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おおまさガス8KW発電機でビルの電力をすべて賄うNHK国際ニュース

おおまさガス8KW発電機でビルの電力をすべて賄うNHK国際ニュースが放送された。
東京のオフィスびるの電力をおおまさガスとプロパンガス混合発電機ですべての電力を賄うというニュースがNHK国際ニュースで放送されました。
発電機8KWの能力でショウルームとオフィスの電力をすべて賄っています。
おおまさガスの成分も東京首都大学の土屋教授が解明し、安全が説明されました。
また、東京海洋大学で自動車を動かすことを実証しました。

いままで、おおまさガスの認可を妨げていた原子力保安院もこれであからさまな妨害ができなくなりますね。

一刻も早くこの発電機を広めたいですね。

ほんとうはおおまさガスだけでも十分発電できますが、既存のプロパンガス協会とタッグを組んで、壁を打ち破る戦略です。成功を!皆さんもこの事実を広めてください。

おおまさガスには水クラスターが入っていることは明らかになったようですから、水クラスターとの混合ガスで安全です。

また、ガスの燃焼温度が対象によって上昇するという点について、常温核融合の可能性があります。

おおまさガスは水成分がクラスター化したものす。重水素も極一部含まれているはずですから金属表面で特異な反応が起きていると考えられます。

常温核融合ならエネルギー保存の法則を打ち破り、インプット電力よりも多くの発電ができるというのも説明できます。

金属表面の微小な箇所でごく小さな核融合のようなものが起きていかもしれません。白金電気分解で低温核融合が起きているかもしれないと20年前にありましたから、常温核融合を発見した可能性があります。いま、世界中で重水素の常温核融合研究が再開され、多くの科学者がまやかしと否定した常温核融合が追試実験で覆されて多くの科学者が実用化実験を始めました。

おおまさガスの発見は常温核融合の偉大な科学を滴常識を覆す日本人のの^ベル賞ものの発見だと思います。



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by masashirou | 2012-12-26 23:01  

おおまさガスの成分が解明され、発電機が実用化された!




ワールドサテライトニュースでおおまさガスの成分が解明されたニュースが流れました。また、NHKの海外ニュースでもおおまさがすの発電機が公開されたニュースが放送されました。



神戸製鋼が温泉で発電する発電機を実用化販売を始めた!日本の温泉地や工場の排熱で発電ができて、コストも10円・キロワットであるというから温泉大国の日本ではかなり早期の小規模発電能力が発電できる。日本の技術力で世界に貢献でき原発に頼らない世界を実現できる。


原子力発電所の再稼働のためにたくさんの税金が使われようとしています。おおまさガスのか家庭用発電機械開発にそれらの税金を自民党は回してほしいものだ。これこそ、放射能で国土を失った日本が世界に貢献する道であると思える。


2011年から、プロパンガス協会と協力してプロパンガスと50%混合ガスとして販売して原発村からのつぶす圧力をはねぬける戦略で行動を開始した。


木村 忠悦 (一般社団法人 プロパンガス料金適正化協会 代表理事)

「日本独自の新エネルギーシステム構築に向けて・・」

「原発には頼りたくない・・!!」

福島原発事故を経験して、今、日本をはじめ世界中の多くの人々が真剣に考え始めております。


一方で、今までの原子力発電に見合った代替エネルギーの確保は、既存の代替エネルギーシステムでは 決して容易なことではありません。
そのような環境のなか、究極の次世代エネルギーの要である燃料電池は、全世界の研究者の共通した認識にもかかわらず、その普及には数々の諸問題をクリアーしていかなければなりません。
しかし、その実用化に向けた大きな第一歩が「OHMASA-GAS」にみられる創エネ技術の活用と言えます。

「OHMASA-GAS」のプロパン仕様である、「新OHMASA-GAS」はプロパンガスとの相性が非常に良く汎用性に優れた安価・安全且つ環境にも優れた世界のプロパンガスの常識を覆す新エネルギーガス体です。
日本独自の新しいガス体エネルギーとして、全世界に向け普遍的に普及すべく国内関係・各署が協力して、エネルギー輸入国から輸出国への転換も視野に入れた大きな可能性を秘めています。
日本発、「水」から生まれた究極の新エネルギー。
一日も早い実用化を期待したいものです。



倉田 勇雄(くらた いさお)

環境 エネルギー 計測関連機器
食品製造機器・ 農業機械 製造販売

--------------------------------------------------------------------------------
1952年富山県生まれ職業エンジニアリング・サービス業 企画・設計士(プランナー)経営倉田機械設計事務所 代表
倉田 勇雄 (倉田機械設計事務所 代表)

「地域産業の活性源として期待」

地域活性化や日本列島の地域連携を進めようとしたときに、どこの現場でも電気エネルギーやボイラーからの湯源が必要となります。基本概念から電気と湯源が最も重要で、決して外されることはありません。そこに、出てきたのが日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムです。

この設備フローですと温室栽培ハウスから冷却温調栽培ハウスにも転用が可能ですので、幅広い選択で仕様内容を固めることが出来ます。今後の展開や期待に対して、インターネットを活用した映像監視・遠隔画像調整機能を装備した仕様が付加されると、かなり信頼度の高い製品(見える機能、見える安全性)として今以上にコントロールタワーから要望されることでしょう。

仕様出力評価とされる、ボイラー出力や発電機出力を選択した場合の統合システムは、現状で起動してる設備フローと重量や大きさにおいて非常にコンパクトで有り、メンテナンス領域も非常に狭いので維持管理がしやすいことが挙げられます。

次に、本体が起動運転するまでの設置スペース確保、設置スペース管理維持、設置スペース施工期間の短縮化が期待できます。要約すると、始動までの立ち上がりが極めて早いことが言えます。むろん、他の仕様出力評価と比較した場合には、コスト安に繋がります。

日本全国の地域活性化を目指して、日本列島の地域連携をするとなれば、送電線の運用が問題視される離島や標高の高い山岳地への設備フローを移設することは、大きな障害とはならなくなることでしょう。

今後に益々の日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムに期待致します。
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by masashirou | 2012-12-26 21:50  

新しいいマグネシウ電池が発明された!

マグネシウム電池搭載 3輪EV、100キロ走破 

TBSテレビの{夢の扉}という番組で難燃性の特殊なマグネシウム合金空気電池が開発された映像が流れました。こうした新しい再生可能な海水を使用して電力を起こす発明が実用化されれば原発に頼らない社会が可能になりますね。使用済のマグネシウムはアフリカやカタールなどの砂漠で太陽光発熱施設で再生されて再び日本に輸入され再使用できます。燃料は海水と空気だけです。来年には実用化されます。各家庭用の発電施設やトヨタはあたらしい電気自動車の電池とえして使用を検討しています。

自民党はまず原子力再稼働にうごいていますが、このなマグネシウム合金空気電池が開発実用化にこそ優先的に予算をつけるべきです。

以下は関連したブログの記事です。


 東北大未来科学技術共同研究センターと古河電池(横浜市)、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などのグループは11日、マグネシウム電池搭載の3輪電気自動車(EV)の走行実験を福島県のいわき-仙台両市間で行った。雪で走れない区間があったものの、走行距離は約100キロに上った。
 EVはスクーター型で、後部に載せた電力量4キロワット時のマグネシウム電池で発電し、リチウム電池を介しモーターを動かす。
 午前6時ごろ、古河電池いわき事業所を出発し、国道6号などを平均時速50~55キロで北上。午後5時15分ごろに仙台市中心部に到着した。
 使用したマグネシウム電池は1月、東北大などのグループが共同開発した。燃えにくいマグネシウム合金を負極に、酸素ガスを正極に、食塩水を電解液に利用する。食塩水を使用時に入れることで、使用時まで長期保存が可能となり、災害時の非常用電源として期待できるという。
 ドライバーも務めた東北大未来科学技術共同研究センターの小浜泰昭教授(流体力学)は「EVにも応用できることが実証された。実用化に向けて研究を続けたい」と話した。


Mg燃料電池が登場

 東北大学未来科学技術共同センター教授の小濱泰昭氏が2012年1月26日に発表した「Mg燃料電池」は、再生可能であるところに特長がある。「太陽エネルギーを使ってMgを精錬するめどがついており、効率よく量産可能な燃料電池が実現する」(小濱氏)。Mgは地球上で8番目に多い元素であり、海水にもMgCl2(塩化マグネシウム、にがりの成分)として大量に含まれている。レアメタル問題を起こすこともなく、人体にも無害だ。

★どうすればMgサイクルを作り出せるのか

 インタビューを終えて感じたことは、小濱氏の議論が燃料電池単体だけで小さく閉じていないことだ。研究の発端が輸送機関にあったためか、一国、さらに世界のエネルギー循環をどうすれば作り上げられるかを考慮した形になっている。

 同氏の構想は、欧州と中東、北アフリカの各地に分散する再生エネルギー発電所(風力、太陽熱、太陽光など)を長大な送電網で結ぶDESERTEC(デザーテック)構想と似ている。ただし、日本向けに改良を加えた形になっている。

 地球上で太陽エネルギーを得やすい場所は限りないが、いずれも熱帯や乾燥地帯に位置する。欧州はこのような条件を満たす国と地中海を挟んで隣り合っており、無理のないエネルギーネットワークを形成できるだろう。

 一方、日本はこのような条件を満たす国から遠く離れている。小濱氏によれば、太陽エネルギーを得やすいオーストラリアでは70km四方の土地*6)を使うだけで日本が消費する全エネルギーを得られるという。残念ながらオーストラリアと日本の直線距離は6000kmにも及び、送電は非常に難しい。

*6) オーストラリアの国土面積は2770km四方に相当する。なお、オーストラリアは世界有数の日照条件を誇る(関連記事:成功するメガソーラーの条件とは、日本商社がドイツで取り組む)。

 ここで小濱氏の構想が生きてくる。オーストラリアで金属Mgを作り出し、日本に送る、さらに日本から使用済みのMgO(酸化マグネシウム)をオーストラリアに送るという物質循環であれば送電とは異なり、実現可能だ(図4)。数千km離れた地点からエネルギー源を大量に運び利用する。これはまさに中東から原油を運んで燃やしている現在の姿と重なる。

図4 Mgの物質循環 小濱氏が提案する持続可能な「Mg・Soleil」社会の概念図(一部を抜粋、全体は同氏のWebページを参照)。臨海砂漠地帯(図左)では太陽熱を利用してMgを精錬する。日本国内(図右)ではMgを受け取り、電力源、構造材料などさまざまな用途に用いる。その後、使用済みのMgを送り返す。出典:東北大学小濱研究室


 小濱氏は「砂漠が燃料工場になる」と主張している。具体的にはどうやって金属Mgを作り上げるのだろうか。このような疑問にも回答を用意している。例えば、2011年10月には凹面鏡を使った金属Mg精錬技術を発表している(図5)。リニアモーターカーの走行実験に使われていた実験施設内(宮崎県日向市)に設置した凹面鏡を利用したものだ。

 Mg燃料電池の性能改善とともに、低コストで金属Mgを作り上げる技術の改善が進めば、石油などの化石燃料の置き換えが進むだろう。

図5 凹面鏡を利用した太陽炉 戦艦「大和」の探照灯部品を流用した直径1.5mのパラボラ鏡である。1200℃の高温を発生し、太陽熱ピジョン法や炭素熱還元法を用いて、MgO(酸化マグネシウム)から還元Mgを得ることに成功した。出典:東北大学小濱研究室
 小濱氏の開発品は、燃料電池としてどのような点で優れているのだろうか(図1)。3点ある。

図1 Mg燃料電池 写真のセルは60Ah、6V。これを2つ直列にして使う。セルの寸法は幅約20cm、奥行き約23cm×高さ約15cm。重さは約4kg。出典:東北大学小濱研究室


 まず、第1に電池としてのエネルギー密度が高く、小型化に向くということだ。小セルでの実験値は1464mAh/gであり、これはリチウムイオン二次電池の5倍以上に当たる。今回開発したMg燃料電池はまだ小型化の取り組みが十分進んでいないが、鉛蓄電池(35Wh/kg)や、ニッケル水素二次電池(60Wh/kg)を既に上回っており、リチウムイオン二次電池(120Wh/kg)がすぐ目の前に見えている性能だ*3)。

*3) 充電可能な鉛蓄電池やリチウムイオン二次電池と、1回ごとに使い切るMg燃料電池のエネルギー密度を直接比較する意味は薄いという意見もある。Mg燃料電池は、二次電池というよりも充電できない一次電池と似ている。しかし、非常用など、使用時に再充電ができず、1回限りで利用する場合には比較に意味が出てくる。

 次に低コスト化が可能であることだ。原料金属が安価であることなどから「電池の実装について協力を求めた古河電池によれば、60Ah、12Vという開発品と同じ容量のPb電池(2万円)を示して、この半分にはできる」(同氏)という。つまり1万円が目標になる。

 最後に、「寿命」が長いことだ。ここで言う寿命とは、いわゆるサイクル寿命ではない。電池内部にエネルギーを蓄えたまま、どの程度の時間、放置できるかという意味での寿命だ。二次電池は自己放電を起こすため、満充電状態にしても数カ月単位でエネルギーを失ってしまう。「Mg燃料電池は電解液を入れない状態で放置すれば50年、100年持つと考えている。このような性質は非常用電源として優れている」(小濱氏)*4)。

*4) 電池全体の反応はMgと酸素、水が反応してMg(OH)2(水酸化マグネシウム)が生成するというものだ。正極の反応は1/2O2+2H++2e- → 2H2O。負極の反応はMg+2H2O → Mg(OH)2+2H++2e-。電池全体の反応は、Mg+1/2O2+H2O → Mg(OH)2だ。
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by masashirou | 2012-12-26 19:12  

もしもし地獄という童話から学ぶ事






斉藤一人先生のご本の「幸福力」のなかに「もしもし地獄」の童話が書いてあります。

一人の男が死んで地獄に行きました。
地獄は花が咲き乱れ、小川が流れ、小鳥がさえずり、素晴らしい世界です。
あまりの幸福な世界なので、ゆっくり眠りたくなります。
すると、耳元で「もしもし」と声がして目が覚めます。
男はゆっくりねむれません。5日過ぎても耳元でささやく声で眠れません。
男はまぶたの上に大きな目を描きます。
すると、耳元で「みんな5日過ぎるとまぶたの上に目を描いてごまかそうとするのです。サイクリングに行きましょう」と無理矢理、男をサイクリングに連れて行きます。
すがすがしい風が男を幸福にします。きれいな牧場に着きました。美味しいサンドイッチをランチボックスから取り出していただきます。男は本当に幸福です。あまりの幸福感からうとうとと眠たくなります。
すると、「もしもし。今から山に登りましょう。素敵な景色が見える山です」
男は「大変疲れているので今山に登ると死んでしまいます」と言いますと、
「あなたはもう死んでいるので死なないんです」
そうして無理矢理、山に登らせます。
男はこれが「眠らせない地獄だ」と気づきます。
「何日こんな眠らせない地獄がつづくのですか?」
「そうね、だいたい150年くらい。早い人で100年ですかね」
山に登ると美しい景色が見えます。男は素晴らしい景色に感動して幸福な気持ちになります。大変登山で疲れて、山頂で眠ろうとすると、
「もしもし、今度は楽しい遊園地に行きましょう」
男はついにきれて暴れまくります。暴れて暴れて疲れ果て、眠ろうとします。
「もしもし、・・・・・」
こうして毎日毎日楽しいイベントが続く眠らせない地獄ガ続きます。
男は耳元でささやく声に向かって質問します。
男は次第に人間が少なくなって、熊が増えていることに気づきます。
「どうして熊が増えているのですか?」
「それは、目の下にくまが出来て150年過ぎるとみんな熊になちゃうんです。」

おしまい。


これは意味深い童話です。

あの世に行くと言うことは、ゆっくり気持ちよく眠ることなんですね。
人間があの世に永住できないのは人間として修行がまだまだな人だけがこの世にアバターである肉体を借りて、修行をしているという童話です。

この世でも最高の幸福は、ゆっくりと眠れる毎日を過ごせることです。
その為には「毎日、有り難い。一日を感謝して生きることが一番大切な事なのかもしれません。
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by masashirou | 2012-12-18 22:42  

日本は破綻しません



日本政府のアメリカ国債の保有額は八十兆円で日本政府は少しずつ中国政府に肩代わりをしてもらいながらリスク回避を実行しています。
900兆円という日本政府の負債は九十五パーセントが日本の企業と銀行と個人が購入していますので、それも円建てですので、破綻することはありません。政府の国債には世界には四種類しかありません。一つはアメリカモデル。自国通貨ドル立てで半分の国債を海外に依存するタイプ。二番目は日本タイプ。自国通貨の円建てで九十五パーセントを自国の企業や銀行と個人が購入されているタイプ。この2つのタイプは破綻しません。なぜなら自国通貨を政府が印刷できるからです。むしろアメリカモデルより日本タイプはほとんどが自国通貨で自国が購入先ですから世界一安全な安定したリスクの少ない通貨円という評価から円が今買われています。マスコミが日本が破綻するキャンペーンをやっていますが、破綻する国の通貨が高くなるはずがありません。第三のタイプは韓国やロシアやアルゼンチンのタイプです。ドルという海外の通貨立てでほとんどの国債を海外が購入しているタイプです。
これは簡単に海外の意向で破綻させられます。最後の四番目のタイプは最近破綻したギリシャタイプです。共通通貨建てで海外がその国の国債を購入しているタイプです。これも簡単に海外の意向で破綻させられます。
これらを同じように負債を考えて日本が世界一危ない国であるというキャンペーンをマスコミがやっているのにはアメリカと財務省の戦略だと思います。マスコミは日本人が一人当たり7百万円の負債がある。破綻すると報道しますが、政府にお金を貸しているのは日本人なのです。
しかも日本政府の金融資産も急増しています。世界一の金融資産を持つ日本政府は513兆円になります。しかも日本政府の負債は全てが日本の円建てであり、世界一の海外金融資産二百五十兆円を誇る日本が世界一の債権国なのです。日本は世界一破綻しない国です。三橋貴明さんのベストセラー本である新日本経済入門アスコムブック
をお読みください。
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by masashirou | 2012-12-18 22:38  

オオマサガスの組成が、首都大学の土屋教授により解明された

NHKのワールドニュースでオオマサガスの組成が、首都大学の土屋教授により解明されたというニュースが報道されました。また東京海洋大学児玉教授により発電や車の動力源として実用化に成功しました。それも発電ではインプット電力の2倍が、アウトプット発電されました。
これは永久機関、つまりフリーエネルギー源ですね!




ワールドサテライトニュースでおおまさガスの成分が解明されたニュースが流れました。また、NHKの海外ニュースでもおおまさがすの発電機が公開されたニュースが放送されました。


神戸製鋼が温泉で発電する発電機を実用化販売を始めた!日本の温泉地や工場の排熱で発電ができて、コストも10円・キロワットであるというから温泉大国の日本ではかなり早期の小規模発電能力が発電できる。日本の技術力で世界に貢献でき原発に頼らない世界を実現できる。


原子力発電所の再稼働のためにたくさんの税金が使われようとしています。おおまさガスのか家庭用発電機械開発にそれらの税金を自民党は回してほしいものだ。これこそ、放射能で国土を失った日本が世界に貢献する道であると思える。


2011年から、プロパンガス協会と協力してプロパンガスと50%混合ガスとして販売して原発村からのつぶす圧力をはねぬける戦略で行動を開始した。


木村 忠悦 (一般社団法人 プロパンガス料金適正化協会 代表理事)

「日本独自の新エネルギーシステム構築に向けて・・」

「原発には頼りたくない・・!!」

福島原発事故を経験して、今、日本をはじめ世界中の多くの人々が真剣に考え始めております。


一方で、今までの原子力発電に見合った代替エネルギーの確保は、既存の代替エネルギーシステムでは 決して容易なことではありません。
そのような環境のなか、究極の次世代エネルギーの要である燃料電池は、全世界の研究者の共通した認識にもかかわらず、その普及には数々の諸問題をクリアーしていかなければなりません。
しかし、その実用化に向けた大きな第一歩が「OHMASA-GAS」にみられる創エネ技術の活用と言えます。

「OHMASA-GAS」のプロパン仕様である、「新OHMASA-GAS」はプロパンガスとの相性が非常に良く汎用性に優れた安価・安全且つ環境にも優れた世界のプロパンガスの常識を覆す新エネルギーガス体です。
日本独自の新しいガス体エネルギーとして、全世界に向け普遍的に普及すべく国内関係・各署が協力して、エネルギー輸入国から輸出国への転換も視野に入れた大きな可能性を秘めています。
日本発、「水」から生まれた究極の新エネルギー。
一日も早い実用化を期待したいものです。



倉田 勇雄(くらた いさお)

環境 エネルギー 計測関連機器
食品製造機器・ 農業機械 製造販売

--------------------------------------------------------------------------------
1952年富山県生まれ職業エンジニアリング・サービス業 企画・設計士(プランナー)経営倉田機械設計事務所 代表
倉田 勇雄 (倉田機械設計事務所 代表)

「地域産業の活性源として期待」

地域活性化や日本列島の地域連携を進めようとしたときに、どこの現場でも電気エネルギーやボイラーからの湯源が必要となります。基本概念から電気と湯源が最も重要で、決して外されることはありません。そこに、出てきたのが日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムです。

この設備フローですと温室栽培ハウスから冷却温調栽培ハウスにも転用が可能ですので、幅広い選択で仕様内容を固めることが出来ます。今後の展開や期待に対して、インターネットを活用した映像監視・遠隔画像調整機能を装備した仕様が付加されると、かなり信頼度の高い製品(見える機能、見える安全性)として今以上にコントロールタワーから要望されることでしょう。

仕様出力評価とされる、ボイラー出力や発電機出力を選択した場合の統合システムは、現状で起動してる設備フローと重量や大きさにおいて非常にコンパクトで有り、メンテナンス領域も非常に狭いので維持管理がしやすいことが挙げられます。

次に、本体が起動運転するまでの設置スペース確保、設置スペース管理維持、設置スペース施工期間の短縮化が期待できます。要約すると、始動までの立ち上がりが極めて早いことが言えます。むろん、他の仕様出力評価と比較した場合には、コスト安に繋がります。

日本全国の地域活性化を目指して、日本列島の地域連携をするとなれば、送電線の運用が問題視される離島や標高の高い山岳地への設備フローを移設することは、大きな障害とはならなくなることでしょう。

今後に益々の日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムに期待致します。



オオマサガスを今まで規制して許可をあたえていなかつた役所はあの原子力保安院でした。原子力発電所はこのオオマサガス発電システムで必要性が無くなります。
これにこそ予算を付けて個人でも発電し暮らせる小型発電機を拡大させるべきです。


また、ビジネスサテライトニュースでの未来のエネルギーニュースなる可能性があるというニュースが報道されました。

酸水素ガス HHOガス オオマサガス OHMASA-GAS
OHMASA-GAS NHK WORLD NEWSLINE - YouTube

参考資料(ネット)
このサイトから動画が見れます。
夢のエネルギー「HHOガス」

日本ではまだ殆ど知られていない不思議なエネルギー「ブラウンガス」について紹介します。
ブラウンガスとは、HHO GASとも呼ばれ、水素と酸素が2:1の混合ガスで、ブルガリア出身のユール・ブラウンによって発見されたもので夢のエネルギーとも言われ騒がれています。
いずれ日本でも、もっと知られてくると思います。
また、ブラウンガスは、水酸素ガス、ZET(ゼロエミッション・テクノロジー)ガス、CP(クリーンパワー)ガス、E&Eガス、アクアガスなどとも呼ばれていて溶接や溶断などの産業界で実用化されているそうです。
ブラウンガスは、1980年頃、ブルガリア人、ユル・ブラウンによって発見され、中国、韓国、アメリカなどが中心となって研究を進めてきたようで、ユール・ブラウン氏は、韓国や中国で研究して、水で走る自動車の実験なども行っています。
ブラウンガスについては、不思議な性質が色々あります。
ブラウンガスを燃やすと、炎の温度は280℃と低温などですが、どのようなものでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っているガスなのです。それほど熱くないのに対象物を瞬時に溶かしたり、鉄やステンレスを瞬時に切断できたり、融点の高いタングステンなどの金属も溶かすことができる非常に不思議な性質をもっています。
この不思議なブラウンガスは、さらに不思議な性質のガスで、「爆発(Explosion)」ではなく「爆縮(Implosion)」するのです。
ガスなどの爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばす力となりますが、ブラウンガスは燃えて水になり、真空になって外側から内側に向かって空気が流れ込んくるので一般のガス爆発ような危険性はないのです。一酸化炭素、ダイオキシンなど有害物質も出さないので有害性もなくクリーンエネルギーなのです。
また、ブラウンガスは、軽金属だけでなく、重金属やケイ素やアルミナなども溶かしてしまうので、ダイオキシンなど有毒廃棄物を分解・処理することができるそうで、このブラウンガスの爆縮現象については、「常温核融合」が起きている可能性も示唆されています。放射能の中和性の効果もあるという報告もあるそうです。現在問題となっている産業廃棄物処理にも、このブラウンガスは有効なものとなるのではないでしょうか。
実際に韓国の工業技術研究院では、研究開発されているそうです。
このブラウンガスは、コリン・ウィルソンの著書『アトランティスの暗号』でも紹介されています。
コリン・ウィルソンによれば、「超高温で冷たいブラウン気体」として書かれてており、金属のみならず、木材などにも瞬時に穴を開けることもできるそうです。
そのブラウンガスの性質は、『アトランティスの暗号』には、このように記述されています。
「モンゴメリは物は試しとばかりに、その炎を直接自分の腕に当て前後に動かしてみた。だが何やら温かいものを感じただけだった。
摂氏6000度でタングステンを焼くことができるのに、人体にはほとんど損傷を与えないのだ。
ミシュロフスキーは、この発生器でさらにいろいろな驚異をモンゴメリに見せた。
たとえば煉瓦に向けると、煉瓦はまず白熱し、次に融解しはじめる。
ガラスを銅に溶接したり、耐火煉瓦―高温に耐えるよう設計されている―に穴を開け、またそこに銅を溶接することもできる。
ひとつかみの砂を溶かしてガラス玉にしたり、さまざまな異なる金属同士を溶接したり、金属をどろどろの液体にすることもできるのだった。
ブラウンガスは、当時の名はどのようなものか分かりませんが、インカやマヤ文明でも使われていたようなのです。 ということは、インカやマヤ文明はかなり高度な文明であったということなのでしょう。
このブラウンガスは、今、水が燃料になる技術も開発されていることから、フリーエネルギーとしての可能性が開けてきています。
ブラウンガスは、爆縮後に水を発生させますので、超音波と電磁波で金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、大幅に効率化できる燃焼システムが開発することでフリーエネルギーに近いものが実現できるのではないでしょうか。
現在でも水で走る自動車がほぼ実用化されています。水をブラウンガスに変換できるようになれば、ほぼフリーエネルギー化できるでしょう。

振動電磁波で塩水が燃料に
科学は世の中の1%しか解明していないとも言われています。この大自然の1%くらいしか解明されておらず、残りの99%は解明されていないのです。世の多くの科学者たちは、世の中は科学的に証明できるといいますが、それは科学をよく知らない人の意見だと思います。
私たち人間の住むこの地球にも、まだまだ不思議が隠されていて、それを発見していくのは、私たち人間の努力に委ねられているのです。ブラウンガスは、日本では本格導入はまだまだのようですが、民間の機関でも最新溶融技術の開発がされているようです。
未来のエネルギー事情は、このような「ブラウンガス」や「核融合技術」などの新しいエネルギーによって一変していくことでしょう。
韓国イエンイ(京畿道華城市、玄長洙社長)は、水素と酸素の混合ガス「ブラウンガス」を利用した溶断機と熱風製造装置で日本市場に本格進出する。二酸化炭素(CO2)が発生しない点をアピールし、日本の鉄鋼メーカーや産業廃棄物処理企業を攻略する。日本で販売代理店網を整備し、2009年度に6億円の売上高を10年度15億円まで増やす。
ブラウンガスは水を電気分解したガス。火炎温度は2000度C以上と高く、ガスは燃焼後に水に戻り、CO2やダイオキシンが発生しない。イエンイは毎時200立方メートル以上の大容量ガス発生機の開発に成功し、ガスを利用した溶断機、熱風機を販売している。1立方メートルのガス製造に使う電力は毎時2・3キロワット。

水素と電気を同時製造
産業技術総合研究所は、エネルギー需給に応じて発電しながら水素を製造するシステムを考案し、有効性を実証した。次世代のクリーンエネルギーである水素の有効利用を前進させる研究成果として注目される。
水素社会の実現に向けた技術的な課題は多く、水素を安全かつ簡便に供給する技術の確立などが求められる。産総研はそれを踏まえて、正極と負極を向かい合わせて電解液を介して化学反応を起こし、電気と水素を同時発生させる電池を試作した。電池は正極側に水、負極側にリチウム金属を配置し、その間に独自技術が詰まった「リチウムイオンのみ通す電解液」を挟んだ点が特徴。この構造によって水素と電気を制御できるようにした。水素 酸水素ガス(ブラウンガス HHOガス)の実証実験と未来展望

YouTube動画

【日本の技術】水から生まれた新燃料 酸水素ガス - YouTube
酸・水素ガス(OHMASA-GAS) WBS-YouTube
OHMASA-GAS成分解明-YouTube
【WBS】2011.10.24 新エネルギーの可能性は OHMASA-GAS
酸水素ガス HHOガス オオマサガス OHMASA-GAS
OHMASA-GAS NHK WORLD NEWSLINE - YouTube
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by masashirou | 2012-12-18 22:31  

おおまさガスを日本再生エネルギーに!

先日、東北大学の教授が海水から特殊なマグネシウム合金パネルにつけると電気energyを取り出す実験に成功したテレビ番組が夢の扉という番組で放送された。オートバイで100キロ走行実験に成功するまでの番組である。使用したマグネシウムは太陽光で再生されリサイクルできる。無限の可能性のある電池が完成した。マグネシウムはレアメタルのリチウムとことなり無限の埋蔵量がある金属資源である。このように、日本から新エネルギー技術が次々と生み出される。しかし、原発村の圧力でこうした画期的な発明には予算がつかない。この発明もはおおまさガスについてもいつまでも認可されないかもしれない。


7月15日は日本の新エネルギーにとって記念すべき日である。

水から燃料であるおおまさガスやブラウンガスと呼ばれる不思議なガスを取り出す方法は3つある。
1)おおまさガスのように撹拌装置で撹拌した水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法
2)水にある波長の電磁波を照射してブラウンガスを取り出す方法
3)水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法である。

どの方法でも同じ性質の不思議な燃料となるHHOガスが発生する。

太極図の原理に従い、陰極と陽極を分離させず電気または電磁気でガスを発生させると不思議なガスが出来る。




















7月13日に管総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言、後日、原発村の反撃により、「閣僚たちにより総理個人の気持ちの表明です」というトーンダウンさせられましたが、日本が新しい国のあり方をめざす貴重な一歩だと後世の歴史に記憶される日になるとと思います。

そして、その2日後、今日の全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が77億円の仕事を九州電力と玄海町の原発交付金工事から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」「安全な原発から再稼働を直ちにすべきである」という主張で終始した番組でした。

なんと、しかし、その後の特集でおおまさガスが取り上げられていました。

13分の特集でした。

これもひとえに皆様のインターネットの拡散のおかげで、おおまさガスが3年ぶりにテレビで取り上げられました。これも皆様の百匹目の猿現象を信じてネットで拡散したおかげです。ありがとうございました。感謝します。

番組をYOUチューブにアップロードしましたら、原発村の人たちにより、すぐ消されてします恐れも有りますが、一部だけアップロードします。ぜひ、番組を録画しておられた方がおられたら消されても消されてもアップロードをお願いします。

キャスターの辛坊氏が最後に「10数年後に普通のように水から作られたおおまさガスを使っている時代がきているかもしれませんね」っというコメントが印象的でした。本当に私はそうなると信じています。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は地元KBCの制作したビデオはインプットした電力の2〜3倍の出力がでると言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと混合で使用という仮面をかぶって2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでもおおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。


今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事を表に出しました事が画期的な事なのです。また、蓄電にも使えますが今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2〜3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。

今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

宇宙や素粒子やDNAなどの先端科学の科学者は人類が科学的に解ったと思い込んでいるのは全体の3〜4%で、残りの97%〜96%はまだ解らない謎だらけであると述べています。

「解ったと思ったら次の解らない事がたくさん有る事が解った。科学の未熟や無知を知る事が科学である」というノーベル賞科学者も述べています。

科学が進めば進むほど、無知である事が解るというのが先端科学の現場です。

科学はそのときの「仮説:を科学的真実と認めます。

科学は仮説。

新たな事実が科学の既存の仮説である真実を塗り替えるのが科学の歴史です。。




いつか普通の事実として日常に使われる日が来ると信じています。


大政さんや会社に訳の分からない危害を加えられる事が無くこの発明が早く世にでる事を祈ります。

参考1)水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏

ロスからニューヨークまで22ガロンの水、海水、泥水、雪解け水など何でも見ずであれば走る車であると説明するスタンメイヤー氏。

おおまさガスと同じブラウンガスは大政氏の発明した振動かくはん機を使わなくても、電極を19枚プラスとマイナスで交互に組み立てられた電極で、同じ物が出来る。





水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。

また、これもテレビに出た後で、すぐに暗殺された発明家であるが、塩水にある波長の電磁波を照射するとおおまさガスと同じブラウンガスが出来るという。



無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 

ネットを調べると、ブラウンガスについて説明が有ったので転載する。
『ブラウンガスの驚異のパワー!!: 新科学と健康と雑学』サイトより


1) ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。
2)燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。
3)注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 4)ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。
5)ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。
6)何でも溶かすブラウンガス!
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
7) ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合ができている可能性も示唆されている。
8)韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。


日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。


しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。
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by masashirou | 2012-12-18 22:21