<   2011年 06月 ( 89 )   > この月の画像一覧

 

水からHHOガス(おおまさガス)を取り出す装置の作り方ビデオ



スタンメーヤーの遺志を受け継いだ若い普通の人たちが水発電機(入力の電気のエネルギーの2倍から3倍のエネルギーが取り出せるとしています)を家庭のガレージで作れる方法を公開しています。これはその一つです。金属プレートを19枚ぐらい重ねて一つ一つが接触しないように、シーリングワシャーをつけて陽極と陰極をつけて、水がHHOガスになり出てくるホースを取り付けて電気を流せばHHOガス(おおまさガス)が生産できます。簡単な機構です、多くのアメリカのサイトやオーストラリアのサイトでも詳しく作り方を紹介しています。
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 19:08  

水で走る車を発明したスタンメーヤー氏を讃えるビデオ



スタン氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 16:39  

なぜフリーエネルギーの発明家がころされるのか?



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 15:21  

水で走る車の発明家が謎の死を遂げました!

1992年、殺される前の貴重な水で走る車をすべてを解説した映像を見つけました。37分の長い映像ですが車に詳しい人が見れば、簡単な特殊なチュブと水エネルギー装置で既存のガソリン車が改造できると解説しています。





[PR]

by masashirou | 2011-06-21 15:01  

水で走る車の技術公開ビデオを見つけました!

STAN Meyers氏、スタンーメイヤー氏が1992年に発明した水で走る車について技術を世界に公開するビデオをYOUチューブで見つけました。



http://www.youtube.com/watch?v=S44eRCr-O7o&feature=fvwrel



http://www.youtube.com/watch?v=WEp6ckvRtj0&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=WEp6ckvRtj0&NR=1

彼はマスコミのリリース後にすぐに暗殺されました。このビデオは37分間の貴重なビデオです。また、今、水で走る車、つまり発電機に再びアメリカでも注目があつまり、テレビ番組で彼の偉業を「アメリカが誇る偉大な発明家」と讃える番組が数多く作られています。
また、ニコルテスラーもフリーエネルギーシステムで電力を無料で人々に配電できる無線システムを発明し、J P モルガンというユダヤのお資本家の怒りを買って実験設備や発明資料を破滅させ抹殺されたエピソードも同時に番組で紹介されています。

新しいエネルギーが石油や原子力を支配するロスチャイルド家やロックフェラ−家の思惑でつぶされます。それは日本でも同じです。フリーエネルギーの発明がこの100年間封印され続けました。しかし、3.11以降世界中でこれらの封印が解かれました。それはYOUチューブやフェイスブックなどの新しい庶民メディアの発達です。マスコミがいかに原発報道で電力会社の顔色を見ながら報道規制をしたかを見て、本当のことが報道されないシステムが明らかになりました。テレビに出ている文化人がいかに商業支配されているかわかりました。


無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。STAN Meyers氏のアメリカニュース映像。
この発明家STAN Meyers氏もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?


この映像サイトからたどっていくとたどり着きます。STAN Meyers氏:スタンメイヤー殺されたとい映像サイトに貴重なビデオ1992年のインタビュー映像が見れます。

無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?






無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 13:43  

再生エネルギー法案を議決させよう!

管総理が再生エネルギー法案を成立させるまで引退はしないという声明を発表した。マスコミはいまでも原発村のお先棒を担ぎ、原発推進を政治理念とする自民党の石原伸晃幹事長を支持して再生エネルギー法案を審議させないで廃案にする役目を必死でテレビコメンテーターに管総理おろしを言わせている。
再生エネルギー法案こそ日本が再生するための日本洗濯の基本法案である。あたらしい発電事業者たちがこの国のエネルギーのあり方、また世界に向けて新しいエネルギ関連の成長企業を生み出すきっかけを作るはずです。誰も推薦しない管総理を支持します。マスコミがいうことが、反対のことが正しいことが次第に日本国民も解りだしてきました。
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 13:32  

活性酸素水の生成装置開発 発芽率6割増の水

北九州のベンチャー会社が開発した工場農業に使える発芽率が6割向上する水はおおまさガスの生成過程に類似してできるすごい水である。水に振動を与えてやると30分の寿命で水が活性酸素を含み、すごい植物の生成に影響を与えるとのこと。まさに、大正ガスの低周波振動で水を便器分解して生成する過程ににている。つまり、おおまさガスは水からできる新しいエネルギーである傍証になると思いこのページでご紹介します。


活性酸素水の生成装置開発 発芽率6割増の水 植物工場へ実証実験 北九州のベンチャー
2011年6月20日 10:01 カテゴリー:社会 九州 > 福岡

 植物の生育スピードや免疫力を向上させる効果がある活性酸素を安定的に含んだ水を、光触媒反応によって生成する装置を、北九州学術研究都市(北九州市若松区)の環境ベンチャー「K2R」(田中里香社長)が国内で初めて開発した。同社によると、この水を植物の種子に与えると、発芽率が約6割向上したという。国は2012年度までに、光や温度をコンピューター制御して野菜を通年生産する「植物工場」を現在の3倍に増やす計画だが、こうした生産現場にうってつけの新技術となりそうだ。

 同社はこの装置の特許を日本とドイツで取得。独立行政法人科学技術振興機構(JST)の助成金を得て、米国や中国でも関連技術の特許の取得を目指している。

 活性酸素は老化の原因物質ともいわれるが、植物に与えると生育を促進する。これまでも生成は可能だったが、一瞬で消える性質があり、水中にとどめて植物に与えることは困難だった。

 光触媒反応は、触媒の酸化チタンに光を照射すると、抗菌効果などが生じる現象。同社はこれを応用し、表面を酸化チタンで覆ったアルミニウムの筒に水中で紫外線を当て、さらに超音波振動を加えると、水中に活性酸素が生成され、約30分残存することを発見した。

 昨年のブロッコリーの実験では、通常の水では24時間で50%だった発芽率が、反応水では約80%に上昇し生育速度も約20%上がった。反応水は約30分で普通の水に戻るため環境への負荷はゼロ。装置内を循環させて水を再利用するため、節水効果も見込まれるという。

 同社は4月から九州沖縄農業研究センター(福岡県久留米市)で、反応水を用いた植物工場の実証実験を始めた。来年3月まで、九州大や北九州市立大、種開発大手「中原採種場」(福岡市)などと、広さ約100平方メートルの工場でブロッコリーやソバなど6種類を栽培し、生育データを取る。今秋にも、栽培した野菜を久留米市内で試験的に販売する予定だ。

 植物工場は世界的に拡大しつつあり、国内に現在約50カ所。同社は「試算では、反応水を使うことで植物工場の生産性が全体で3割程度向上する」としている。

 ■環境への負荷大幅減

 北九州市立大の河野智謙准教授(農学)の話 光触媒反応で生成された活性酸素を含む水は、30分たてば通常の水に戻る点が最大のメリット。残留性が問題となる農薬と違い、農業による環境負荷を大幅に軽減することができる。植物の生育スピードや免疫力を高める働きもあり、将来的に化学肥料や農薬の代替物になる可能性も秘めている。

=2011/06/20付 西日本新聞朝刊=
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 13:24  

三菱マテリアルは、地球の恵みである地熱開発への取り組み

 三菱マテリアルは、地球の恵みである地熱や水力などの純国産で再生可能なエネルギーの開発をして一世紀、 常に地球とエネルギーの関係を考えてまいりました。近年、地球温暖化等の環境問題がクローズアップされ、 ますますその重要性が再認識されています。

 国内での電気の歴史は古く明治20年、東京電灯会社から一般への電気の供給がされました。三菱マテリアル 株式会社東北電力所の水力発電所の歴史も古く、明治31年に永田発電所、明治40年に 米代川で碇発電所を運転開始し、当時尾去沢鉱山の動力用ならびに付近の民家にも電気を供給しておりました。
 その後、碇発電所の増強、 さらに大正時代に大湯発電所、昭和時代には森吉町に4カ所の発電所と森吉ダムを建設・運転開始し、現在の水力発電所計6カ所(鹿角系3カ所、小又川系3カ所)の規模に事業拡大をしてきました。
 昭和37年からは、自家用送電線(約60km)を経て弊社秋田製錬所に電力 供給をしておりましたが、平成8年亜鉛製錬事業からの撤退を機に電力会社の送電線へ直接接続する「系統連系工事」 を実施し、現在に至ります。

 また、地熱開発は、昭和40年に地下資源の豊富な八幡平地域にいち早く着目し、開発に着手したことにはじまります。 昭和49年大沼地熱発電所を完成させ、発電を開始し、平成7年には東北電力(株)澄川発電所(50,000kW)に蒸気供給を開始し、現在に至ります。

 これからもこの貴重なクリーンエネルギーを十二分に活用し地域の皆様方との共存共栄を目指して行く所存です。
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 13:04  

今までマスコミが隠していた電力は蓄電できないという嘘!

今までテレビでコメントするエネルギー専門家が「電力は蓄電できないのです」というコメントが嘘であることが明らかになった。
8万キロワットの蓄電施設を東北電力の秋田能代火力発電所に7月から設置する工事に入った!完成は来年1月だという。今まで、大容量蓄電池は、この世には存在しないと言っていた電力会社やマスコミは今まで嘘を言っていたことになる。それも日本の会社に日本ガイシという会社の技術で開発されていたのだ。すでに、この日本製の大容量蓄電池は欧米や中近東では広くつかわれている。蓄電池ができないから原発を作らないと昼間のピークロードに対応できないという嘘のキャンペーンに国民はだまされいたわけだ。今まで原発村の利権に取り込まれた政治家やマスコミや文化人、学者など電気は蓄電できないという洗脳がこれで破綻した。新聞には小さくしか報道されていないテレビでは全く報道されていない。これほど大きなニュースは無いはずなのに!いったん動かすと容易には停止できない原発向けの莫大な費用がかかる揚水発電よりも発電所内で蓄電できる蓄電池システムの方がいいはずだ。
太陽熱や太陽光発電は夜間使えないからだめだという原発村に組する文化人が様ざまなメディアで語っていたが、これで昼間しか発電できない太陽光発電も家庭用の蓄電池が普及すれば、人々は電力会社から独立して昼も夜も電力を使えることができる。こんな衝撃的なニュースをテレビは黙殺しているのが不思議である。海外から日本ガイシに蓄電池の発注が相次いでいる。株価は高騰しています。なんで、日本政府は原発に変わる電力について黙殺するのか?
これは新しい成長戦略として経済成長を復活させる偉大なブレークスルーである。
原発村の原発村のためのエネルギー政策をこの機会にかえることができるのは国民がエネルギー政策に興味を持ち続けて、発言することだと思う。

東北電力、能代火力発電所にNAS電池を設置
~深夜電力で蓄電、不足時に電力供給



 東北電力は、秋田県能代市の能代火力発電所に大規模なNAS電池を設置する。容量は8万kWで国内最大規模としている。工事開始は2011年7月、運転開始は2012年1月の予定。

 NAS電池はナトリウムと硫黄を電極とした二次電池で、鉛電池に比べ小型軽量で長寿命という特徴がある。一方、ナトリウムと硫黄は液体の状態で使用するため、ヒーターによる加熱が必要とされる。風力発電や太陽光発電と組み合わせて使用されることが多いが、ビルの付帯設備として設置される例もある。

 今回は発電所の敷地内に、2,000kWのユニットを40台設置される。電力需要が低下する深夜に蓄電し、需要が高まる昼間に放電する。お昼の6時間に合わせて放電される。

 東北電力では、東日本大震災の影響で停止している発電所が多く、電力の供給力が低下している。今回のNAS電池の導入により、ピーク時の供給力が強化される。


能代火力発電所の敷地内に設置される

【話題株】日本ガイシの大容量蓄電池を東北電力が採用し材料再燃の期待
V 【経済ニュース】 2011/06/18(土) 18:53
■「NAS電池」電力の貯蔵と需要平準化に活用

  日本ガイシ <5333> の大容量蓄電池「NAS電池」(ナトリウム・硫黄電池)が株価材料として再燃する可能性を見せてきた。東北電力 <9506> が17日付けで「NAS電池」(ナトリウム・硫黄電池)の国内最大規模の蓄電設備を設置すると発表。NAS電池は日本ガイシが事実上、世界で初めて実用化した独創製品で、この案件も同社製と伝えられた。

  発表では、東北電力は、東日本大震災により、太平洋側にある火力発電所が甚大な設備被害を受け、当面、電力供給を見込むことができないことなどから、冬の供給力対策として、日本海側の能代火力発電所(秋田県能代市)に国内最大規模のNAS電池を設置。7月から工事を開始し、平成24年1月に運用開始する予定とした。

■スマートグリッドで株価材料の実績

  NAS電池は、日本ガイシと東京電力 <9501> によって実用化された産業用の大型蓄電池。エネルギー密度が従来の3~5倍になるなどの高性能により、「電力貯蔵」の有力設備として、米国の大手電力会社アメリカン・エレクトリック・パワー社はじめ英・仏・独、中東地域などで設置されてきた。09年に米オバマ新政権が推進したスマートグリッド計画で脚光を集め、近年は、太陽光・風水力発電などの自然エネルギー発電を組み合わせた電力網の送電安定化用などに需要増加の期待が広がっている。

  日本ガイシでは、2010年にNAS電池の生産能力を約7割増強した増産設備(愛知県・小牧事業所)を稼動。前期・2011年3月期の決算では、NAS電池の売上高は、海外プロジェクトの遅延などにより大幅に減少したとし、電力関連部門の売上高は38.3%減だった。だが、東日本大震災により、原子力発電への頼りすぎを脱却する動きを受けて、ガス・タービン発電、石油火力発電などを合わせた複合発電が拡大する傾向となり、発・送電の効率化などに向け、新たな需要が出てきた形になった。

  同社の連結業績は、前期の売上高が1.6%増となり、今期も8.6%増を見込み堅調を予想。純利益は、前期の37.4%増に対し今期は6.0%減を見込む。予想1株利益は70円44銭。

■株価は「W」字型の相場で下値固め

  株価は、東日本大震災後に戻り高値1499円(3月31日)をつけたあと、ゆったりとした「W」字型の相場を形成しており、上下に約130円の幅で往来。W字相場の下値は1311円(4月19、20日)、1323円(6月7日)で、直近はW字をほぼ書き終えた位置にあり、17日の終値は1430円(1円安)だった。予想1株利益からは割高感があるため、もうしばらくW字を書きながら、もみ合い脱出を試すとの見方が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
[PR]

by masashirou | 2011-06-21 12:55  

マスコミが伝える間違いだらけの日本の常識


目から鱗が落ちる!
醤油という素晴らしい発酵調味料文化を誕生させた日本。その国家の破たん危機をテレビの経済評論家たちが、毎日毎日、執拗に語っている。そこで、日本の文化を愛し、愛国心が心にあふれる一人の醤油愛好家、本当に世界の中で日本が一番危ない国であるのかインターネットで、調べてみた。調べてみると、マスコミの伝える情報とまったく異なる日本の姿が見えていきた。どうも日本のマスコミの語っている情報はかなりアメリカの国益に貢献するように、(つまり、アメリカ国債を購入させるように)日本の莫大な個人資産を海外に投資させるためのバイアスのかかった世論操作であると思える。地球温暖化のデータの過大な危機をあおるデータねつ造疑惑のニュースが今テレビから流れている。次第に欧米の日本マスコミ支配のほころびがインターネットの飛び交う時代の到来ですこしづつ出てきているようだ。次のニュースも日本のマスコミが無視したニュース。
11月27日、スイスの素粒子加速装置の実験で、陽子と陽子を光速で衝突させる実験が成功した。日本のマスコミではほとんど報道されなかったが、

エネルギーを発生することなく二つの陽子がこの世から消滅した。科学者の間で衝撃的ニュースとして受け止められている。つまり、別の世界5次元の世界に物質が移動したのである。つまり、この世の物質が消滅しないで別の次元の空間に移動したと解釈される。あの世の存在と永遠の物質が証明されたのである。このことから欧州の宗教界の受ける衝撃は計り知れないものになる。何らかの根源物質、つまり、たとえば、「魂」が永遠に存続するということが明らかになった時代が到来したのである。経済、政治、国家、宇宙、幸福、健康、お金などに対する価値の見直し、すべての見直し作業が行われる時代の到来である。大変面白い時代に我々は生きているのかもしれない。唯一このあの世の存在を陰陽で表現した老荘哲学に光が当たる。激変の価値観に自然に対応できるのは老荘哲学にのみであると思える。そして、老荘的な柔らかさと優しさを持つ国は日本である。日本の役割はますます重要になるだろう。

日本が無くなれば、醤油も消滅するのである。世界中が日本にあこがれる時代が到来する。つまり、醤油文化は世界中に広がるのである。皆様も質問形式で日本の本当の姿を読み解いていただきたい。では、始めます。




問題1
日本政府はバブル絶頂期の1990年当時、国連加盟の192ヶ国に、つまり、世界中にお金を貸している世界一の債権国(お金を貸している国)であった。しかし、この失われた20年に及ぶ不況により日本の経済は破綻寸前まで追い込まれている。日本の政府予算は約80兆円である。税収は約50兆円。政府の毎年30兆円に及ぶ赤字国債のほとんどを欧米諸国のファンドや著しい成長を遂げる中東諸国の政府や中国政府に購入してもらい維持している。この状態が続くと、外国が日本の国債を売ると、日本は破綻して、南米のアルゼンチンやアジア危機の韓国のようにIMFの管理下に置かれる経済破綻国家となる。一刻も早く赤字国債依存の体質を抜け出し、税収とバランスをとれた健全な財政運営をすべきである。日本政府の借金は1990年では、294兆円、それが2007年では962兆円に膨張した。これは、今、日本に誕生した赤ん坊は1人あたりの借金665万円を背負うという不幸な運命を持たされるのである。いずれ日本国民はこの膨れあがる政府の無計画な借金地獄で破綻する。

正しいか?間違いか?お答えください?

答え:間違い。日本の国債はすべて円建て。96%が日本人及び日本企業が購入している。借り入れは円建てであるので、紙幣を印刷すれば返済できる。海外から購入は4%未満。ロシア、韓国やアルゼンチンはドル建て。ほとんどが海外のファンドが購入。破たんした国家に緊急融資をするIMFに人類史上最大の融資といわれる資金1000億ドルを2009年2月13日に、提供したのは日本のマスコミが世界で一番目に破たんすると報道する日本である。ちなみに、それにより、現在のIMFの資金は2000億ドルから3000億ドルにまで回復したのである。このニュースも日本のマスコミはほとんど伝えず、むしろ酩酊した金融担当大臣中川氏の会見ニュースのみを大きく報道した。(ある同行した役人と親しい人物から薬物を入れたワインを飲まされたとの噂がある。中川氏はアメリカ国債の購入を拒否していたため・・・・事実中川氏失脚後アメリカの国債購入は再開され、金額も増額されている)日本は世界で最大の国家破たんを救済する責務を負うことのできる唯一つの国である。また、生まれた子供が背負う借金についても、国民が政府に対して1人あたり665万円を貸しているのであって、(しかも、この数字の計算式には国家レベル、また、民間企業と比較しても世界一の規模を誇る日本政府の金融資産510兆円を考慮していない。本来は差し引くべきである。)国民が借金をしているのではない。国民がお父さんとすると、政府は奥さんで、お父さんがお母さんにお金を貸しているのである。お父さんが家出をして離婚しない限り、(つまり、日本人が日本という国に住むことを放棄しない限り。また、財政赤字で破綻した地方自治体には紙幣を印刷する権利がないので破綻する。)家は崩壊しない。外国(よそのお父さん)からは4%しか借りていない。しかも、借金は奥さんが作った通貨である円で、全額借りているのでいつでも奥さんが内職して日本銀行という子供経営する会社に依頼して、紙幣を印刷して返せる。ちなみに、一万円のコストは16円である。国というのは国民がいる限り永遠に続く存在である。

問題2
日本政府の借金は1990年では、294兆円でした。2007年では962兆円に膨張しています。その金利負担は著しく増加して、財政を圧迫している。
金利負担だけで、2007年から税収を超えている状態になっている。
正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。1980年の金利8%が2010年までに1.5%まで下がり、政府の金利負担は減少している。


問題3
バブル絶頂期の1990年で271兆円という世界でも最高の資産を保有していた。日本政府の資産は、2007年では、バブル経済がはじけて、先進国でも最低レベルにまで落ち込んでしまった。また、日本が海外の保有する海外純資産も、2008年には中国、スイス、ドイツや英国に抜かれて、第5位。バブル絶頂期の1990年には52兆円あった純資産はわずかに2兆円にまで収縮してしまった。
正しいか?間違いか?お答えください?

答え:間違い。驚くことに、2007年政府資産は510兆円と増加している。政府金融資産としてはアメリカを抜き世界一。
また、2008年度の対外純資産ランキングは、第1位、日本が250兆円(過去最高、1991年以来17年連続世界最大の債権国記録更新)、第2位ドイツが107兆円、第三位中国78兆円、第4位スイス55兆円、ちなみに、カナダはマイナス18兆円、英国はマイナス80兆円、アメリカは世界最大借金大国で302兆円。

問題4
バブル絶頂期の1990年の日本政府・企業・個人の全体の収支は純資産52兆円のプラスでした。しかし、失われた20年といわれる長い不況が続いた2007年の日本の収支は大幅なマイナスとなってしまった。その金額はマイナス282兆円という天文学的金額となっている。
正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。マイナスではなく、プラス282兆円純資産。増えた理由は個人資産が1017兆円から1490兆円となり、473兆円が増え、負債増加分44兆円を引くと、プラス429兆円。
政府が資産を239兆円増加させ、負債増加分(国債発行)668兆円を引くと、マイナス429兆円。
企業が純資産661兆円を増加させ、負債増加分431兆円を引くと、プラス230兆円。
合計すると、日本国全体では、企業の純資産増加分230兆円だけがとプラスとなる。1990年の純資産52兆円が増加して282兆円の純資産となるのだ。この20年不況のなかで、企業は企業内に230兆円をため込み、個人もお金を使うことなくせっせと473兆円の貯蓄に励んだのだ。企業は、リストラや人件費をカットし、設備投資をせず、内部留保や、借金返済にはしり、個人も不安な情報の氾濫から貯蓄に回したために、GDPは増加しなかった。アメリカの指令で、日本人を不安にする情報操作が行われて、お金が海外に向かって流れる仕組みを作られたとしか思えない。

問題5
日本は資源に乏しく、日本経済は、世界一、輸出と輸入に経済を依存するに頼る国である。国民総生産(GDP)に対する貿易による比率は日本が75.1%、ドイツ71.8%、中国66.6%、ロシア44.1%。英国38.3%。特に日本は世界一の外需依存の代表的な国であるから、円高になると、輸出産業が壊滅し、日本経済は崩壊するので、円安を死守しなければならない。。

正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。実は、意外にも、日本の国民総生産(GDP)に対する貿易による比率は、世界一低いアメリカの22.5%に次ぐ低い比率で、世界2位28.5%(輸出が15.5%、輸入が13%)である。
問題のなかの75.1%という数字は韓国の数字である。また、GDPは輸出と輸入の差額のみが計算されるのでGDP寄与率はわずかに2007年度で1.7%、2008年度では0.14%でしかない。日本のGDPはほとんどが内需で、とくに民間消費が58%をしめている。一億人の人口規模を持つ内需立国の先進国は世界にアメリカと日本のみである。ちなみにアメリカは貿易で毎年赤字であるが、日本は1971年以来、貿易黒字が40年以上続いている世界でも珍しい国である。日本は輸出と輸入が拮抗していて、その差額がプラスであれば貿易黒字、マイナスであれば貿易赤字となる。その差は1.5%~2.5%で、円高にふれても円安にふれても諸外国に較べて、為替変動により、最も影響が受けにくい体質を保有する国である。また、自国の通貨が高くなり、(つまり円高で)、国が崩壊したという事例はいまだかつて無い。国家破綻する国の通貨が著しく下落して国家破綻する事例は山ほどある。それはどんなに紙幣を印刷しても海外から必要な資源を輸入が出来なくなるからである。

問題6
日本の治安は先進国で、この20年で最も犯罪が増加している国である。海外の先進国では好景気により、犯罪が減少傾向に有るのに対して、日本だけが長引く不況により、特に少年犯罪は著しく増加している。アジア諸国から流入する犯罪者により日本の凶悪殺人事件は著しく増加している。
正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。日本だけが犯罪が減少している希有な国である。マスコミが理想の国として報道するスウェーデンが、犯罪率が急増している国の第1位。英国やドイツなどの欧米諸国は1960年代から1983年までに犯罪率が2~3倍に急増している。しかし、先進国では、日本だけが戦後一貫して減少を続け、半減している。加害に基づく傷害及び死亡人員も1984年の1200人から2004年の600人まで半減している。少年の凶悪犯罪も2003年2000件から2007年1000件まで半減している。2003年の刑法認知総数275万件が2007年の200万件に減少している。凶悪犯罪件数14000件も2007年の9000件と減少している。
警察官僚は予算獲得の為にマスコミを使い国民に不安を助長するキャンペーンをしているとしか考えられない。

問題7
この20年の間に、世界中の国が健全な政府の財政を維持するために毎年、赤字国債を減少したのに対し、日本政府だけが赤字国債を毎年支出したために、世界で最も国家破綻に近い国となってしまった。

正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。世界中の国が日本と同じように政府債務を増やしている。日本が問題になっているのは唯一GDPが増加していないので、政府債務とGDP比率が増加している点である。政府の予算を削減したためと内需を刺激する政策が連動していない失策によるものである。1983年を100とすると、2007年では、フランスが700、イタリアが700、日本が500、アメリカが450、ドイツ、カナダが400とすべての国が政府債務を増加させている。

問題8
日本の食料自給率は39%と40%を割るという危機的状況である。欧州の先進国に較べるとその異常な低さは国家的安全保障の面でも大きな問題である。食料自給率を英国なみ(60%)にするためには30年以上かかる。日本の農業の所得は勤労者の所得に較べて1970年以来低い水準であることが大きな農業再生の障害になっており、若者への農業継承の大きな問題になっている。
正しいか?間違いか?お答えください?

答え:間違い。日本と韓国だけが食料をカロリーベースの自給率方式を採用。そのために野菜などのカロリーの低い農作物はカウントされない。世界は価格金額ベースの食糧自給率で計算している。価格ベースで日本の自給率を計算すると、58%となり英国とほぼ同じである。農業従事者の所得は1970年頃から勤労世帯と較べると、120~130%となっている。
農水省官僚の予算獲得のために農業が貧しい、自給率が低いというキャンペーンをしている。今年の予算では1%の自給率アップキャンペーン予算2500億円が追加された。

問題9
2008年に始まる世界同時金融不安の影響で対岸の火事だと思われたが、結果として日本の株式市場がアメリカ株式市場以上に下落した。欧州に較べて、日本経済の受けた不良資産の規模は大きく、日本経済の回復は世界でも一番遅くなると予想されている。

正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。IMFの不良債権推定値(2013年まで)試算では、日本が一番、不良債権が少ない。日本 14兆円。アメリカ 260兆円。欧州 115兆円。バブルに踊った世界の多くの国が債務返済や不良債権処理を優先しなければならない。しかし、日本のみが過剰債務の処理をすでに終えている。世界でいち早く景気回復する国になる。

問題10
世界中のインターネットのブログで使用されている言語は英語が最も大きく、次は中国語、スペイン語、韓国語である。世界でインターネットブロードバンド普及が韓国よりも遅れた日本は、日本語は韓国語より使用度が少ない。

正しいか?間違いか?お答えください?

答え:間違い。一位が日本語で37%、第二位が英語で36%、第3位が中国で8%、イタリア語が3%、スペイン語が3%、ロシア語が2%。フランス語が2%、なんと、インターネットの世界のブログでは人口1億3千万の日本が第1位である。


問題11
アメリカの調査会社が2008年に行った世界各国の革新性ランキングは公表された。第1位はアメリカ、二位がドイツ、三位が中国となり、かつて技術立国として革新性が一位であった日本は7位と落ち込んだ。それを裏付けるように、日本の特許使用料の収支(海外に支払う特許料から日本に支払われる特許料の差額)は1990年度をピークに、下がり初めて、2004年では、収支が2000億円あったが、2008年では1000億円となった。
正しいか?間違いか?お答えください?


答え:間違い。日本の革新性ランキングは第1位。第2位はノルウェイ。第三位はスウェーデン。第4位がオランダ。罤五位がデンマーク。特許収支は増え続けて、2007年では、7800億円、2008年では8400億円を超した。

問題12
日本の庶民は慎ましいので、最大の娯楽はテレビである。従って、日本の娯楽の王様はテレビ業界で、年間売り上げが25兆円、次が世界第2位の規模を誇る音楽業界で、3500億円、次が映画業界で洋画と邦画で合計して2000億円、庶民の娯楽の代表選手のパチンコ業界で1000億円である。日本政府は最近、ナショナリズムや右翼保守勢力の台頭の影響で、海外派兵や軍事大国を志向する日本は、軍事費を増加して、庶民の生活や暮らしを圧迫し、こうした動きはアジアの緊張を増加させている。
正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。実は、テレビとパチンコは逆である。パチンコ業界は25兆円~30兆円?脱税があるので不明。
民放テレビ業界の売上げは、わずかに2.3兆円である。(NHKは7000億円)つまり、商業テレビ業界の約12倍の売上げがパチンコ業界に流れている。
軍拡していると報道される日本の国防費は年々減少している。世界4位であった日本の軍事費は、2008年の日本の国防費は世界7位の4.6兆円まで下落した。格差社会の到来で、貧困にあえぐと報道される日本の庶民は国防費の5倍をパチンコに使っている。世界最大の軍事力を誇るアメリカの2008年度の軍事費60兆円の約40%、2008年度の中国の軍事費は世界2位の8.5兆円、核大国のロシアの2008年度軍事費は世界3位の5.8兆円であるので、軍事大国中国やロシアの約3~4倍のお金をパチンコ業界に使っている。
また、日本政府の赤字国債が30兆円・年であるから日本人がパチンコの費用を国債に投資すれば赤字は5兆円に縮小する。いかに日本人の庶民が世界的に豊かであるかこの数字から読み取れる。

問題13
地球温暖化が進むとほとんどの先進諸国の大都市が水没する。今回の温暖化は人類が初めて経験する規模の異変である。生命は温暖化した地球ではほとんどの生命は絶える可能性がある。この温暖化を防ぐためには、二酸化炭素を排出しない、石油を使わないエネルギーである原子力発電が最も有効である。

正しいか?間違いか?お答えください。

答え:間違い。今日のニュースでも、温暖化の危機を異常にあおるデーターのねつ造疑惑が報道されて問題になっている。

以下は毎日新聞の記事

 地球温暖化の原因を人間活動であると誘導するため、科学者がデータを操作したとの疑惑が持ち上がっている。データは国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の報告書にも採用されており、7日に開幕する国連気候変動枠組み条約第15回締約国会議(COP15)への影響が懸念される事態にまで発展している。

 疑惑は先月、気象研究で著名な英イースト・アングリア大のコンピューターに何者かが侵入し、研究者がやりとりした96~09年の数千通の電子メールが公開されたことが発端となった。

 同大のフィル・ジョーンズ教授のメールに、1960年代からの気温低下を隠そうと、「『トリック』を終えた」との記述があったという。温暖化の懐疑論者は「データをゆがめた証拠」と指摘。今月には米下院でも取り上げられ、温暖化に懐疑的な共和党議員が「メールが本物であれば、気候変動に関する科学すべてに疑問が及ぶ」と主張した。

 ジョーンズ教授は声明で、自分で書いたメールとしながらも「文脈から切り離されている」と反論。大学は第三者による調査実施を表明、ジョーンズ教授は職務を離れることになった。IPCCは「報告書の結論は揺るがない」と見解を発表、対応に追われている。

 一連の騒動はニクソン米大統領が辞任するきっかけとなった「ウォーターゲート事件」をもじって「クライメート(気候)ゲート事件」と呼ばれている。COP15を前にした陰謀説もあるが、科学者の間では「温室効果ガスだけが原因と強調しすぎるのは問題」との声も絶えない。
以上が新聞記事である。

結論から言うと、マスコミから流される海外からのニュースはすべて、ある海外の団体の意思が大きく反映されて世界中に流される。日本のマスコミはただ何も検証せずにニュースですと流しているかのように思える。我々は複数の相反する情報をインターネットから入手して、自ら検証するしか防衛策はない。

温暖化問題は欧州の原子力産業を支配するロスチャイルド家の陰謀という説や
そして今回のコンピュータのハッキングとマスコミ配信はアメリカの石油産業を支配するロスチャイルド家の陰謀という説もある。


10世紀から13世紀に温暖化の時代があった。今、深い氷河の下に眠るグリーンランドと呼ばれている北極の大地は、その名前の通り緑溢れる大地であった。欧州はこの温暖化により穀物が豊作となり、十字軍の遠征する原動力になった。地球上の生命の50%は地表面積が3%に過ぎない赤道付近に生存している事から判断されるように、温暖化は生命維持にとって有効である。むしろ寒冷化こそ生命を危険にする。
また、世界中の国が京都議定書を守って、二酸化炭素を削減しても、100年後の温度上昇予想温度である4度を0.04度しか下げることしかできない。
地球は14世紀から19世紀まで地球は寒冷化した。寒冷化した19世紀末から20世紀末までに、温暖化傾向にあるといっても、平均0.74度上昇しただけで、人類にとって脅威であるとは言えない。
[PR]

by masashirou | 2011-06-20 21:59