2013年 01月 02日 ( 1 )

 

おおまさガス振動発生装置でセシウムがバリウムに!無害化に成功!

おおまさガスに関するインターネットサイトを検索していましたら、「大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との記事を見つけました。
4年前に、韓国ではブラウンガスを使用して放射能の無害化を研究されていると書きましたが、日本で、それが成功したという記事なので驚きました。

もし、そうなら、おおまさガスはの発明は、新しい原発に代わるクリーンな世界中どこにでも存在する水を資源とするフリーエネルギーであると同時に、

放射能で汚染された国土を回復する大きな貢献ができる偉大な発明であるといえます。


早急に復興予算から予算を使い、実用化試験を公的機関で実証試験をすべきだと思います。



ブログより

2012.11.20 OHMASA-GASが放射性セシウムを分解!!
高尾征冶博士からの朗報です。以下、引用します。
(※引用文は、福岡県に在住されている、OHMASA-GAS普及協会の役員をされている伊藤田氏が、11月16日[金]に高尾征冶博士に向けて発信されたものです。)
======Dr. M.Takao wrote.=======
折しも朗報が届きました。私が九大在職中からここ7年近く理論的にサポートしてきた大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との結果がえられたそうです。電解ガス発生場に振動を加えると発生ガスが乳化状のマイクロナノバブルになり、 その微泡の中心から正、反ニュートリノなど情報量子エネルギーが湧き、正ニュートリノの作用でバリウムが生成するからです。
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by masashirou | 2013-01-02 18:34