2011年 06月 21日 ( 9 )

 

水からHHOガス(おおまさガス)を取り出す装置の作り方ビデオ



スタンメーヤーの遺志を受け継いだ若い普通の人たちが水発電機(入力の電気のエネルギーの2倍から3倍のエネルギーが取り出せるとしています)を家庭のガレージで作れる方法を公開しています。これはその一つです。金属プレートを19枚ぐらい重ねて一つ一つが接触しないように、シーリングワシャーをつけて陽極と陰極をつけて、水がHHOガスになり出てくるホースを取り付けて電気を流せばHHOガス(おおまさガス)が生産できます。簡単な機構です、多くのアメリカのサイトやオーストラリアのサイトでも詳しく作り方を紹介しています。
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by masashirou | 2011-06-21 19:08  

水で走る車を発明したスタンメーヤー氏を讃えるビデオ



スタン氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。
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by masashirou | 2011-06-21 16:39  

なぜフリーエネルギーの発明家がころされるのか?



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。
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by masashirou | 2011-06-21 15:21  

水で走る車の発明家が謎の死を遂げました!

1992年、殺される前の貴重な水で走る車をすべてを解説した映像を見つけました。37分の長い映像ですが車に詳しい人が見れば、簡単な特殊なチュブと水エネルギー装置で既存のガソリン車が改造できると解説しています。





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by masashirou | 2011-06-21 15:01  

水で走る車の技術公開ビデオを見つけました!

STAN Meyers氏、スタンーメイヤー氏が1992年に発明した水で走る車について技術を世界に公開するビデオをYOUチューブで見つけました。



http://www.youtube.com/watch?v=S44eRCr-O7o&feature=fvwrel



http://www.youtube.com/watch?v=WEp6ckvRtj0&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=WEp6ckvRtj0&NR=1

彼はマスコミのリリース後にすぐに暗殺されました。このビデオは37分間の貴重なビデオです。また、今、水で走る車、つまり発電機に再びアメリカでも注目があつまり、テレビ番組で彼の偉業を「アメリカが誇る偉大な発明家」と讃える番組が数多く作られています。
また、ニコルテスラーもフリーエネルギーシステムで電力を無料で人々に配電できる無線システムを発明し、J P モルガンというユダヤのお資本家の怒りを買って実験設備や発明資料を破滅させ抹殺されたエピソードも同時に番組で紹介されています。

新しいエネルギーが石油や原子力を支配するロスチャイルド家やロックフェラ−家の思惑でつぶされます。それは日本でも同じです。フリーエネルギーの発明がこの100年間封印され続けました。しかし、3.11以降世界中でこれらの封印が解かれました。それはYOUチューブやフェイスブックなどの新しい庶民メディアの発達です。マスコミがいかに原発報道で電力会社の顔色を見ながら報道規制をしたかを見て、本当のことが報道されないシステムが明らかになりました。テレビに出ている文化人がいかに商業支配されているかわかりました。


無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。STAN Meyers氏のアメリカニュース映像。
この発明家STAN Meyers氏もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?


この映像サイトからたどっていくとたどり着きます。STAN Meyers氏:スタンメイヤー殺されたとい映像サイトに貴重なビデオ1992年のインタビュー映像が見れます。

無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?






無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 
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by masashirou | 2011-06-21 13:43  

再生エネルギー法案を議決させよう!

管総理が再生エネルギー法案を成立させるまで引退はしないという声明を発表した。マスコミはいまでも原発村のお先棒を担ぎ、原発推進を政治理念とする自民党の石原伸晃幹事長を支持して再生エネルギー法案を審議させないで廃案にする役目を必死でテレビコメンテーターに管総理おろしを言わせている。
再生エネルギー法案こそ日本が再生するための日本洗濯の基本法案である。あたらしい発電事業者たちがこの国のエネルギーのあり方、また世界に向けて新しいエネルギ関連の成長企業を生み出すきっかけを作るはずです。誰も推薦しない管総理を支持します。マスコミがいうことが、反対のことが正しいことが次第に日本国民も解りだしてきました。
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by masashirou | 2011-06-21 13:32  

活性酸素水の生成装置開発 発芽率6割増の水

北九州のベンチャー会社が開発した工場農業に使える発芽率が6割向上する水はおおまさガスの生成過程に類似してできるすごい水である。水に振動を与えてやると30分の寿命で水が活性酸素を含み、すごい植物の生成に影響を与えるとのこと。まさに、大正ガスの低周波振動で水を便器分解して生成する過程ににている。つまり、おおまさガスは水からできる新しいエネルギーである傍証になると思いこのページでご紹介します。


活性酸素水の生成装置開発 発芽率6割増の水 植物工場へ実証実験 北九州のベンチャー
2011年6月20日 10:01 カテゴリー:社会 九州 > 福岡

 植物の生育スピードや免疫力を向上させる効果がある活性酸素を安定的に含んだ水を、光触媒反応によって生成する装置を、北九州学術研究都市(北九州市若松区)の環境ベンチャー「K2R」(田中里香社長)が国内で初めて開発した。同社によると、この水を植物の種子に与えると、発芽率が約6割向上したという。国は2012年度までに、光や温度をコンピューター制御して野菜を通年生産する「植物工場」を現在の3倍に増やす計画だが、こうした生産現場にうってつけの新技術となりそうだ。

 同社はこの装置の特許を日本とドイツで取得。独立行政法人科学技術振興機構(JST)の助成金を得て、米国や中国でも関連技術の特許の取得を目指している。

 活性酸素は老化の原因物質ともいわれるが、植物に与えると生育を促進する。これまでも生成は可能だったが、一瞬で消える性質があり、水中にとどめて植物に与えることは困難だった。

 光触媒反応は、触媒の酸化チタンに光を照射すると、抗菌効果などが生じる現象。同社はこれを応用し、表面を酸化チタンで覆ったアルミニウムの筒に水中で紫外線を当て、さらに超音波振動を加えると、水中に活性酸素が生成され、約30分残存することを発見した。

 昨年のブロッコリーの実験では、通常の水では24時間で50%だった発芽率が、反応水では約80%に上昇し生育速度も約20%上がった。反応水は約30分で普通の水に戻るため環境への負荷はゼロ。装置内を循環させて水を再利用するため、節水効果も見込まれるという。

 同社は4月から九州沖縄農業研究センター(福岡県久留米市)で、反応水を用いた植物工場の実証実験を始めた。来年3月まで、九州大や北九州市立大、種開発大手「中原採種場」(福岡市)などと、広さ約100平方メートルの工場でブロッコリーやソバなど6種類を栽培し、生育データを取る。今秋にも、栽培した野菜を久留米市内で試験的に販売する予定だ。

 植物工場は世界的に拡大しつつあり、国内に現在約50カ所。同社は「試算では、反応水を使うことで植物工場の生産性が全体で3割程度向上する」としている。

 ■環境への負荷大幅減

 北九州市立大の河野智謙准教授(農学)の話 光触媒反応で生成された活性酸素を含む水は、30分たてば通常の水に戻る点が最大のメリット。残留性が問題となる農薬と違い、農業による環境負荷を大幅に軽減することができる。植物の生育スピードや免疫力を高める働きもあり、将来的に化学肥料や農薬の代替物になる可能性も秘めている。

=2011/06/20付 西日本新聞朝刊=
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by masashirou | 2011-06-21 13:24  

三菱マテリアルは、地球の恵みである地熱開発への取り組み

 三菱マテリアルは、地球の恵みである地熱や水力などの純国産で再生可能なエネルギーの開発をして一世紀、 常に地球とエネルギーの関係を考えてまいりました。近年、地球温暖化等の環境問題がクローズアップされ、 ますますその重要性が再認識されています。

 国内での電気の歴史は古く明治20年、東京電灯会社から一般への電気の供給がされました。三菱マテリアル 株式会社東北電力所の水力発電所の歴史も古く、明治31年に永田発電所、明治40年に 米代川で碇発電所を運転開始し、当時尾去沢鉱山の動力用ならびに付近の民家にも電気を供給しておりました。
 その後、碇発電所の増強、 さらに大正時代に大湯発電所、昭和時代には森吉町に4カ所の発電所と森吉ダムを建設・運転開始し、現在の水力発電所計6カ所(鹿角系3カ所、小又川系3カ所)の規模に事業拡大をしてきました。
 昭和37年からは、自家用送電線(約60km)を経て弊社秋田製錬所に電力 供給をしておりましたが、平成8年亜鉛製錬事業からの撤退を機に電力会社の送電線へ直接接続する「系統連系工事」 を実施し、現在に至ります。

 また、地熱開発は、昭和40年に地下資源の豊富な八幡平地域にいち早く着目し、開発に着手したことにはじまります。 昭和49年大沼地熱発電所を完成させ、発電を開始し、平成7年には東北電力(株)澄川発電所(50,000kW)に蒸気供給を開始し、現在に至ります。

 これからもこの貴重なクリーンエネルギーを十二分に活用し地域の皆様方との共存共栄を目指して行く所存です。
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by masashirou | 2011-06-21 13:04  

今までマスコミが隠していた電力は蓄電できないという嘘!

今までテレビでコメントするエネルギー専門家が「電力は蓄電できないのです」というコメントが嘘であることが明らかになった。
8万キロワットの蓄電施設を東北電力の秋田能代火力発電所に7月から設置する工事に入った!完成は来年1月だという。今まで、大容量蓄電池は、この世には存在しないと言っていた電力会社やマスコミは今まで嘘を言っていたことになる。それも日本の会社に日本ガイシという会社の技術で開発されていたのだ。すでに、この日本製の大容量蓄電池は欧米や中近東では広くつかわれている。蓄電池ができないから原発を作らないと昼間のピークロードに対応できないという嘘のキャンペーンに国民はだまされいたわけだ。今まで原発村の利権に取り込まれた政治家やマスコミや文化人、学者など電気は蓄電できないという洗脳がこれで破綻した。新聞には小さくしか報道されていないテレビでは全く報道されていない。これほど大きなニュースは無いはずなのに!いったん動かすと容易には停止できない原発向けの莫大な費用がかかる揚水発電よりも発電所内で蓄電できる蓄電池システムの方がいいはずだ。
太陽熱や太陽光発電は夜間使えないからだめだという原発村に組する文化人が様ざまなメディアで語っていたが、これで昼間しか発電できない太陽光発電も家庭用の蓄電池が普及すれば、人々は電力会社から独立して昼も夜も電力を使えることができる。こんな衝撃的なニュースをテレビは黙殺しているのが不思議である。海外から日本ガイシに蓄電池の発注が相次いでいる。株価は高騰しています。なんで、日本政府は原発に変わる電力について黙殺するのか?
これは新しい成長戦略として経済成長を復活させる偉大なブレークスルーである。
原発村の原発村のためのエネルギー政策をこの機会にかえることができるのは国民がエネルギー政策に興味を持ち続けて、発言することだと思う。

東北電力、能代火力発電所にNAS電池を設置
~深夜電力で蓄電、不足時に電力供給



 東北電力は、秋田県能代市の能代火力発電所に大規模なNAS電池を設置する。容量は8万kWで国内最大規模としている。工事開始は2011年7月、運転開始は2012年1月の予定。

 NAS電池はナトリウムと硫黄を電極とした二次電池で、鉛電池に比べ小型軽量で長寿命という特徴がある。一方、ナトリウムと硫黄は液体の状態で使用するため、ヒーターによる加熱が必要とされる。風力発電や太陽光発電と組み合わせて使用されることが多いが、ビルの付帯設備として設置される例もある。

 今回は発電所の敷地内に、2,000kWのユニットを40台設置される。電力需要が低下する深夜に蓄電し、需要が高まる昼間に放電する。お昼の6時間に合わせて放電される。

 東北電力では、東日本大震災の影響で停止している発電所が多く、電力の供給力が低下している。今回のNAS電池の導入により、ピーク時の供給力が強化される。


能代火力発電所の敷地内に設置される

【話題株】日本ガイシの大容量蓄電池を東北電力が採用し材料再燃の期待
V 【経済ニュース】 2011/06/18(土) 18:53
■「NAS電池」電力の貯蔵と需要平準化に活用

  日本ガイシ <5333> の大容量蓄電池「NAS電池」(ナトリウム・硫黄電池)が株価材料として再燃する可能性を見せてきた。東北電力 <9506> が17日付けで「NAS電池」(ナトリウム・硫黄電池)の国内最大規模の蓄電設備を設置すると発表。NAS電池は日本ガイシが事実上、世界で初めて実用化した独創製品で、この案件も同社製と伝えられた。

  発表では、東北電力は、東日本大震災により、太平洋側にある火力発電所が甚大な設備被害を受け、当面、電力供給を見込むことができないことなどから、冬の供給力対策として、日本海側の能代火力発電所(秋田県能代市)に国内最大規模のNAS電池を設置。7月から工事を開始し、平成24年1月に運用開始する予定とした。

■スマートグリッドで株価材料の実績

  NAS電池は、日本ガイシと東京電力 <9501> によって実用化された産業用の大型蓄電池。エネルギー密度が従来の3~5倍になるなどの高性能により、「電力貯蔵」の有力設備として、米国の大手電力会社アメリカン・エレクトリック・パワー社はじめ英・仏・独、中東地域などで設置されてきた。09年に米オバマ新政権が推進したスマートグリッド計画で脚光を集め、近年は、太陽光・風水力発電などの自然エネルギー発電を組み合わせた電力網の送電安定化用などに需要増加の期待が広がっている。

  日本ガイシでは、2010年にNAS電池の生産能力を約7割増強した増産設備(愛知県・小牧事業所)を稼動。前期・2011年3月期の決算では、NAS電池の売上高は、海外プロジェクトの遅延などにより大幅に減少したとし、電力関連部門の売上高は38.3%減だった。だが、東日本大震災により、原子力発電への頼りすぎを脱却する動きを受けて、ガス・タービン発電、石油火力発電などを合わせた複合発電が拡大する傾向となり、発・送電の効率化などに向け、新たな需要が出てきた形になった。

  同社の連結業績は、前期の売上高が1.6%増となり、今期も8.6%増を見込み堅調を予想。純利益は、前期の37.4%増に対し今期は6.0%減を見込む。予想1株利益は70円44銭。

■株価は「W」字型の相場で下値固め

  株価は、東日本大震災後に戻り高値1499円(3月31日)をつけたあと、ゆったりとした「W」字型の相場を形成しており、上下に約130円の幅で往来。W字相場の下値は1311円(4月19、20日)、1323円(6月7日)で、直近はW字をほぼ書き終えた位置にあり、17日の終値は1430円(1円安)だった。予想1株利益からは割高感があるため、もうしばらくW字を書きながら、もみ合い脱出を試すとの見方が出ている。(情報提供:日本インタビュ新聞社=Media-IR)
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by masashirou | 2011-06-21 12:55