おおまさガスが世界を救う!日本の復活はおおまさガスの拡大で!

2014年は日本の新エネルギーにとって記念すべき年である。

原発を再稼働させて3.11以前の日本にもどるか?

小泉・細川元総理連合が東京都知事選を勝ち抜き、東京から脱原発のムーブメントがまき起こるか??


世界的なエネルギー事情も様変わりする。

石油文明からガス文明への変換点として記憶される年となる。

シェールガス革命が始まる。アメリカが25年ぶりに石油とガスの輸出を解禁する。

2017年にはサウジアラビアを抜き世界一の石油大国となる。


日本ではおおまさガスの認可を遅らせていた原子力保安院などの原発村から抑圧されていたおおまさガスが再び、注目される。


そして、また、日本発のフリーエネルギーガスおおまさガスが日本経済再生のカギとなる。




おおまさガスの普及によりエネルギーがコスト零になればアフリカや発展途上国で繰り返されるイスラムテロの原因である欧米諸国の石油支配がなくなる。

2014年1月17日福岡経営者の会の年頭総会でシェールガス革命とおおまさガスについて講演をします。



水から燃料であるおおまさガスやブラウンガスと呼ばれる不思議なガスを取り出す方法は3つある。
1)おおまさガスのように撹拌装置で撹拌した水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法
2)水にある波長の電磁波を照射してブラウンガスを取り出す方法
3)水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法である。

どの方法でも同じ性質の不思議な燃料となるHHOガスが発生する。

太極図の原理に従い、陰極と陽極を分離させず電気または電磁気でガスを発生させると不思議なガスが出来る。



















昨年、小泉元総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言後
日本が新しい国のあり方をめざす貴重な一歩だと後世の歴史に記憶される2014年になるとと思います。

2012年、全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が77億円の仕事を九州電力と玄海町の原発交付金工事から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」「安全な原発から再稼働を直ちにすべきである」という主張で終始した番組でした。

なんと、しかし、その後の特集でおおまさガスが取り上げられていました。

13分の特集でした。

これもひとえに皆様のインターネットの拡散のおかげで、おおまさガスが3年ぶりにテレビで取り上げられました。これも皆様の百匹目の猿現象を信じてネットで拡散したおかげです。ありがとうございました。感謝します。

番組をYOUチューブにアップロードしましたら、原発村の人たちにより、すぐ消されてします恐れも有りますが、一部だけアップロードします。ぜひ、番組を録画しておられた方がおられたら消されても消されてもアップロードをお願いします。

キャスターの辛坊氏が最後に「10数年後に普通のように水から作られたおおまさガスを使っている時代がきているかもしれませんね」っというコメントが印象的でした。本当に私はそうなると信じています。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は地元KBCの制作したビデオはインプットした電力の2〜3倍の出力がでると言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと混合で使用という仮面をかぶって2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでもおおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。


今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事を表に出しました事が画期的な事なのです。また、蓄電にも使えますが今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2〜3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。

今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

宇宙や素粒子やDNAなどの先端科学の科学者は人類が科学的に解ったと思い込んでいるのは全体の3〜4%で、残りの97%〜96%はまだ解らない謎だらけであると述べています。

「解ったと思ったら次の解らない事がたくさん有る事が解った。科学の未熟や無知を知る事が科学である」というノーベル賞科学者も述べています。

科学が進めば進むほど、無知である事が解るというのが先端科学の現場です。

科学はそのときの「仮説:を科学的真実と認めます。

科学は仮説。

新たな事実が科学の既存の仮説である真実を塗り替えるのが科学の歴史です。。




いつか普通の事実として日常に使われる日が来ると信じています。


大政さんや会社に訳の分からない危害を加えられる事が無くこの発明が早く世にでる事を祈ります。

参考1)水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏

ロスからニューヨークまで22ガロンの水、海水、泥水、雪解け水など何でも見ずであれば走る車であると説明するスタンメイヤー氏。

おおまさガスと同じブラウンガスは大政氏の発明した振動かくはん機を使わなくても、電極を19枚プラスとマイナスで交互に組み立てられた電極で、同じ物が出来る。





水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。

また、これもテレビに出た後で、すぐに暗殺された発明家であるが、塩水にある波長の電磁波を照射するとおおまさガスと同じブラウンガスが出来るという。



無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 

ネットを調べると、ブラウンガスについて説明が有ったので転載する。
『ブラウンガスの驚異のパワー!!: 新科学と健康と雑学』サイトより


1) ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。
2)燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。
3)注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 4)ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。
5)ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。
6)何でも溶かすブラウンガス!
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
7) ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合ができている可能性も示唆されている。
8)韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。


日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。


しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。
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by masashirou | 2014-01-09 15:13  

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