おおまさガスは常温核融合である!

おおまさガスは常温核融合である!

また、ガスの燃焼温度が対象によって上昇するという点について、常温核融合の可能性があります。

おおまさガスは水成分がクラスター化したものす。重水素も極一部含まれているはずですから金属表面で特異な反応が起きていると考えられます。



常温核融合ならエネルギー保存の法則を打ち破り、インプット電力よりも多くの発電ができるというのも説明できます。

金属表面の微小な箇所でごく小さな核融合のようなものが起きていかもしれません。
つまり、おおまさガスが水クラスターとの混合ガスでるので、安全が証明されたわけです。

これでおおまさガスが危険な爆鳴気いとして、認可を妨害していた原子力保安院も妨害が出来なくなりました。

20年前に白金電気分解で低温核融合が起きているという論文がユタ大学で公表されていました。
ただし、このふたりの物理学者は世界中から中傷され学会から引退をさせられました。

しかし、おおまさガスの発見は常温核融合の発見した可能性があります。


いま、世界中で重水素の常温核融合研究が再開されています。

多くの科学者がまやかしと否定した常温核融合が追試実験でその可能性が証明されて、この二人の博士も名誉が回復されました。

一っリットルの海水のなかの重水素がガソリンの10倍のエネルギーをもつのですから、石油利権者には怖い発明で最大の強敵になります。

日本やイスラエルなどの多くの科学者が実用化実験を始めました。

おおまさガスの発見は常温核融合の偉大な科学を根底から常識を覆す日本人のノーベル賞ものの発見だと思います。

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by masashirou | 2013-01-01 23:35  

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