おおまさガス8KW発電機でビルの電力をすべて賄うNHK国際ニュース

おおまさガス8KW発電機でビルの電力をすべて賄うNHK国際ニュースが放送された。
東京のオフィスびるの電力をおおまさガスとプロパンガス混合発電機ですべての電力を賄うというニュースがNHK国際ニュースで放送されました。
発電機8KWの能力でショウルームとオフィスの電力をすべて賄っています。
おおまさガスの成分も東京首都大学の土屋教授が解明し、安全が説明されました。
また、東京海洋大学で自動車を動かすことを実証しました。

いままで、おおまさガスの認可を妨げていた原子力保安院もこれであからさまな妨害ができなくなりますね。

一刻も早くこの発電機を広めたいですね。

ほんとうはおおまさガスだけでも十分発電できますが、既存のプロパンガス協会とタッグを組んで、壁を打ち破る戦略です。成功を!皆さんもこの事実を広めてください。

おおまさガスには水クラスターが入っていることは明らかになったようですから、水クラスターとの混合ガスで安全です。

また、ガスの燃焼温度が対象によって上昇するという点について、常温核融合の可能性があります。

おおまさガスは水成分がクラスター化したものす。重水素も極一部含まれているはずですから金属表面で特異な反応が起きていると考えられます。

常温核融合ならエネルギー保存の法則を打ち破り、インプット電力よりも多くの発電ができるというのも説明できます。

金属表面の微小な箇所でごく小さな核融合のようなものが起きていかもしれません。白金電気分解で低温核融合が起きているかもしれないと20年前にありましたから、常温核融合を発見した可能性があります。いま、世界中で重水素の常温核融合研究が再開され、多くの科学者がまやかしと否定した常温核融合が追試実験で覆されて多くの科学者が実用化実験を始めました。

おおまさガスの発見は常温核融合の偉大な科学を滴常識を覆す日本人のの^ベル賞ものの発見だと思います。



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by masashirou | 2012-12-26 23:01  

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