大和言葉(7)老いるの言葉の意味

老いるとは古代中国では「熟す」という意味で使用されていた。成熟した完成に近い状態を老いるという。中国のお酒で「老酒:らおちゅう」が有るが、これも成熟した最高の味のするお酒という意味、
江戸時代の老中、そしてその最高峰の大老とは知恵が成熟した人間という意味である。年寄りパワーは東電に象徴される日本を実行支配する原発村やアメリカもコントロールできない。

すごい!老いるという意味は大和言葉で『お』は御、尊い、神様の事を意味する。「い」は威、威力、これも神様の意味である。「る」はその状態になる。その状態にいる。という意味だあるから、「おいる」という音の意味は神さまに成る。神の状態に近い状態になる。という意味である。
70歳を超えると世間のしがらみや東京電力に象徴主張するこの世の権威へのの怖さや、生命の危険など関係なく行動できるという事かもしれません。年寄りパワーに乾杯!


永久磁石の組み合わせで永久に回転するモーターの発明者、水からインプットの2〜3倍のエネルギーを生み出すおおまさガスの発明者たちはみんな戦争を10歳くらいで経験した幼児の戦争体験を記憶している人たちである。

だから日本を戦争に追い込んだ国のシステムと同根の情報工作や隠蔽が得意な原発村と戦っている。

磁力抵抗「ゼロ」の発電機 草津の男性が発明

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軸を回した時に磁石の抵抗が少ない発電機を発明した平松さん(右)と、解析した中村准教授(京都市西京区・京都大桂キャンパス)



大政氏の発明をつぶそうとする経産省の役人と戦いのドキュメンタリー作品


若い我々は覚醒したお年寄りの夢を実現できるように行動する事だと思う。
それは簡単である。この情報を世界中にインターネットで発信するだけでいい。世界をかえるのは中東革命で見たように、本当の情報である。








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by masashirou | 2011-07-07 11:14  

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