97%のジャンク遺伝子をロシアの科学者が解明した。

昔、遺伝子について集中的に勉強したことが有る。老子哲学で遺伝子を解明したときだ。97%のDNAがジャンク、つまりゴミである。過去の無駄な記憶、使われない記憶情報である。そのような記述に違和感を持っていた。その後老化を老子哲学で解明した時このジャンク遺伝子の中に永遠の生命や老化防止の遺伝子情報が有るのかもしれないという遺伝子学者の意見を見て少しそうだろうと安心した記憶があります。しかし、今度のロシアの科学者の研究成果はすごい。世紀の発見かもしれない。
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ロシアの科学者が出した結論は次のような衝撃的なものである。


「DNA は言葉と振動の影響で頻繁に再プログラムされている」
調査の結果、DNA は「言語と同じもの」であり、また DNA は他の宇宙と通じている可能性があるとロシアの科学者は説明する

神様がこの世に無駄なものは作らないというのがこの研究の始まりであるという。

まさに老子の「無用の用」をロシアの科学者が信じ行動したのだ。
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日本人は言霊思想を信じる民族である。ジャンク遺伝子と、無駄な遺伝子だと3%のDNAだけが意味のある遺伝子情報を運ぶというこれまでの通説をひっくり返す結論である。瞑想がジャンク遺伝子を通じて時空を超えた世界へ情報を送ることが出来るという。

日本一の納税者の斉藤ひとりさんがいつもご本で言われている。
7つの幸福言葉「 楽しい、うれしい、愛しています、許します、感謝します、楽しい、ありがとう」明るい幸福の7つの言葉を口にするだけで、人生が変わる。身体が変わるという。

科学的な証明がこれかもしれません。
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先日、水に振動を与えながら電気分解から燃料になるおおまさガスや植物の発芽率を7倍にする振動を与えた水の記事をブログに書きましたが、すべて固有の振動を与えると不思議なことが起こる。例えば、ワイングラスをそのワイングラスと同じ振動数で音を聞かせると、共鳴して破裂する現象もすべてが波動による不可思議な事象である。




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ガンに光を当て末期がんを消すことができる100年前のすごい医者のブログ記事を見たことが有る。これもがんと同じ周波数の光でガンだけが消滅するという。製薬会社の圧力でこのガンの治療法はまやかしというマスコミ報道で封印されたという。今この治療法が再び注目されています。

資料;ブログサイト; thinker
ロイヤル・レイモンド・ライフは、機械系の技術者であった父ロイヤル・レイモンド・シニアと母アイダ・メイ・チェイニ-の次男として、 1888 年 5 月 16 日に米・ネブラスカ州で生まれました。母は、ライフが生まれて 8 ヶ月後に病気で他界しました。その後は、叔母のナイナが、 17 歳までのライフ少年を自分の子どものように育てました。


幼いころから様々なことに興味を持ち、多才で聡明だったライフは、医者になることを決意し、ジョンズ・ホプキンス大学に進学し、医学を勉強し始めました。次に細菌学に興味を持ったライフは、ハイデルブルグ大学で多くの菌類標本の写真の撮影に成功しました。その分野での多大な功績をたたえ、後の 1914 年には、同大学から寄生虫学の名誉博士号を授与されています。また、微生物の観察に関し、当時の顕微鏡の倍率の限界に不満を感じたライフ博士は、随一の技術を有する光学レンズ会社・ツァイス社で働き、光学レンズについての知識を深めました。ライフ博士は、 すべての物質と同様に、目には見えないレベルでウイルスもそれ独自の振動数で、振動していることに着目しました。そして、そのウイルスと共振する周波数の光を照射して、ウイルスをさらに振動させました。 微生物がその構造的な形を維持するのに耐えきれなくなるまで照射レベルをさらに上げてやると、ウイルスの形は歪み、崩壊してしまうのです。 ライフ博士は、この周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。


また、 電気を使用した治療法なので、実質的にわずかな電気代しかかからないため、治療費もたいへん安いものでした。脱毛などの副作用に苦しんだりすることもなく、患者は、すみやかに治療されて、無事に家族の元にもどれるのです。抗がん剤を用いた化学療法や放射線療法や外科手術のように命を危険にさらす必要もありません。


この治療法の仕組みは、ワイングラスをある特定の音波で、破壊できることに似ています。目には見えませんが、ワイングラスの分子は、すでにいつも特有の音(その音波のいくつかの高調波と同じ振動数)で振動しています。その音と共鳴しているのです。全てのものは、その物質個有の振動数で振動しているので、その音波で破壊されるのは、そのワイングラスだけです。まさにありとあらゆる全てものは、他とは異なるそれ固有の共鳴振動数を有しており、それこそありとあらゆる周波数が存在しているのです。


この技術を完成させるのにライフ博士は、ヘルペスや小児麻痺、脊髄膜炎、破傷風、インフルエンザなどを含む数多くの危険なウイルスなどの病原菌を破壊する特定の周波数を発見するために一度に丸二日( 48 時間)通しで働くという生活を長年行っていました。以下省略。


これらはすべて振動、周波数に影響され不思議な現象が現れる。万物が原子であると同時に波である。固有の波の性質が共鳴現象により不可思議な現象や不可思議な物質をこの世に生み出すのです。

水こそがジャンク遺伝子の機能を保有する物質なのです。すべての情報、振動に共鳴して常に変化する。不思議な生命の源。水を通して別の世界につながることが出来ます。
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資料;Masaru Emoto (江本勝) 水に対して意識をかけると水が凍ったときの結晶構造に変化をもたらすなど。
Viktor Inyushin カザフ国立大学生物物理生態学教授 水には情報を記憶できる波動状態が存在する。
Konstantin Korotkov サンクトペテルブルク大学国立技術大学物理科教授 人間の意識や磁気、音楽が水に対してメモリー効果を発揮して変化する。
Leonid Izvekov 水道管など通って遠隔地から運ばれた水が「水からの伝言」と同じように氷結晶構造が不安定になる。
Wang Guihua 大連・中国農業科学アカデミー主席農学者 水に対して磁気をかけると水は変質し、20%少ない水量でも農産物が育つようになる。
Rustam Roy (en:Rustum Roy) ペンシルベニア州立大学名誉教授 水がメモリー効果を持つのはクラスター(房分子構造)が変化することによりその効果を持つ。以上。


その固有の周波数、それを生かす周波数、それを殺す周波と数様々な機能を持つ周波数を見つけるとすごいことが起こるのです。

ライフ博士が発見したガンを殺すこの周波数を「致死反応振動数(MOR)」とよびました。そして、 この「致死反応振動数(MOR)」の光は、ウイルス以外の周りの正常な細胞には、いっさい害を与えないのです。

人間を殺すことが出来る言葉の陰の周波数は「バカ、嫌いだ、死ね、面白くない つまらない」など、人を幸福にする元気にする言葉の陽の周波数が「愛してる。好き、うれしい、楽しい、許します、君を認める」である。

これらの固有の波動がジャンク遺伝子を瞬時に組み替えるのです。
解った!すごいことです。


新エネルギーの本を読んでいたら、音発電装置が発明されたという。携帯電話でしゃべる振動で携帯が自動的に充電される永久携帯電話を研究されているというニュースだ。振動が電気エネルギーに変換される。人間や車の振動で橋の照明の明かりをつける実験に成功したニュースも見たことが有る。

いずれにしても、DNAが言語の振動にて毎日書き換えられるという発見は興味深い。



資料サイト名;In Deep
地球最期のニュースと資料
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人間の確認行為や自己トレーニング、あるいは催眠などが、どうして人間の体に強い影響力を与えるのかということに関して、科学はついに説明できるところにまで来ているのかもしれない。

今回の調査と研究から見た場合、私たちの DNA が言語に反応するということは極めて自然なことだと考えられる。


DNA には自己修復能力があり、たとえば、DNA鎖からひとつの遺伝子を切って他に移動させた場合、適度に調整された無線と僅かな振動を通して細胞の代謝に干渉することで、 DNA は自らの欠陥を修復することができる。そして、このシステムの解明にロシアの科学界は熱心に取り組んできた。

それは現実の人間の健康回復と関連することだからだ。

そして、ガリャジェヴ博士の研究グループは、この方法により、たとえば、X線で損傷を受けた染色体を修復させることが可能であることを証明している。

研究グループは特定の DNA の情報パターンを別の DNA の情報パターン上に送るという試みさえ行っている。そして、そのような方法で、ゲノムの再プログラミングを施した。

この「単に」特定の DNA の情報パターンを別の DNA の情報パターン上に送るという試みによって、研究グループでは、たとえば、サンショウウオの胚をカエルの胚に変えてしまうことにも成功したのだ!

(訳者注) 上の部分は、多分、「数少ない遺伝子の移動だけで、全部の DNA 情報を書き換えることに成功した」ということのように思います。


このように、DNA からひとつの遺伝子を移動して再配置するだけで、すべての DNA 情報が、副作用も不協和もおこさずに、その遺伝子情報が送信されたのだ。

この信じがたい実験結果は、世界の概念を変える革命的な知覚とも言える。

いずれにしても、この実験は、遺伝学に巨大な力が潜在していることを示す。そして、これは同時に、アルカリ性配列の生化学プロセスよりも、生物の形成に大きな影響を持つということが明らかになりつつあることをも示している。

科学的に説明できたといっても、さらに試行の頻度を増やし、正しさを示していくことは必要だし、また、現時点で、誰でもこの実験に成功しているというわけではない。いつか、これらのことは科学で「一般的に証明された事項」として説明される日がくるとロシアの科学者たちは期待している。


これを人間に当てはめて考えると、個々の人々が DNA との意識的なコミュニケーションを行うために、内部のプロセスと成熟に取り組む必要があると思われる。


しかし、話はここで終わらない。

ロシアの科学者は DNA に関してのさらに興味深い事実を発見しているのだ。

それは、 DNA が「真空の中で不穏なパターンの生成を引き起こすことがある」ということがわかったのだ。
それは磁化された穴で、虫に食われたような穴を生成する。


これが何と似ているか?


それは、アインシュタイン・ローゼンブリッジ(ワームホール)と呼ばれる微細なブラックホールと同じ様相なのである。このワームホールは、情報を「現在の空間と時間の外」に送ることができる、宇宙の異なる領域と繋がっているトンネルなのではないかという理論がある。
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DNA がこれらの情報を持つ可能性があるのかもしれない。

このワームホールが作られる状態、いわゆるハイパーコミュニケーションと呼ばれるようなプロセスでは、最もリラックスした状態で強く効果が出ることがわかり、また、ストレスと心配、そして「過剰な知性」がハイパーコミュニケーションを妨げることも同時にわかった。その場合、情報は歪められ、まったく役に立たなくなった。

幻の DNA 効果

ロシアの科学者たちは、これらのハイパーコミュニケーションが起きる際の人間の DNA の状態を調べるために、レーザー光で DNA のサンプルを放射線に晒し、状態の変化を調べることに着手した。


その結果、ハイパーコミュニケーションが発生する際には、人間の DNA と、人間そのものに特別な現象が観察されることがわかった。


DNA サンプルは、レーザー光のもとで典型的なウェーブパターンを作るが、研究者たちが DNA サンプルを「除去した後でも」、そのウェーブパターンは消えなかったのだ。

そして、取り除かれた DNA サンプルのほうにもウェーブパターンがまだ発生していることを実験は示した。

これを研究者たちは、「幻の DNA 効果」と呼んでいる。


DNA だけではなく、ハイパーコミュニケーションが起きる時には、人間そのものにも科学的な観測で奇妙な変化が観測される。最も多く起きるのは、説明のできない電磁界が観測されるのだ。

これが観測される際には、実際的な周囲への影響も見られる。たとえば、 CD プレイヤーのような電子装置などが一時的に調子がおかしくなったり、あるいは機能自体が停止してしまう、などの現象がしばしば起きる。

電磁界が消えていくと、また機器は正常に戻る。

ロシアの多くのヒーラーや心霊研究者たちはこれらの影響を認識しているようだ。




(訳者注) 次第にオカルト色が強くなっていますが、どれも実際にロシアの科学研究としては重要な材料となっているようです。

私なども、確かに夢で知識を得ることは多いですが、そんなにオカルト的に考えることはなく、「どこかで目にしたり勉強したことがあるものだけど、表層的な記憶から消えている知識」などが夢に出てくるというように考えています。

実際のところはどうなのかわからないですが。


震災後に、何度も書いていますが、人の気持ちを汲んで、「空気」を読みながら、日々生活している人々、そして、その代表格とも言える「日本人」というのは、それだけでも実はかなりのハイパーコミュニケーションを達成している気はします。

私は、日本人は本来は超能力者の大集団だと考えています。
これは未来が見えるとか、物が動かせるという意味の超能力ではなく、「人の気持ちがわかる」という意味でのものです。

そして、これが人間の社会を形成する上では最も大切な能力だと思います。

なぜなら「何が起きても周囲を信用して生きていけるから」です。
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by masashirou | 2011-06-30 23:48  

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