水が世界の人類の利権構造を大変革する!

ブログをご覧になっている皆様にお願いします。







ぜひ、皆様のブログに以下のブログをコピーして多くの方にひろめてください。みんなが知れば経産省や東大の学者やマスコミも無視することができなくなります。人類史をかえるフリーエネルギーのこの大きな発明が世界中に広まります。今までは大きな権力者だけが世界を指導し、その利権の拡大のためにマスコミがうごく、そして、法規制と官僚と政治家が動いていました。中東の民主革命のように、我々が小さくてもみんなでこの情報を広く共有すれば、大きなうねりとなって日本の閉塞状態を打ち破ることができます。協力をお願いします。2011年2月におおまさガスとプロパンガスの混合気体で動く車を走らせました。既存の業界の力を得るために混合気体にしています。世界が今大きく変わるチャンスです。放射能物質を除去できるガスです。また、夜間の電力を効率よく安全に、しかも2倍のエネルギーにして蓄電できるガスです。本当のものはただです。このガスはただの雨水でも海水でも泥水でも燃料になるガスです。世界が変わります。韓国では国家レベルでこのガスに類似したブラウンガスを研究しています。このガスを放射性物質にあてて燃焼させると放射能が消滅する用途で使用されています。福島原発の高い放射性物質の除去に使用できます。おおまさガスが世界中のエネルギーを必要とする発展途上国に最大の贈り物が出来ます。日本は原発に毎年4500億円の補助金を出しています。その一部でもおおまさガスの原理解明と安全検証に使うべきだと思います。安定的に安全に製造できるシステムを世界で開示しているのは日本テクノだけです。ただ追試を権威のある他の機関でするだけで証明されます。皆様がこのブログをコピーしてこんな技術が有ることを認識していただくだけで、闇の世界で葬られる新エネルギーの多くの発明が世に出ます。来月から東北電力の秋田県能代火力発電所で今まで無いと言われた大型蓄電装置8万キロワットの建設が始まります。来年1月に稼働します。

この蓄電装置もマスコミは無いというキャンペーンをしていました。素晴らしい技術も既存の原発村や新たに出来た水素村の既得権益者により握りつぶされます。今までテレビでコメントするエネルギー専門家が「電力は蓄電できないのです」というコメントが嘘であることが明らかになった。
8万キロワットの蓄電施設を東北電力の秋田能代火力発電所に7月から設置する工事に入った!完成は来年1月だという。今まで、大容量蓄電池は、この世には存在しないと言っていた電力会社やマスコミは今まで嘘を言っていたことになる。それも日本の会社に日本ガイシとなんと、東京電力の技術で開発されていたのだ。すでに、2009年からこの日本製の高性能、なんと、エネルギー密度が従来の3~5倍になるなどの大容量蓄電池は欧米や中近東では広くつかわれている。蓄電池ができないから原発を作らないと昼間のピークロードに対応できないという嘘のキャンペーンに国民はだまされいたわけだ。今まで原発村の利権に取り込まれた政治家やマスコミや文化人、学者など電気は蓄電できないという洗脳がこれで破綻した。新聞には小さくしか報道されていないテレビでは全く報道されていない。これほど大きなニュースは無いはずなのに!いったん動かすと容易には停止できない原発向けの莫大な費用がかかる揚水発電よりも発電所内で蓄電できる蓄電池システムの方がいいはずだ。
太陽熱や太陽光発電は夜間使えないからだめだという原発村に組する文化人が様ざまなメディアで語っていたが、これで昼間しか発電できない太陽光発電も家庭用の蓄電池が普及すれば、人々は電力会社から独立して昼も夜も電力を使えることができる。こんな衝撃的なニュースをテレビは黙殺しているのが不思議である。海外から日本ガイシに蓄電池の発注が相次いでいる。株価は高騰しています。なんで、日本政府は原発に変わる電力について黙殺するのか?
これは新しい成長戦略として経済成長を復活させる偉大なブレークスルーである。
原発村の原発村のためのエネルギー政策をこの機会にかえることができるのは国民がエネルギー政策に興味を持ち続けて、発言することだと思う。
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by masashirou | 2011-06-29 10:56  

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