オーブの写真

オーブの写真が多く撮影される理由はデジカメの普及と携帯写真の普及により、多くの人間が手軽に写真を撮影して、簡単に自分でパソコンで見ることができることと正比例関係にあると思われる。

orb(オーブ)の海外ユーチューブ動画サイトをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=7FsLqFIkYI0&feature=related



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これを科学的に説明する説が3つある。
1)レンズのゴミがフラッシュの光に反射して映るというゴミ説。
2)レンズに付着した水蒸気や水蒸気がフラッシュに反射して映るという水滴説。
3)5次元世界の投影された形が映ったとする龍玉説。
1)の説はカメラ屋さんが主張する説だが、この説の反論として、同じ連続写真、下の写真のように、オーブの位置が毎回異なる。オーブの拡大写真を見ると、重なりあっているオーブは空間的に距離感を感じさせる重なりを感じさせる。レンズの同じ平面に付着した感じのように見えない。また、全国でニュースキンの指導者の有名な全国で講演されている高島光昭氏が父の葬式にたくさん死んだお父さんと撮影した写真に、オーブが映っていたという事例や、それも、友人のカメラ弟のカメラや親せきのカメラにも同じオーブが撮影されていた。ことから、同じゴミが複数のカメラに付着することはあり得ないと高島氏は主張されていた。3)説を裏ずける話として、オーブ写真の多くが葬式の棺桶の上や故人の部屋や、火葬場にも同じ形のオーブが撮影されていたそうである。これは2)の反論にもつながる事例である。「奇跡のリンゴ」の木村さんの本のなかに、掲載された写真にもオーブが講演会場でたびたび撮影されている。秦の始皇帝の墓である四川省の兵馬俑や上海の青龍寺、箱崎神宮や八坂神社、山鹿の盆おどりや葬式など死者とのゆかりのある場所で多く撮影されていることなど、あの世と何らかの物語がある場所やイベントの際に撮影されている。これは3)の説の可能性を示唆している。木村さんの本の中には、会場の多くの人が光の玉(オーブ))が木村さんの頭や背中について移動するのを肉眼で見てざわついたと書かれている。子供や霊能力者にはオーブを肉眼で見えているという。
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龍の写真は不思議な時に撮影されます。以下の写真は珍しい物語を伴なう状況で撮影された龍の写真です。
写真を逆さまにすると、玉の中に龍の顔ととぐろを巻く龍の姿が見えます。
五次元世界では龍の姿をした幽体が有るという霊能力者のサイトが有りましたが、不思議な写真ですね。
龍は貴い使命を受け継いだ選ばれた人間だけにみえたり、霊感があり、不思議な使命を持つ人間の写真に撮影されるそうです。

ハリウッドのアクションスターのセガールは、チベットでダライラマから頭のチャクラーを開けていただき、龍が守護神となると言われたそうです。下の写真の日本女性も宇佐神宮の巫女と、秦の始皇帝の巫女の前世の夢を何度も見るという不思議な魅力のある女性です。

いずれにしても、我々が知っている世界は宇宙の一部かもしれませんね。




水の神さま龍をお祭りする親孝行神社(博多)をお参りした次の日に東京でのパティ会場でスティブン・セガールの写真に現れた2匹の龍の写真
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秦の始皇帝のお墓がある四川省の兵馬俑を訪れた日本の女性の写真に始皇帝の守護神と言われる龍の姿が映る写真。
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同じ女性が上海を訪問した時に現れた龍玉の写真
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その女性の息子さんが箱崎神宮の上空で撮影した龍玉の写真
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by masashirou | 2011-03-13 12:27  

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