北欧食器が当たるかも!Xmas料理特集!

日本経済の今後

今後の日本経済
2020年までの6年間にアジアの中間層の人口が5億人から3*5倍の17億人になる。

2020年の東京オリンピックまでオリンピック開催の為にという国家的な大義があり、様々な分野で規制が特別区において改革が遂行される。オリンピック開催日まで、50年ぶりの歴史的国際イベントが、日本経済に不可能だとされた岩盤規制の数々に1000本の穴を開けることを可能にする。それが21世紀型の先進国の必要とする革新的な産業を創出する。

2020年まで安倍内閣が長期安定政権が継続する可能性が今回の総選挙で国民的信任を得られたので、財務省や官僚と結び付いた既得権益を守り、改革を阻止する自民党内の勢力をおさえこむ事に成功した。

この3つの日本経済を後押しする外的、内的要因がうまく連携できる政策を次々と安倍内閣が打ち出すことが出来れば、今後の日本経済は不況なき経済発展を成し遂げることが可能である。



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# by masashirou | 2014-12-18 15:38 | Comments(0) 

日本経済の今後

今後の日本経済
2020年までの6年間にアジアの中間層の人口が5億人から3*5倍の17億人になる。

2020年の東京オリンピックまでオリンピック開催の為にという国家的な大義があり、様々な分野で規制が特別区において改革が遂行される。オリンピック開催日まで、50年ぶりの歴史的国際イベントが、日本経済に不可能だとされた岩盤規制の数々に1000本の穴を開けることを可能にする。それが21世紀型の先進国の必要とする革新的な産業を創出する。

2020年まで安倍内閣が長期安定政権が継続する可能性が今回の総選挙で国民的信任を得られたので、財務省や官僚と結び付いた既得権益を守り、改革を阻止する自民党内の勢力をおさえこむ事に成功した。

この3つの日本経済を後押しする外的、内的要因がうまく連携できる政策を次々と安倍内閣が打ち出すことが出来れば、今後の日本経済は不況なき経済発展を成し遂げることが可能である。



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# by masashirou | 2014-12-18 15:38 | Comments(0) 

SOFTBANKの孫正義さんが日本エネルギー革命をもたらす

火星探査技術を、応用した革命的なエネルギー装置が日本に上陸
現在は博多と東京の2ヶ所だが、これは都市ガス企業と組んだビッグbusinessチャンスになる。
たれでもが電力企業になれる!
365日、持続性のある安定化した安全な電力が得られる。
送電線が不要。独立性のある分散型の未来型エネルギーシステムである。オンデマンドでガス代を使用に合わせて支払うシステム。莫大な基本料金を支払わないですむのでドームや
体育館などには最適な電力システムである。アメリカではGoogleやコカ・コーラ、などの大企業が採用している。

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# by masashirou | 2014-12-11 07:31 | Comments(0) 

革命的な火星の技術を使い完成した燃料電池が博多に!



2013年に日本初上陸したBLOOM ENERGY の燃料電池がなんと、福岡市に存在した。
その場所はももち浜のソフトバンク保有のMタワービルの1階ロビー。
一年間稼働して、ビルの75%の電力を安全に供給した。
この装置を販売するのは
BLOOM ENERGY JAPAN COで50%ソフトバンクエネルギーとBLOOM ENERGYとの合弁企業である。
アメリカの家庭用は10センチの箱のサイズが2個という超小型化に成功。価格は5年以内に3000ドル。
都市ガスで大型の都市からビルごとにオンデマンドで電力を供給できるので送電線がいらない。また、ドームなど毎日使用しなくても高額な基本料金を支払う電気会社と異なり、使用したガス代金のみでいいのでこの数年以内に多くの施設が都市ガスを使用した独立型電力システムに移行するであろう。既存の電力会社にとりガス会社が電力供給会社として強敵になる。小型で燃焼しないので安全で無音で、温度が上がらない。アメリカでは大手スパーマーケット、工場や学校やビルの独立した電力施設として次々と販売されている。
燃焼がなく化学変化をそのまま電気に変換するので効率が60%以上という革命的な発電機である。
今年の6月に東京の汐留のソフトバンクのビルに設置されて運転されている。
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# by masashirou | 2014-12-10 15:53 | Comments(0) 

新しいフリーエネルギーニュース

新しいエネルギー
火をつかわない、爆発エネルギーを使わない安全なガスを電気に化学反応だけで60%以上の効率で日本のガスコンバインガス火力発電の効率60%の発電機に相当する高効率の発電機です。日本のガスコンバイン発電機の価格より約20分の1くらいの製造コストですから強力な日本の発電機メーカーのライバルになります。  火星移住用にNASAの依頼で、開発した超小型酸素発生装置を改造して、アメリカのインド科学者が開発した超小型のエネルギー発生装置が発売中。 アメリカはシェールガスマーケット拡大させる世界販売の国策で革命的なガスエネルギー発電機を売り込みます
Googleや様々な企業が発売する契約をインド科学者の企業のbloom energy coと結ぼうとしている。アメリカの家庭用は3000ドル。
既にGoogleや、大学などで採用され、世界中にウォールマートやAmazonなどて販売します。アメリカのCBSのニュースで15分の特集番組。 https://m.youtube.com/watch?feature=youtu.be&v=shkFDPI6kGE

材料は砂浜の砂を原材料に使用しているので、誰でもどこでも製作ができる素材で出来ている。まさにフリーエネルギー発生装置の販売が始まりです。

Bloom Energyが特許を取得した固体酸化物形燃料電池技術を用いたBloomエナジーサーバーは、クリーン・安定的でコスト競争力のある電力を顧客の敷地内で生産する新しいかたちの分散型電源です。
この発電システムでは、燃料を燃やして発電する従来の燃焼方式ではなく、化学反応によるクリーンな発電方式で、燃料を電気に変換します。
バッテリーに似ていますが、燃料電池は常に稼働している点が異なります。
Bloomエナジーサーバーは燃料としてバイオガスや都市ガスを使うことで稼働し、発電効率の高さにおいて他に並ぶものがなく、設置やメンテナンスも簡単に行うことができます。
Bloom Energyの独特な燃料電池技術は、主に以下の3つの点で、従来の水素燃料電池とは根本的に異なります。
低コスト材料:Bloom Energyの燃料電池は、プラチナ等の貴金属や酸などの腐食性材料ではなく、セラミックを用いています。
高い発電効率:60%超の発電効率を達成。従来の技術と比べ、約2倍の発電効率を実現します。
燃料柔軟性:Bloomエナジーサーバーにはバイオガスと都市ガスのどちらでも使用できます。
Bloomエナジーサーバー1基は、平均的なオフィスビル1棟分に十分な200kW の発電能力があり、標準的な駐車場程度のスペースがあれば、昼夜を問わず稼働させることができます。
また、Bloom Energyの柔軟で拡張性のあるモジュール技術により、お客さまのニーズに合わせた発電容量で設置が可能です。米国ではすでに1サイトで30MWまで導入されている事例もあります。
現在Bloomエナジーサーバーは、Google、ウォルマート、AT&T、eBay、コカ・コーラを含むFortune 500の多くの企業に電力を供給しています。
2017年から日本にアメリカのシェールガス販売が始まりますのでその、タイミングでSOFTBANKにしかけさせているアメリカのエネルギー戦略が見えてきます。 http://www.bloomenergy.co.jp/information/videos
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# by masashirou | 2014-12-10 08:37 | Comments(0) 

ナノバブルの海外向け販売をする会社株価上昇!

blogで紹介したナノバブル装置が株式市場で話題沸騰!
北九州の水産会社丸福水産が、開発したナノバブル装置
を海外向け販売する燦キャピタル株式会社の株価が三日連続東証株価上昇率第一位。連日ストップ高。90円の株価が324円まで上昇。
グローバルウォーカー株式会社が燦キャピタルから出資を、受けてインドやアジア各国に販売するというニュースがリリースされた。また、先週末TBSで夢の扉で放送されたこともあり、来週には800円まで上昇すると予想されている。オオマサガスやHHOガスもナノバブル原理の応用で発生するガスであるが、ナノバブル化したガスは様々な物理的に不可思議な事象をひき起こす。
燦キャピタルの株価の上昇はオオマサガスやHHOgasの普及に大きな影響を与えると思われる。

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# by masashirou | 2014-12-05 23:23 | Comments(0) 

新光運輸株式会社がオオマサガス発生装置を搭載したトラックを発売開始しました。

東京千代田区に本社がある新光運輸株式会社が開発したオオマサガス発生装置は素晴らしい。
エンジン始動とアクセル、ブレーキに連動したオオマサガスをコントロールしながら重油と組み合わせハイブリッドで走らせて、30%の燃料カットに成功しました。海外では自由にHHOgas発生装置を取り付けて走らせていますが、日本では普及していません。
しかし、実際にオオマサガス発生装置を発売しましたので、時代が、改革されてきましたね。

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# by masashirou | 2014-11-30 16:13 | Comments(0) 

オオマサガスで走るトラック発売中に

オオマサガスで走るトラック!
日本の運送会社が http://www.shinko-trans.co.jp/cn11/tokutoku01.html
オオマサガス、HHOgasで走らせるトラックを開発し、オオマサガス発生装置を、販売します。水素をオンデマンドで発生させるシステムは安全上素晴らしいアイディアですね。国が推進する高圧水素タンクシステムは大変危険率の高いシステムです。危険率が高ければ高いほど大規模化、大企業しか出来ない独占的な市場を支配できます。原発と同じ構造をつくり、役所と大企業が、利権を独占的に支配するシステムですね。 そこに、水をオンデマンドに水素を発生させてハイブリッドで水素を既存の燃料システムの、なかに補助的に使用するアイディアは風穴をあけるアイディアですね。 電気自動車とガソリン自動車の中間のハイブリッド車が市場を独占するように、
水素自動車とガソリン自動車の中間を行く水素ガソリンハイブリッド車は市場を独占します

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# by masashirou | 2014-11-30 15:53 | Comments(0) 

アメリカ製水素混合エンジン発生装置は8万円

トヨタのハイブリッド車のプリウスの水素混合、ガスエンジンシステム。
60%水素と40%水の混合ガスをエンジンに四個の穴を、開けて注入する。
燃費は30%から60%を向上させる優れもの。


http://wrs.search.yahoo.co.jp/S=1/FOR=u5PeXc5V3iisXPFD84sOmtDtkL22lwf5sCnx6sm_dT4Kq5Yb9IWoHjvXgQ9MATx0y8PLnz_Xatu8q8Wrvaa8B6uDZtF76pnmphBZLIdKHPvYJWqC0RtaucvDCYiIirusViJZ1mAoRgoKX1m8m0pyfetirs6Lg6SCnRI4vCIailzKk7yO_Z7WL0bTj.vXd0u0NFE3gRI2gSfwkNqmAb3LYu7CddeyCLhJbC3A694BTG4e/_ylt=A3xTqXJy2nJUFzIAQYXjm_B7;_ylu=X3oDMTEyY2puOHR0BHBvcwMxBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcDAwMTQ-/SIG=122of2i14/EXP=1416913970/**http%3A//www.aquatune.com/aquatuneplus_order.php

毎分2*5lの水素を発生させるのに、必要な電流は1*5Aという省エネtypeの水素発生装置


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# by masashirou | 2014-11-24 16:25 | Comments(0) 

新しいアメリカ製品のHHOgas発生装置!

アメリカ製品の新しい素晴らしい信頼度の高いHHOガスの発生装置が届きました。
ルーマニア製品や中国製とはまったく別物の高い品質管理の製品です。
日本では車につけれないので発電機のエンジンにつけて水で発電する装置を作ります。

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# by masashirou | 2014-11-23 18:08 | Comments(0) 

HHOガス研究所を開設させます!

年内に福岡の天神三丁目福萬醤油地下工場にナノバブルガスとHHOgas研究所を開設します。
オオマサガスやHHOgas、ナノバブルガスについて世界中から発生装置を購入して誰でもが実際に不思議なガスを体験してHHOgasやナノバブルガスについて理解を深める公開型研究所です。HHOgasやオオマサガスやナノバブルガスについて、否定的な意見をする前に、まずは実際に不思議なガスをを体験できる研究所です。
科学とは実際に追試してみて再現性があれば、事実ですから、後から理論を解明すれは良いだけです。オオマサガスやHHOガスの反対者は
既存の常識内で否定的な考えられて反対されているだけです。

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# by masashirou | 2014-11-21 12:08 | Comments(2) 

アメリカ製のHHOgas,オオマサガス発生装置はカッコいい

アメリカ製のオオマサガス,HHOガス発生装置を八万円で購入しました。
既に購入したルーマニア製や中国製と比べると品質管理が桁違い。
HHOgas発生の消費電流も五分の一という省エネ型、また小型化に成功した最新鋭オオマサガス発生装置です。
2000ccクラスのクルマに搭載すると燃焼消費を最大60%ぐらいカットできる優れもの。
日本だけが、オオマサガスやHHOgasをいまだに危険なガスとして認可しないのは、新しい革新的技術を認めると、みんなが水を燃焼させて、エネルギーを各個人が自立出来ると、困る既成利権勢力からの圧力だと思われます。
水かエネルギーとなると大企業が独占して、水素ステーション販売網や原子力再稼働が難しくなることを懸念しているからだと思われます。


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# by masashirou | 2014-11-19 11:28 | Comments(0) 

オオマサガス、HHOgas装置は世界中で販売されはじめました。

YouTubeでHHO Gas Epoch All Machines Presentation と検索すると大規模なオオマサガス発生装置が既に世界中で、日本以外の国々で販売されている衝撃の事実が分かります。
日本ではトンでも技術として無視されていて、水素を新しいエネルギーとして推進する方針ですが。
水素は大企業しか取り扱いが出来ませんから、原子力村が水素村に代わるだけですね。
オオマサガスやHHOgasはだれでも簡単に水から創れるのが権益を保持することが難しかしいから弾圧するのですね。
しかし、インターネットで世界中で販売しているオオマサガス発生装置やHHOgas発生装置が安く買える事実が、知れわたると規制することが難しかしい時代にはいりました。


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# by masashirou | 2014-11-13 05:03 | Comments(3) 

7000円で買えるHHOガス発生装置!

http://hydroxsystems.com/en/category/2/hho-generatori.html

この欧州のHHOガス装置はデザインもよくて格安である。
価格が55ユーロからある。実験用に購入しても面白い!おすすめです。


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# by masashirou | 2014-11-11 00:56 | Comments(0) 

HHOガス、おおまさガスが世界に拡大中!

おおまさガス。HHOガス。ブラウンガス様々な名前で呼ばれている不思議なガス。最近、動画サイトの世界的な広がりで、HHO gasの発生装置の小さい企業が世界中に起業し、製品化以成功していること知った。
このサイトが世界中のHHO装置を比較したサイトである。

http://www.hho4free.com/hho_companies.htm

BEST KOREA という韓国の企業の製品をアメリカやフランスの企業が代理店で販売しているらしい。
かなりの大型の装置でその大きさに驚いた。みなさまも BEST KOREA と検索してみてください。
世界はかなり進んでいる!

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# by masashirou | 2014-11-11 00:40 | Comments(0) 

購入したHHOgas発生装置の写真です。


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# by masashirou | 2014-11-10 17:35 | Comments(0) 

HHOガス発生装置が世界中で発売されはじめました。。

日本では、原子力保安委員会が危険なガス爆励気としてオオマサガスなどのHHOガスの販売を認可していません。しかし、世界中ではHHOgasを利用したボイラーやキッチンセットや暖房器具や大規模なビル用や工場用のHHOgas装置が販売されています。
ブルガリアのbrown博士が発見したHHOgasはブラウンガスと呼ばれています。
韓国のBestKorea社から1974年から様々な製品化にして世界中で販売されています。唯一日本だけが、販売されていません。
HHOガス製品比較サイトもあり、それを見るっと世界中にHHOgas発生装置があることが、わかります。
私は三社から二万円から7万円のHHOgas発生装置を購入しましたので、実際に使用してみようと思っています。新しい時代の始まりです。

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# by masashirou | 2014-11-10 17:31 | Comments(0) 

ナノバブル技術は世界を変える!


ナノバブルの存在はナノバブルを検知する装置の性能の向上により次第に認められるようになりました。人間は見えないものは信じませんから、ナノバブルの可視化により認知されマーケティングも拡大してきました。
今、世界一のナノバブル技術をもつ北九州の丸福水産株式会社が、3分の2の経産省からの補助金で購入した英国のナノバブル検知装置の導入により、ナノバブルの存在が初めて可視化されてナノバブル発生装置の進化につながりました。つまり、ナノバブル研究の進化の原動力は検知装置の進化と共に向上するのです。これは、宇宙の謎が望遠鏡の進化と共に向上するのと似ています。マクロ世界とミクロ世界は同じような性質を持っています。量子力学が宇宙の謎を解明するのに貢献しているのはその類似性によるものです。
丸福水産は最新鋭のナノバブル検知装置の購入を検討しているそうで、価格は900万円、ちなみに現在の装置は700万円、最新鋭の検知装置で丸福水産のナノバブル水をサンプルで調べてみたら、200億個以上の更に従来の検知装置では確認できなかった微細化されたバブルが確認されました。しかし、最新鋭の検知装置でも微細化されたナノバブルの個数が多すぎると測定器精度がバラつされくので百倍に希釈しないと測定出来ません。
丸福水産は最新鋭の検知装置の購入を新たな補助金を申請して購入するように考えています。
経産省はナノバブルの定義やナノバブルの検知装置について日本の標準規定を作成して島津製作所や村田製作所などの国内検知装置メーカが英国のメーカーに戦えるように年内に決定します。こうしたナノバブル技術が一般化すると、同じようにナノバブル技術からできる大政ガスやHHOガスも次第に認知されてくるでしょう
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# by masashirou | 2014-09-28 16:28 | フリーエネルギー | Comments(0) 

水と空気で走る車発売

空気アルミニウム電池とは、空気中の酸素をアルミニウムで反応させることによって電力を発生させる電池。その仕組みは古くから知られていたものでしたが、実用化にはさまざまなハードルが立ちはだかっていました。

電池の内部では薄いアルミの板が負極の電極(Metal Anode)として持ちいられており、これに電解液(Electrolyte)となる水と、正極としての空気の層(Air Cathode)が配置されるいう構造になっています。通常の電池では正極にも金属を用いる必要があるのですが、今回はこれを空気に置き換える技術が開発されたことで大幅な軽量化が可能になり、高い重量エネルギー密度を実現して長い航続距離を得ることになった、というわけです。

PhinergyのCEOであるAviv Tzidon氏は、この技術がもたらすのは「非常に高いエネルギー密度」であり……

二酸化炭素を一切排出しない『ゼロCO2エミッション性』

環境に負荷を与えないことなどによるサスティナビリティ(継続可能性)

そしてほぼ100%のリサイクル性を挙げています。

用いられるアルミの電極は、Alcoa社のような企業が提供するアルミナ(酸化アルミニウム)から製造されます。電池の中で化学反応を起こしたアルミ電極は水酸化アルミニウムへと変化してしまい。以降はもう電極として利用することはできなくなります。そのため、Phinergyではアルミ板を交換可能なカートリッジ式とし、寿命を迎えたアルミ板を取り外して再利用するというリサイクルシステムを作り上げています。取り外されたアルミ板は再処理が施され、新たなアルミ素材(アルミナ)として再利用される、という仕組みになっています。

この車両に実際に試乗したBloombergの記者によるレポートがこちらのムービー。

Phinergy 1000 Mile Aluminum Air Battery On The Road In 2017 - YouTube 手に持っているのが、実際に使われているアルミ電極です。

ムービーを見るとわかりますが、少し派手なのを差し引くと普通の乗用車のように走行するデモ車両。

運転の様子も、特に変わった点はありません。

そしてたまに必要になるのが、電池用の水の給水。

ガソリン車と同じように、給水タンクにホースを差し込んで水を流し入れます。

実際に給水されている水を飲んでみる2人。このように、まったく害のない普通の水が使われるのも特徴の1つとなっています。Alcoa社によると、化学変化を起こし続けるために必要な給水は通常で1か月から2か月に一度でOKとのこと。

なお、この技術は自動車向けの用途に限らず、さまざまな方面での活用が可能とのこと。停電時のバックアップ電源や、災害時に電源を確保するための予備電源としての活用も可能とされています。

これらのムービーを見てもわかるように、空気アルミニウム電池自動車の技術はかなり実用化に近いところにまで達しているようです。実際にアルミ板をリサイクルする際には大きな電力が必要になるため、トータルで考えた二酸化炭素排出量やコストがどうなっているのか、注意深く見つめることも重要ではありますが、空想の世界でしか存在しなかった「空気と水で走るクルマ」がいよいよ実現するという瞬間が近づいてきているのは確実なようです。
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# by masashirou | 2014-09-28 16:23 | フリーエネルギー | Comments(0) 

HHOガス発生装置が二万円で買えるようになりました。

大政ガスのHHOガス発生装置がアメリカのベンチャー企業から二万円くらいで発売されました。長年の夢であったフリーエネルギー、HHOガス発生装置が格安で世界中に発売されるという時代がやっと到来しました。driveh2oとインターネットで検索するとその企業のホームページにたどりつきます。
自動車に40分で装着すれば、ガソリンが60%節約出来ます。船舶用のナノバブル技術を使用した水素ガス発生装置は7万円で燃料費を80%節約できます。
安いのは一万位からあります。
この企業は今専務代理店を開設して、日本代理店を、募集しています。さっそく、二万円の車用のナノバブルHHOガス発生装置を購入しました。


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# by masashirou | 2014-09-28 15:44 | フリーエネルギー | Comments(4) 

カナダの元防衛大臣がカナダ議会とカナダのテレビで宇宙人とのコンタクトを証言

カナダの元防衛大臣が議会とカナダのテレビ局で宇宙人とのコンタクトを証言したというYouTube画像を見て驚きました。
アメリカ政府には宇宙人から様々な技術をアドバイスする宇宙人技術者が軍事技術を独占的に教えているとカナダ議会で証言した。
日本では報道されますせんでしたが、先週NHKのBSと地上デジタル放送で二時間の宇宙人はいるか?
というテーマで特集を組んで放送していましたが、内容は宇宙人がいるはずがない。アメリカ人の神話、アメリカのファンタジーだという結論でした。
時代的に宇宙人が既にアメリカ政府中枢に関与しているという衝撃的なニュースが発表されてもあまり、驚かないような状態が形成されつつあります。
特に、エネルギー分野でフリーエネルギー技術が、広く開示されるように、今、アメリカのリタイヤーした軍事関係者や物理学者やNASAの元技術者たちがアメリカ政府に宇宙人とのコンタクトを開示する運動を本格化させていますさが、福岡にもアメリカ人の青年がそのディスクロージャープロジェクトの日本駐在員で、わたしの友人です。その運動の映画も今年に発売されて話題を呼んでいます。YouTube画像でカナダの元防衛大臣、宇宙人と、検索してテレビ番組をご覧ください。



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# by masashirou | 2014-08-24 12:28 | 宇宙人 | Comments(0) 

博多の勤皇商人物語

博多の勤皇商人物語
十一代  白木太七、福萬醤油の二代
(1835年~1868年、33歳、明治元年没、戒名は寒梅自香居士)。
白木太七は歴史に封印された勤王商人であった。
太七は有名な勤王商人で奇兵隊の隊員、石蔵卯兵衛ともに勤王の志で幕末を生きた。奇遇にも、親戚である石蔵卯兵衛と同じ年に生まれ、同じ年にこの世を去った。
石蔵卯兵衛は、長州の勤王志士、高杉晋作が長州藩の佐幕派から命を狙われていた時、博多に亡命した高杉を匿い命を救った命の恩人である。のちに、高杉が設立した奇兵隊にはいり、姫島に監禁されていた野村望尼を救出した。
また薩摩・筑紫・長州同盟を掲げて尊皇運動に活躍した筑紫勤王党リーダーの月形洗蔵(萬町、親富孝通りに面する少林寺の入り口にお墓がある)の依頼を受けて、隣人の目明かし高橋平兵衛と協力し、醤油蔵に西郷隆盛を匿う。目明かし高橋平兵衛は月照和尚を奥座敷に匿った罪で、黒田藩にて捕縛され、姫島に明治4年まで監禁される。白木太七は石蔵卯兵衛と共に、長崎に逃げ延びるが、明治元年に黒田藩の佐幕派により暗殺された。両人とも京都近江屋で前年に暗殺された坂本龍馬と同じ33歳であった。いまだに白木家の仏壇には、黒田家に配慮して、正式な位牌は仏壇に無い。昨年2009年、童子や童女の集合位牌の中から薄い位牌が発見された。
戒名は「寒梅自香居士」まだ、寒い冬のさなかにただ自分から
唯一の香りを出す人
位牌を安国寺の方城さまにお見せすると、勤王の志士らしい
戒名であると言われました。偶然にも、太七が16歳の時に奉
行宛に綺麗な字で書いた手紙が見つかりました。
幕府の追っ手から暗殺を恐れた西郷隆盛と月照和尚の京都から筑前へ落ち延び、薩摩へ向かう。この時平野国臣は月照和尚を薩摩に連れて行く使命を果たす。薩摩藩から月照和尚の受け入れを拒否された西郷は月照和尚と錦江湾に入水自殺を遂げる。
この時、西郷を海から救いあげたのが筑紫勤王党の平野国臣である。
薩長連合の主役である西郷隆盛と高杉晋作の命を救ったのは、福岡の筑前勤王党の侍や勤皇商人の面々達である。

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# by masashirou | 2014-01-24 16:21 | Comments(1) 

白木家の戦国時代の系図

戦国時代系図
一代  朝倉刑部太夫景遠
越前国、細呂木藩主3万5千石。朝倉金吾義景の弟。兄弟で浅井氏
と共に、織田信長と姉川で戦う。世に言う姉川の戦いで敗戦。兄は討死。福井県の日本海に面する山に囲まれた秘境の地、白木谷に弟は落ち延びて、隠れ住む。白木谷の白木という名前は新羅の国からのこの地に隠れ住む朝鮮半島からの逃亡者が隠れ住む村であった。白木は新羅の呼び方が変化したと言われている。位牌無し。

二代  白木忠右衛門景定
織田信長の追っ手を避けるために、姓を朝倉から白木と改名。白木谷を出て、備前の国(岡山県)の福岡の黒田官兵衛に仕える。栗山備後守利安の妻は忠右衛門景定の妹。忠右衛門景定は栗山備後守利保の義兄。位牌無し。

三代  白木甚右衛門
(?~1631年、寛永9年殉死)
叔父である黒田家老、栗山備後守利安(一万五千石、1550~1631、82歳、寛永9年死去)の次女を妻に娶る。甚右衛門は栗山備後守利安の義理の息子。つまり、黒田騒動の首謀者である家老栗山大膳と義兄弟。家臣として300石をいただく。九州での黒田官兵衛の九州攻略戦で、各藩との戦いに栗山備後守と共に参戦。備後守の死去にともない即日殉死。備後守我主君如水の為に建立した杷木町志波の円清寺に備後の墓を守るように墓がある。位牌は円清寺に有り。円清寺は筑前藩主黒田長政の父孝高公が、慶長9年なくなったとき、志波以東の宰領をまかされていた黒田藩家老栗山備後利安が、主君孝高公菩提のために建立したもので、山号寺号もその法名「龍光院如水円清居士」に因んだものである。したがって黒田孝高公、長政公の位牌や梵鐘、画像等黒田家ゆかりの品々が保存されている。
志波円清寺全景
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# by masashirou | 2014-01-24 15:31 | Comments(0) 

おおまさガスの組成が解明されました!




ワールドサテライトニュースでおおまさガスの成分が解明されたニュースが流れました。また、NHKの海外ニュースでもおおまさがすの発電機が公開されたニュースが放送されました。



神戸製鋼が温泉で発電する発電機を実用化販売を始めた!日本の温泉地や工場の排熱で発電ができて、コストも10円・キロワットであるというから温泉大国の日本ではかなり早期の小規模発電能力が発電できる。日本の技術力で世界に貢献でき原発に頼らない世界を実現できる。


原子力発電所の再稼働のためにたくさんの税金が使われようとしています。おおまさガスのか家庭用発電機械開発にそれらの税金を自民党は回してほしいものだ。これこそ、放射能で国土を失った日本が世界に貢献する道であると思える。


2011年から、プロパンガス協会と協力してプロパンガスと50%混合ガスとして販売して原発村からのつぶす圧力をはねぬける戦略で行動を開始した。


木村 忠悦 (一般社団法人 プロパンガス料金適正化協会 代表理事)

「日本独自の新エネルギーシステム構築に向けて・・」

「原発には頼りたくない・・!!」

福島原発事故を経験して、今、日本をはじめ世界中の多くの人々が真剣に考え始めております。


一方で、今までの原子力発電に見合った代替エネルギーの確保は、既存の代替エネルギーシステムでは 決して容易なことではありません。
そのような環境のなか、究極の次世代エネルギーの要である燃料電池は、全世界の研究者の共通した認識にもかかわらず、その普及には数々の諸問題をクリアーしていかなければなりません。
しかし、その実用化に向けた大きな第一歩が「OHMASA-GAS」にみられる創エネ技術の活用と言えます。

「OHMASA-GAS」のプロパン仕様である、「新OHMASA-GAS」はプロパンガスとの相性が非常に良く汎用性に優れた安価・安全且つ環境にも優れた世界のプロパンガスの常識を覆す新エネルギーガス体です。
日本独自の新しいガス体エネルギーとして、全世界に向け普遍的に普及すべく国内関係・各署が協力して、エネルギー輸入国から輸出国への転換も視野に入れた大きな可能性を秘めています。
日本発、「水」から生まれた究極の新エネルギー。
一日も早い実用化を期待したいものです。



倉田 勇雄(くらた いさお)

環境 エネルギー 計測関連機器
食品製造機器・ 農業機械 製造販売

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1952年富山県生まれ職業エンジニアリング・サービス業 企画・設計士(プランナー)経営倉田機械設計事務所 代表
倉田 勇雄 (倉田機械設計事務所 代表)

「地域産業の活性源として期待」

地域活性化や日本列島の地域連携を進めようとしたときに、どこの現場でも電気エネルギーやボイラーからの湯源が必要となります。基本概念から電気と湯源が最も重要で、決して外されることはありません。そこに、出てきたのが日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムです。

この設備フローですと温室栽培ハウスから冷却温調栽培ハウスにも転用が可能ですので、幅広い選択で仕様内容を固めることが出来ます。今後の展開や期待に対して、インターネットを活用した映像監視・遠隔画像調整機能を装備した仕様が付加されると、かなり信頼度の高い製品(見える機能、見える安全性)として今以上にコントロールタワーから要望されることでしょう。

仕様出力評価とされる、ボイラー出力や発電機出力を選択した場合の統合システムは、現状で起動してる設備フローと重量や大きさにおいて非常にコンパクトで有り、メンテナンス領域も非常に狭いので維持管理がしやすいことが挙げられます。

次に、本体が起動運転するまでの設置スペース確保、設置スペース管理維持、設置スペース施工期間の短縮化が期待できます。要約すると、始動までの立ち上がりが極めて早いことが言えます。むろん、他の仕様出力評価と比較した場合には、コスト安に繋がります。

日本全国の地域活性化を目指して、日本列島の地域連携をするとなれば、送電線の運用が問題視される離島や標高の高い山岳地への設備フローを移設することは、大きな障害とはならなくなることでしょう。

今後に益々の日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムに期待致します。
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# by masashirou | 2014-01-09 17:33 | Comments(1) 

アメリカのおおまさガスのFOXテレビニュース

http://youtu.be/u63B5xDwUB4


このテレビ放送をみると、世界中で水からおおまさガスが作られて車を走らせることに成功していることが解る。
つまり、石油やエネルギー業界にとってフリーエネルギーといえるおおまさガスは抹殺されているkとが理解できる。
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# by masashirou | 2014-01-09 17:24 | Comments(0) 

おおまさガスが世界を救う!日本の復活はおおまさガスの拡大で!

2014年は日本の新エネルギーにとって記念すべき年である。

原発を再稼働させて3.11以前の日本にもどるか?

小泉・細川元総理連合が東京都知事選を勝ち抜き、東京から脱原発のムーブメントがまき起こるか??


世界的なエネルギー事情も様変わりする。

石油文明からガス文明への変換点として記憶される年となる。

シェールガス革命が始まる。アメリカが25年ぶりに石油とガスの輸出を解禁する。

2017年にはサウジアラビアを抜き世界一の石油大国となる。


日本ではおおまさガスの認可を遅らせていた原子力保安院などの原発村から抑圧されていたおおまさガスが再び、注目される。


そして、また、日本発のフリーエネルギーガスおおまさガスが日本経済再生のカギとなる。




おおまさガスの普及によりエネルギーがコスト零になればアフリカや発展途上国で繰り返されるイスラムテロの原因である欧米諸国の石油支配がなくなる。

2014年1月17日福岡経営者の会の年頭総会でシェールガス革命とおおまさガスについて講演をします。



水から燃料であるおおまさガスやブラウンガスと呼ばれる不思議なガスを取り出す方法は3つある。
1)おおまさガスのように撹拌装置で撹拌した水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法
2)水にある波長の電磁波を照射してブラウンガスを取り出す方法
3)水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法である。

どの方法でも同じ性質の不思議な燃料となるHHOガスが発生する。

太極図の原理に従い、陰極と陽極を分離させず電気または電磁気でガスを発生させると不思議なガスが出来る。



















昨年、小泉元総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言後
日本が新しい国のあり方をめざす貴重な一歩だと後世の歴史に記憶される2014年になるとと思います。

2012年、全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が77億円の仕事を九州電力と玄海町の原発交付金工事から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」「安全な原発から再稼働を直ちにすべきである」という主張で終始した番組でした。

なんと、しかし、その後の特集でおおまさガスが取り上げられていました。

13分の特集でした。

これもひとえに皆様のインターネットの拡散のおかげで、おおまさガスが3年ぶりにテレビで取り上げられました。これも皆様の百匹目の猿現象を信じてネットで拡散したおかげです。ありがとうございました。感謝します。

番組をYOUチューブにアップロードしましたら、原発村の人たちにより、すぐ消されてします恐れも有りますが、一部だけアップロードします。ぜひ、番組を録画しておられた方がおられたら消されても消されてもアップロードをお願いします。

キャスターの辛坊氏が最後に「10数年後に普通のように水から作られたおおまさガスを使っている時代がきているかもしれませんね」っというコメントが印象的でした。本当に私はそうなると信じています。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は地元KBCの制作したビデオはインプットした電力の2〜3倍の出力がでると言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと混合で使用という仮面をかぶって2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでもおおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。


今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事を表に出しました事が画期的な事なのです。また、蓄電にも使えますが今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2〜3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。

今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

宇宙や素粒子やDNAなどの先端科学の科学者は人類が科学的に解ったと思い込んでいるのは全体の3〜4%で、残りの97%〜96%はまだ解らない謎だらけであると述べています。

「解ったと思ったら次の解らない事がたくさん有る事が解った。科学の未熟や無知を知る事が科学である」というノーベル賞科学者も述べています。

科学が進めば進むほど、無知である事が解るというのが先端科学の現場です。

科学はそのときの「仮説:を科学的真実と認めます。

科学は仮説。

新たな事実が科学の既存の仮説である真実を塗り替えるのが科学の歴史です。。




いつか普通の事実として日常に使われる日が来ると信じています。


大政さんや会社に訳の分からない危害を加えられる事が無くこの発明が早く世にでる事を祈ります。

参考1)水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏

ロスからニューヨークまで22ガロンの水、海水、泥水、雪解け水など何でも見ずであれば走る車であると説明するスタンメイヤー氏。

おおまさガスと同じブラウンガスは大政氏の発明した振動かくはん機を使わなくても、電極を19枚プラスとマイナスで交互に組み立てられた電極で、同じ物が出来る。





水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。

また、これもテレビに出た後で、すぐに暗殺された発明家であるが、塩水にある波長の電磁波を照射するとおおまさガスと同じブラウンガスが出来るという。



無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 

ネットを調べると、ブラウンガスについて説明が有ったので転載する。
『ブラウンガスの驚異のパワー!!: 新科学と健康と雑学』サイトより


1) ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。
2)燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。
3)注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 4)ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。
5)ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。
6)何でも溶かすブラウンガス!
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
7) ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合ができている可能性も示唆されている。
8)韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。


日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。


しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。





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# by masashirou | 2014-01-09 15:13 | Comments(0) 

おおまさガスの情報を広めよう!

2013年は日本の新エネルギーにとって記念すべき年である。

石油文明からガス文明への変換点として記憶される年となる。

シェールガス革命が始まる。

また、日本発のフリーエネルギーガスおおまさガスが日本経済再生のカギとなる。


おおまさガスの普及によりエネルギーがコスト零になればアフリカや発展途上国で繰り返されるイスラムテロの原因である欧米諸国の石油支配がなくなる。

1月24日、九州倉庫協会の年頭総会でシェールガス革命とおおまさガスについて講演をします。



水から燃料であるおおまさガスやブラウンガスと呼ばれる不思議なガスを取り出す方法は3つある。
1)おおまさガスのように撹拌装置で撹拌した水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法
2)水にある波長の電磁波を照射してブラウンガスを取り出す方法
3)水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法である。

どの方法でも同じ性質の不思議な燃料となるHHOガスが発生する。

太極図の原理に従い、陰極と陽極を分離させず電気または電磁気でガスを発生させると不思議なガスが出来る。




















7月13日に管総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言、後日、原発村の反撃により、「閣僚たちにより総理個人の気持ちの表明です」というトーンダウンさせられましたが、日本が新しい国のあり方をめざす貴重な一歩だと後世の歴史に記憶される日になるとと思います。

そして、その2日後、今日の全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が77億円の仕事を九州電力と玄海町の原発交付金工事から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」「安全な原発から再稼働を直ちにすべきである」という主張で終始した番組でした。

なんと、しかし、その後の特集でおおまさガスが取り上げられていました。

13分の特集でした。

これもひとえに皆様のインターネットの拡散のおかげで、おおまさガスが3年ぶりにテレビで取り上げられました。これも皆様の百匹目の猿現象を信じてネットで拡散したおかげです。ありがとうございました。感謝します。

番組をYOUチューブにアップロードしましたら、原発村の人たちにより、すぐ消されてします恐れも有りますが、一部だけアップロードします。ぜひ、番組を録画しておられた方がおられたら消されても消されてもアップロードをお願いします。

キャスターの辛坊氏が最後に「10数年後に普通のように水から作られたおおまさガスを使っている時代がきているかもしれませんね」っというコメントが印象的でした。本当に私はそうなると信じています。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は地元KBCの制作したビデオはインプットした電力の2〜3倍の出力がでると言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと混合で使用という仮面をかぶって2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでもおおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。


今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事を表に出しました事が画期的な事なのです。また、蓄電にも使えますが今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2〜3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。

今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

宇宙や素粒子やDNAなどの先端科学の科学者は人類が科学的に解ったと思い込んでいるのは全体の3〜4%で、残りの97%〜96%はまだ解らない謎だらけであると述べています。

「解ったと思ったら次の解らない事がたくさん有る事が解った。科学の未熟や無知を知る事が科学である」というノーベル賞科学者も述べています。

科学が進めば進むほど、無知である事が解るというのが先端科学の現場です。

科学はそのときの「仮説:を科学的真実と認めます。

科学は仮説。

新たな事実が科学の既存の仮説である真実を塗り替えるのが科学の歴史です。。




いつか普通の事実として日常に使われる日が来ると信じています。


大政さんや会社に訳の分からない危害を加えられる事が無くこの発明が早く世にでる事を祈ります。

参考1)水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏

ロスからニューヨークまで22ガロンの水、海水、泥水、雪解け水など何でも見ずであれば走る車であると説明するスタンメイヤー氏。

おおまさガスと同じブラウンガスは大政氏の発明した振動かくはん機を使わなくても、電極を19枚プラスとマイナスで交互に組み立てられた電極で、同じ物が出来る。





水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。

また、これもテレビに出た後で、すぐに暗殺された発明家であるが、塩水にある波長の電磁波を照射するとおおまさガスと同じブラウンガスが出来るという。



無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 

ネットを調べると、ブラウンガスについて説明が有ったので転載する。
『ブラウンガスの驚異のパワー!!: 新科学と健康と雑学』サイトより


1) ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。
2)燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。
3)注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 4)ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。
5)ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。
6)何でも溶かすブラウンガス!
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
7) ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合ができている可能性も示唆されている。
8)韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。


日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。


しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。






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# by masashirou | 2013-01-19 23:27 | Comments(0) 

ペルーの山の神秘

昨日、サンパウロ新聞福岡支局長で、このたびベストセラー自伝小説「ヤンキー記者南米を行く」の作者である吉永拓哉氏とお話して、そのあと、お父さんからペルーのアンデス山脈の頂上にあるマチュピュツの世界遺産の写真を頂いた。
彼は福岡とペルーの交流に生涯をささげた人である。
マピュピツの山にはインディオの偉大な先祖が眠るという伝説がある。この写真を見て初めて彼らの伝説の言い伝えの意味がわかったという。
はじめは何の意味かわからなかった。しかし、縦にしてみる。



これも光の悪戯かもしれない。太陽の光と山々の陰影が偶然この写真を作ったのかもしれない。


スティブンセガールの写真に現れた龍のように!

私が50年ぶりに先祖の古い看板を蔵から見つけて、福萬醤油を復活し、日本人の食の原点である醤油を日本人に原風景として思い出す試みに挑戦しようと決意させたのもすべて偶然。
そうした時、みのさんのテレビ番組に、醤油ソムリエ高橋万太郎氏が突然、登場して注目されるのも偶然。
11月1日に、秋葉原で醤油ソムリエ喫茶がオープンして話題になるのも、12月に恵比寿ガーデンテラスで醤油イベントが開催されるのも偶然。
この世は偶然が溢れているワンダーランドである。
人間は二つの種類しかいない。この世の出来事をすべて偶然と思い、すべてを「科学的だから正しい」という考えで無感動で生きる人と、すべてが何かのメッセージを伝える、何か偉大な存在を感じる人である。

私あは後者の人生を歩んできた。これからもそうした出会いや出来事をそう考えたサムシンググレートな存在に感謝しながら歩むつもりだ。
皆様はどうですか?
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# by masashirou | 2013-01-14 23:52 | Comments(0) 

アバターと老子


2500年前に、お釈迦様が語った「時空観」とは、時間とは空である。有るとも無いとも言えない。時間の流れが相対的に、真逆に流れているので、有るとも無いとも言えないのです。

物質宇宙(陽の宇宙)とでは全てが時間と共に、乱雑となり、エントロピー(秩序ある形が乱雑に無秩序になる度合いを示す概念)は増大していき、物質宇宙(陽の宇宙)は膨張し続けていきます。例えば、整然と整理された部屋が散らかされていくように、また、綺麗に整えられた庭園が雑草で覆われるように、やがてバラバラに崩壊していきます。

しかし、情報宇宙(陰の宇宙)はでは時間と共に未来から過去に向けて、エントロピー(秩序が無秩序に変化し、乱雑になる割合を表す概念)が膨張し続けます。たとえば、誕生したばかりの赤ん坊は無限の可能性が有る状態、つまりエントロピーが最大の状態で生まれ、人生の時間の経過と共に、この人間はこんな人ですと集約されたひとつの情報にまとまる。つまり、情報のエントロピーが最小になるのです。

未来の情報宇宙(陰の宇宙)の初めは脳が作り出すひとつの心そのものです。この状態が、最少のエントロピーの状態である。最小の情報の状態、この状態をお釈迦様は「空」と、老子は「道」と名付けました。ここでは、物質と情報(心・波動)が混沌の状態で揺らめいています。とても平和で、平穏な世界です。これがビッグバンを引き起こす「原因」となるのです。

このひとつの脳が作る自己完結の世界の情報宇宙(陰の宇宙)では、全てが神である脳が欲するまま全てが思念する通りに実現する。
この場では各神々がそれぞれの宇宙の中にいて相互に無関係の世界の中にいます。
いわゆる多元的宇宙の世界です。この神の状態で膨大な情報を持つ神、高貴な情報を持つ精神レベルの高い神から情報の少ない精神レベルの低い無数の宇宙が同時に存在します。それらが、相互に無関係で存在しているのです。

この世でも厳密には同じ事なのです。同じ宇宙を見ていると人間は錯覚しています。実際は、各自の見ている宇宙は全て異なっている仮想世界なのです。1人1人が自分の宇宙空間を脳がイメージしているのです。動物の中には動いている物だけしか見えない動物が存在します。他者が動いていない時はその動物にとって他者は存在しないのです。宇宙はそれぞれ全てが異なっているのです。自分という存在、他者という存在も全て、五感(触覚、味覚、嗅覚、視覚、聴覚)というセンサーで脳内に創造された幻影(クオリア・現実感覚質)なのです。
バーチャルゲームでは、すでに、物があることを強く脳内にイメージさせる触覚を感じさせる装置が開発されています。また、映像に合わせて、椅子に揺られながら臭いや風を吹き出る3D映画アトラクション装置も開発されています。進化した五感を完全に満足させた3D映画を見た人間はその映像を「体験」したと認識する時代が近い将来実現するでしょう。その時に物質宇宙の世界での現実と情報世界での現実のクオリアの差はほとんど無くなるでしょう。


話を、情報宇宙の最初の段階のお話に戻りましょう。
全てが思い通りに自我だけの他者がいない世界にいる神は、いつしか、孤独を感じはじめたのです。この気持ちは人間の気持ちに置き換えると、容易にお解りになると思います。無人島に流れ着いた人の気持ちを思い浮かべてください。いつも、1人で他の宇宙との関わりのない平穏の世界に飽きた「心、神々」は、刺激のある、また様々な「心・神」と交流し、様々な精神状態を体験し、学べる、つまり、他の宇宙との関係性(縁)を希望したのです。この切ない「孤独から脱出したいというせつない希望」が「原因」となって壮大な実験が行われたのです。
それが、137億万年前に、起きたビッグバンなのです。神々が物質宇宙(陽の宇宙)を作るために、協力して、宇宙ビッグバンをおこしたのです。その瞬間、物質と反物質が発生しました。しかし、そのままですと、お互いに作用し合い、直ちに、「空」の状態に消滅します。
ちなみに、昨年ノーベル物理学賞を受賞した、日本人、小川誠博士と益川敏英博士の理論は、現在の宇宙で物質が反物質よりもわずかに多いことを説明する上で非常に重要基礎理論です。
その時、神々は反物質を少しだけ別の次元の5次元世界に隔離し、ここ世を非対称にしたのです。こうして、神々が自分の宇宙から飛び出して、物質と反物質(情報・心)とがインターフェイス、交流が出来る4次元の物質宇宙(陽の宇宙)を神々の「プレイランド・遊び場、学びの場」が誕生したのです。

聖書の中に、「神々が神々に似せて人間を創った」とい記載が、旧約聖書にあります。神々という複数の名前で記載されているのはそのせいかもしれません。様々な神が物質宇宙の惑星に、様々な生き物のアバターをつくりました。

木々になったり、岩になったり、風や雲や水や昆虫や犬や牛や猫などのアバターを創りました。コンピューターゲームの初期段階の主人公がピンポン球だった頃を思い浮かべてください。進化したゲームの主人公が、人間の姿をして、自分だけの名前を持ち、コンピューター上のサイバー空間で戦い、助け合いながらゴールを目指す最新のゲームを思い浮かべてください。まさに、それに類似しています。人間の進化の方向性は神々の世界を模倣しているのです。


わかりやすく例で言えば、ソシアル・ネット・ワーク「ミッキシー」サイトが4次元の宇宙といえます。初めは自分のパソコンでインターネットに接続せず1人でブログを書いて満足していた若者が、自分の独りよがりの世界に退屈し、飽きたのです。そこで、「ミキシー」サイトに「名前をもらい」登録して、他者と交流を始めた事に類似しています。
「ミキシィ」を始めた若者が、一日のほとんどの時間をパソコンの前で過ごす状態に陥ります。多くの子供達が、コンピューターゲームの中で過ごす時間も拡大しています。現代人は物質宇宙よりも情報宇宙で過ごす時間が増大していると言えるのです。神々は137億年前からほとんど、物質宇宙でほとんどの時間を過ごしています。先ほど述べたように、人類も潜在意識の命ずるまま神々の模倣を志向しているのです。

小林秀雄が川端康成に語った言葉に、「人間は生きている限り、人間になれない。死んで初めて人間になる」という言葉があります。まさに、死ぬとこの4次元世界の物質宇宙から抜け出して、未来の次元の高い自分に戻るのです。ひとつの宇宙の支配者、「神」に戻ります。本当の人間とは「神」です。死んで「神さま」や「仏さま」になると日本人が考えるのはその意味で正しいのです。

情報宇宙(陰の宇宙)では、心・脳がイメージを描くだけで情報宇宙が思念の数だけ生成します。その情報宇宙の現実は、物質宇宙(陽の宇宙)と、タイムキーが違う為に、リアリティとして感じられないのです。情報宇宙ではリアリティの有る現実として存在します。
だから、お釈迦様の言葉に「一念三千」という言葉があります。現在の一念(思い)の中に、未来と過去の全てが含有されている。人間の心は十界(仏、菩薩、天、声聞、縁覚、人、修羅、餓鬼、地獄、畜生)の状態を瞬時に変化する。それぞれの十界は十界を包有している。合計千界の変化をしている。それが現在、過去、未来の世界にそれぞれあるので、心には三千世界があるという教え。つまり、現在の強い思いが未来、過去、さえ変えてしまうという。

強く願い、思念する事で、物質宇宙にも影響や変化を与えることが出来るのです。日本人が「言霊」や「怨霊」を信じるのはこれを経験した民族の物語や先祖の言い伝えによるものです。

面白いことに、物質宇宙の世界でも素粒子レベルになると、情報宇宙と物質宇宙がアトランダムに変化します。

物質宇宙の世界の全てのリアリティも、脳が生み出す脳内の仮想イメージでしかないのです。
宇宙や物質も、全てのものが光の反射を脳が感じて、それも、限られた周波数の範囲内の波動を駆使して、脳内世界で描かれた仮想イメージでしかないのです。

宇宙を認識する「我」「自我」という意識こそが根源的な存在です。

我々がこの世の物質宇宙の世界で幸福と感じる瞬間があります。それは他者が自分と繋がっていると思えた時です。我々がこの物質宇宙の世界に遊びに来た大きな理由は、他者との出会い、お互いが愛し合い、相互に助け合いそれを求めて、孤独を癒す為に、遙々遠い未来からやって来ているのです。いわば、人生は「壮大で偉大な暇つぶし」なのです。

3D映画「アバター」という映画が大ヒットしています。仮想の世界が3Dの画面で体験すると、情報宇宙のリアリティが物質宇宙のリアリティにかなり近いと体感できます。五感のうち、視覚、聴覚を刺激するのみですが、かなりのリアリティを体感できるのです。映画の内容は、パンドラという惑星に眠る稀少鉱石を開発するアメリカ企業に雇われた海兵隊で両脚を損傷した若者が主人公の物語です。稀少金属鉱床の上に暮らすノビ族という3メートルの頑強な身体を持つ「人類」が生息しています。主人公は、DNAでノビ族と人間のDNAを合成したアバター肉体の中に、心、つまり、若者の情報を移動させるのです。彼のアバターを使い、ノビ族が鉱床の上から立ち退かせる命令を受けます。この場合、同じ次元での魂・情報の移動という設定です。
ですから肉体は二つこの世に存在します。そうした違いはありますが、我々の肉体も情報世界に存在する「心・情報」のアバターなのです。中国やアメリカでも映画「アバター」の上映禁止の動きが出てきています。中国はウイグル地区やチベット地区の民族弾圧をイメージさせるという理由から。アメリカは反キリスト的であるという理由から。彼らの反対の理由は、アメリカの海兵隊に似た軍隊を悪者として描いているのが許せないという理由です。また、映画の中で出てくる神の命の木を敬う自然崇拝思想はキリスト信仰を否定する危険な思想なのです。かつて、欧州におけるキリスト教の布教する時、
森の神々が宿ると信じていたドイツのゲルマン民族にキリスト教徒は神聖な森の木々を伐採して見せました。もし、森の神々がキリスト教のイエスより強いのならキリスト教徒に罰を与えるはずであるとゲルマン民族に語りました。次々と神聖な森の木々を切り倒しました。神聖な森を消滅させたキリスト教徒は神から何も罰されませんでした。ゲルマン民族は森の信仰を捨てました。そんな記憶を呼び起こすとアメリカのキリスト教徒は反対したのです。誠に愚かしいアメリカのキリスト原理主義者達です。ブッシュ大統領や彼らが世界第二位の石油生産を手にするためにイラク戦争や大麻の生産販売を手にするためにアフガン戦争、その戦争に大義を与える自作自演した9/11を起こした陰謀が映画「アバター」から読み取れル事を危惧したのです。

まさに、物質宇宙に住む我々はアバターの主人公のように別世界、次元の異なる情報世界にいる「意識・心」が、物質宇宙の最もリアリティを感じられるDNAを駆使して製造した肉体の中に入り込み、この世に生きて無限の孤独を癒すために遊び、学んでいるのです。
神のいる情報宇宙は1人で1人の宇宙ですから、全てが自分の希望が全てかなう天国のような平穏な世界です。
私は、次のような例え話しをします。
「地獄は様々な針や血の池などバラエティのある地獄絵が古来、描かれていますね。私たちは、天国の住人向けの「パッケージ地獄ツアー」に参加しているのです。皆さん、この世は「地獄」とよく言われるでしょう。この地球は、弱肉強食の原理が支配する地獄ゲームサイト(物理宇宙)なのです。地獄の中で、肉体(アバター)を駆使して愛しあったり、殺しあったりしながら最終ゴールをめざすのです。ゴールはもちろん、参加者全員で、地球を全ての生き物が助け合う、戦いのない平和な「天国」に創り上げて終わるのです。

我々が人間として誕生した目的は、自分が幸福になるため、そして、本当の幸福とは自分と同じように、他人が幸福と感じられる平和な理想の楽園を地球上に創造する事と気づく事なのです。そのために生きているのです。お金や名誉や地位を求めるために誕生したのでは無いのです。

ビックバンは、神々が「永遠の孤独と退屈」を癒す為に起こしたのです。

映画「マトリックス」の描く世界観のように、我々は宇宙コンピューターのサイバー空間に住む住人なのです。ですから、例え、戦争や病気やけがで死んでも「孤独」よりも楽しいから、また様々な精神状況を体験し、学ぶためにたくさんの神々がこの世で人間として誕生しているのです。

そう考えると、せっかく、遙か未来からこの世界に来たのであるから、地球を天国する素晴らしいゲームに参加しましょう。そして、ゲームですから、まず、リラックスして、生きることを楽しみましょう。

このような観点を持つと、全ての景色や動物や植物や、人間をみると、全ての物が愛おしく思えてきます。何で、君はそんなアバターを選んだの?とか、何で、ブルドッグのアバターで参加しているの?とか思えてくるのです。よくミミズを選んだねぇとかすべてのアバターの裏側にいる神さまたちに声をかけたくなるのです。「ミキシィ」の中で、自分の写真ヤイラストを「豚」にしたり、「花」にしたりしていますね。あれと類似しています。昔の日本人が石や木々や風や草などにも「仏や神」が宿ると信じているのは、正しかったのです。



「死」とはアバターを抜け出して、元の場所、神さまの宇宙に戻ることなのです。

やっと生きること死ぬ意味が分かりました。我々は宇宙の中にいます。その宇宙は各自が脳で作り出した世界です。1人1人が自分だけの宇宙の中にいるのです。自分が幸福になるためには、自分が幸福と思わない限り、なれないのです。自分が幸福の状態、つまり自分が自分であることに満足であるためには、老子は2500年前に次の言葉を残しています。「知足」。足るを知る。この言葉は偉大な知恵からのメッセージであると思います。映画「ラブリーボーン」という映画が上映されている。ラブリーボーン
この映画は、アバターである肉体から魂が恨みややり残した事の為に、あの世とこの世の間にさまよう少女の物語である。天国への中間点にある世界が見事に映像化されていることで評判の映画である。浮遊霊になってしまった少女は自分を殺害した近隣の男を父や妹に告げるためにあの世に向かう扉を開けることが出来ない。それと初恋のボーイフレンドの少年とのファーストキスをしたい願いから彷徨う浮遊霊となり苦しんでいる。最近、あの世の事ばかり考えていたので、映画を見ていると息苦しくなって、席を立とうと思ったくらいくらい悲しい映画である。昔のハリウッド映画なら勧善懲悪で、犯人は厳しい罰で死んでしまうストーリー、たとえば「ニューヨークのゴースト」のように、ところが、この映画は、最近の霊のシステム解釈に従い、脚本が作られているので、浮遊霊の少女の活躍は犯人に風を吹きかけるくらいの仕返ししかできない。肉体から離れた幽体の限界を悲しいまでに描き出している。その結果、エンディングは、なかなか許し難い結末になっている。とにかくあの世は美しく平和な恨みのない世界であると描かれている。死んでしまうとバーチャルの世界のこの世の事は全て、許しの対象になる。その通りと最近あの世の仕組みを研究していると左脳では理解しているが、右脳では、犯人が警察にも捕まらないので後味が良くない。映画には霊を見ることが出来少女が登場する。見えないものを見ることが出来る人間もいると思いますが、映画館の席は多くの浮遊霊がたくさん、ただで見に来ているかのように、身体が異様な痛みと寒気を覚えたのです。映画の後で、気持ちが悪くなり、近くの九州伊勢神宮に立ち寄り、陰気な気をお払いにお参りをしました。考えてみると、生きている限り、死なないのです。
あまり、死後のなど真剣に考えないで、生きてい人生の一日一日を楽しんで生きることに専念した方がいいと改めて、気がつきました。全てがわかるという事は不可能です。鏡の部屋の疑問が解決したら新しい疑問が沸いてきます。あの世とこの世のシステムは次第にわかってきましたが、理由は解明されてもどうして陰の宇宙と陽の宇宙があるのか?いう根源的な存在論は永遠の謎であり続けるのです。それはお釈迦様や老子様でもわからなかった謎だったのです・・・。
最後に、あの世について解明が進んでいるお話をしましょう。
2008年度の世界に最も影響を与える百人に選ばれた二人のアメリカの女性科学者がぃます。一人はハーバード大学の物理学者のリサランドール博士で、彼女はあの世つまり、五次元世界の存在を数式表す方程式を発表しました。彼女の方程式を証明する為にスイスの山奥で世界中の科学者が集まり巨大な素粒子加速装置を使い実証実験が行われています。今年中に実験結果がでます。

もう一人は歌う脳機能学者として有名なシル・ボルト・テイラー博士です。彼女は今年、「奇蹟の脳」という世界的ベストセラーの本を出しました。彼女は八年間の間あの世の世界の映し出す右脳が描く魂の目から地上世界を過ごす体験しました。その八年間の不思議な闘病体験を本に書きました。彼女は脳卒中で左脳の機能が停止しました。彼女もハーバード大学の脳機能学者でしたが、自ら右脳が描き出すあの世の世界から見たこの世のエゴと孤独と不安と争いに満ちた左脳が描き出す世界を克明に分析しながら右脳と左脳の役割をベットの上でただ一人、研究を続けます。左脳の回復する治療を受けながら、とうとう八年後、見事に完治して脳機能学者として復帰します。右脳の世界では宇宙意識とひとつになり全ての存在と繋がり不安がなく平和な自分がいます。正確には自分という自我がなくひとつの世界で時間もなくただ今の景色があるだけ不思議な世界です。しかし大変退屈な世界です。改めて彼女は肉体を持ち他者と分離して自我をもちながら生きる意識を与える左脳に感動します。自我があるからこそ他者という意識が誕生して繋がりあう喜びが味あえることに気がつきます。死んだら平和なあの世の右脳の世界に戻れる。だからこそ地上のこの世で肉体を持ち自我という意識を得た喜びを彼女は深く理解します。人間の顔に素敵な笑顔が現れるシーンを注意深く見ていましたら笑顔は必ず他者との繋がりのタイミングで現れています。人間は右脳と左脳が相互扶助しながら生きている存在である。右脳は全てがひとつの存在と意識させ、左脳は全てがバラバラの存在と意識させる。人間はその矛盾が交錯する意識を楽しみながら生きている存在。この世に生まれる時、バラバラの存在であるという意識をクリアしてひとつの存在であると理解する困難な楽しい旅にでることです。笑顔は人達の魂が繋がる瞬間に存在するのです。人はこの世でつながりを求めてあの世からやって来ているのです。
人間、お釈迦様は、人を人と人の間、つまり「人間」と呼びました。幸福は人と人の間に師か存在しないのです。

日々感謝。一日一日、「足を知る」生き方をするだけで「悟り」はもういいと考えて、生きたいと思います。

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# by masashirou | 2013-01-14 23:50 | Comments(0) 

シェールガス革命で日本の企業には莫大なメリットが生じてくる。

シェールガスは大型タンカーで輸送するここでモノをいうのがアルミの厚板であり、これまた古河スカイなど日本勢しか作れない。
地中から引き上げてきたシェールガスの原材料に対し、大量の水を使うが、この水量全体を減らすために膨大な窒素を使用することになる。材料ガス国内最大手の大陽日酸
採掘に伴う工事は土木であり、大型ブルドーザー、各種ショベル、大型トラック コマツや日立建機
 これらの建機に使用する超大型タイヤは、世界でただひとつブリヂストンにしか作れない。

 一方でシェールガスは大量の排水があり、多くの薬液も使われることからEU諸国の中にはこれを禁止する国も出てきた。つまりは、公害問題の発生がデメリットという向きもある。世界ナンバーワンの排水や薬液などの環境問題も難なくクリア日本の水処理技術
三機工業、栗田工業、荏原

シェールガスを取り出すためには2000メートルも掘り下げるわけであり、この圧力に耐えられる鋼管パイプは、新日鉄住金しか作れない。
シェールガスを精製して気体から液体、液体から気体へとリサイクルを行うが、このプラントは住友精密工業と神戸製鋼しか作れない。
 シェールガスを収納する運搬容器には炭素繊維が使われる。この分野は東レ、帝人、三菱レイヨンの国内勢が世界シェアの約70%。

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# by masashirou | 2013-01-12 00:27 | Comments(0) 

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