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アメリカ製水素混合エンジン発生装置は8万円

トヨタのハイブリッド車のプリウスの水素混合、ガスエンジンシステム。
60%水素と40%水の混合ガスをエンジンに四個の穴を、開けて注入する。
燃費は30%から60%を向上させる優れもの。


http://wrs.search.yahoo.co.jp/S=1/FOR=u5PeXc5V3iisXPFD84sOmtDtkL22lwf5sCnx6sm_dT4Kq5Yb9IWoHjvXgQ9MATx0y8PLnz_Xatu8q8Wrvaa8B6uDZtF76pnmphBZLIdKHPvYJWqC0RtaucvDCYiIirusViJZ1mAoRgoKX1m8m0pyfetirs6Lg6SCnRI4vCIailzKk7yO_Z7WL0bTj.vXd0u0NFE3gRI2gSfwkNqmAb3LYu7CddeyCLhJbC3A694BTG4e/_ylt=A3xTqXJy2nJUFzIAQYXjm_B7;_ylu=X3oDMTEyY2puOHR0BHBvcwMxBHNlYwNzcgRzbGsDdGl0bGUEdnRpZANqcDAwMTQ-/SIG=122of2i14/EXP=1416913970/**http%3A//www.aquatune.com/aquatuneplus_order.php

毎分2*5lの水素を発生させるのに、必要な電流は1*5Aという省エネtypeの水素発生装置


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# by masashirou | 2014-11-24 16:25 | Comments(0) 

新しいアメリカ製品のHHOgas発生装置!

アメリカ製品の新しい素晴らしい信頼度の高いHHOガスの発生装置が届きました。
ルーマニア製品や中国製とはまったく別物の高い品質管理の製品です。
日本では車につけれないので発電機のエンジンにつけて水で発電する装置を作ります。

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# by masashirou | 2014-11-23 18:08 | Comments(0) 

HHOガス研究所を開設させます!

年内に福岡の天神三丁目福萬醤油地下工場にナノバブルガスとHHOgas研究所を開設します。
オオマサガスやHHOgas、ナノバブルガスについて世界中から発生装置を購入して誰でもが実際に不思議なガスを体験してHHOgasやナノバブルガスについて理解を深める公開型研究所です。HHOgasやオオマサガスやナノバブルガスについて、否定的な意見をする前に、まずは実際に不思議なガスをを体験できる研究所です。
科学とは実際に追試してみて再現性があれば、事実ですから、後から理論を解明すれは良いだけです。オオマサガスやHHOガスの反対者は
既存の常識内で否定的な考えられて反対されているだけです。

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# by masashirou | 2014-11-21 12:08 | Comments(1) 

アメリカ製のHHOgas,オオマサガス発生装置はカッコいい

アメリカ製のオオマサガス,HHOガス発生装置を八万円で購入しました。
既に購入したルーマニア製や中国製と比べると品質管理が桁違い。
HHOgas発生の消費電流も五分の一という省エネ型、また小型化に成功した最新鋭オオマサガス発生装置です。
2000ccクラスのクルマに搭載すると燃焼消費を最大60%ぐらいカットできる優れもの。
日本だけが、オオマサガスやHHOgasをいまだに危険なガスとして認可しないのは、新しい革新的技術を認めると、みんなが水を燃焼させて、エネルギーを各個人が自立出来ると、困る既成利権勢力からの圧力だと思われます。
水かエネルギーとなると大企業が独占して、水素ステーション販売網や原子力再稼働が難しくなることを懸念しているからだと思われます。


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# by masashirou | 2014-11-19 11:28 | Comments(0) 

オオマサガス、HHOgas装置は世界中で販売されはじめました。

YouTubeでHHO Gas Epoch All Machines Presentation と検索すると大規模なオオマサガス発生装置が既に世界中で、日本以外の国々で販売されている衝撃の事実が分かります。
日本ではトンでも技術として無視されていて、水素を新しいエネルギーとして推進する方針ですが。
水素は大企業しか取り扱いが出来ませんから、原子力村が水素村に代わるだけですね。
オオマサガスやHHOgasはだれでも簡単に水から創れるのが権益を保持することが難しかしいから弾圧するのですね。
しかし、インターネットで世界中で販売しているオオマサガス発生装置やHHOgas発生装置が安く買える事実が、知れわたると規制することが難しかしい時代にはいりました。


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# by masashirou | 2014-11-13 05:03 | Comments(3) 

7000円で買えるHHOガス発生装置!

http://hydroxsystems.com/en/category/2/hho-generatori.html

この欧州のHHOガス装置はデザインもよくて格安である。
価格が55ユーロからある。実験用に購入しても面白い!おすすめです。


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# by masashirou | 2014-11-11 00:56 | Comments(0) 

HHOガス、おおまさガスが世界に拡大中!

おおまさガス。HHOガス。ブラウンガス様々な名前で呼ばれている不思議なガス。最近、動画サイトの世界的な広がりで、HHO gasの発生装置の小さい企業が世界中に起業し、製品化以成功していること知った。
このサイトが世界中のHHO装置を比較したサイトである。

http://www.hho4free.com/hho_companies.htm

BEST KOREA という韓国の企業の製品をアメリカやフランスの企業が代理店で販売しているらしい。
かなりの大型の装置でその大きさに驚いた。みなさまも BEST KOREA と検索してみてください。
世界はかなり進んでいる!

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# by masashirou | 2014-11-11 00:40 | Comments(0) 

購入したHHOgas発生装置の写真です。


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# by masashirou | 2014-11-10 17:35 | Comments(0) 

HHOガス発生装置が世界中で発売されはじめました。。

日本では、原子力保安委員会が危険なガス爆励気としてオオマサガスなどのHHOガスの販売を認可していません。しかし、世界中ではHHOgasを利用したボイラーやキッチンセットや暖房器具や大規模なビル用や工場用のHHOgas装置が販売されています。
ブルガリアのbrown博士が発見したHHOgasはブラウンガスと呼ばれています。
韓国のBestKorea社から1974年から様々な製品化にして世界中で販売されています。唯一日本だけが、販売されていません。
HHOガス製品比較サイトもあり、それを見るっと世界中にHHOgas発生装置があることが、わかります。
私は三社から二万円から7万円のHHOgas発生装置を購入しましたので、実際に使用してみようと思っています。新しい時代の始まりです。

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# by masashirou | 2014-11-10 17:31 | Comments(0) 

ナノバブル技術は世界を変える!


ナノバブルの存在はナノバブルを検知する装置の性能の向上により次第に認められるようになりました。人間は見えないものは信じませんから、ナノバブルの可視化により認知されマーケティングも拡大してきました。
今、世界一のナノバブル技術をもつ北九州の丸福水産株式会社が、3分の2の経産省からの補助金で購入した英国のナノバブル検知装置の導入により、ナノバブルの存在が初めて可視化されてナノバブル発生装置の進化につながりました。つまり、ナノバブル研究の進化の原動力は検知装置の進化と共に向上するのです。これは、宇宙の謎が望遠鏡の進化と共に向上するのと似ています。マクロ世界とミクロ世界は同じような性質を持っています。量子力学が宇宙の謎を解明するのに貢献しているのはその類似性によるものです。
丸福水産は最新鋭のナノバブル検知装置の購入を検討しているそうで、価格は900万円、ちなみに現在の装置は700万円、最新鋭の検知装置で丸福水産のナノバブル水をサンプルで調べてみたら、200億個以上の更に従来の検知装置では確認できなかった微細化されたバブルが確認されました。しかし、最新鋭の検知装置でも微細化されたナノバブルの個数が多すぎると測定器精度がバラつされくので百倍に希釈しないと測定出来ません。
丸福水産は最新鋭の検知装置の購入を新たな補助金を申請して購入するように考えています。
経産省はナノバブルの定義やナノバブルの検知装置について日本の標準規定を作成して島津製作所や村田製作所などの国内検知装置メーカが英国のメーカーに戦えるように年内に決定します。こうしたナノバブル技術が一般化すると、同じようにナノバブル技術からできる大政ガスやHHOガスも次第に認知されてくるでしょう
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# by masashirou | 2014-09-28 16:28 | フリーエネルギー | Comments(0) 

水と空気で走る車発売

空気アルミニウム電池とは、空気中の酸素をアルミニウムで反応させることによって電力を発生させる電池。その仕組みは古くから知られていたものでしたが、実用化にはさまざまなハードルが立ちはだかっていました。

電池の内部では薄いアルミの板が負極の電極(Metal Anode)として持ちいられており、これに電解液(Electrolyte)となる水と、正極としての空気の層(Air Cathode)が配置されるいう構造になっています。通常の電池では正極にも金属を用いる必要があるのですが、今回はこれを空気に置き換える技術が開発されたことで大幅な軽量化が可能になり、高い重量エネルギー密度を実現して長い航続距離を得ることになった、というわけです。

PhinergyのCEOであるAviv Tzidon氏は、この技術がもたらすのは「非常に高いエネルギー密度」であり……

二酸化炭素を一切排出しない『ゼロCO2エミッション性』

環境に負荷を与えないことなどによるサスティナビリティ(継続可能性)

そしてほぼ100%のリサイクル性を挙げています。

用いられるアルミの電極は、Alcoa社のような企業が提供するアルミナ(酸化アルミニウム)から製造されます。電池の中で化学反応を起こしたアルミ電極は水酸化アルミニウムへと変化してしまい。以降はもう電極として利用することはできなくなります。そのため、Phinergyではアルミ板を交換可能なカートリッジ式とし、寿命を迎えたアルミ板を取り外して再利用するというリサイクルシステムを作り上げています。取り外されたアルミ板は再処理が施され、新たなアルミ素材(アルミナ)として再利用される、という仕組みになっています。

この車両に実際に試乗したBloombergの記者によるレポートがこちらのムービー。

Phinergy 1000 Mile Aluminum Air Battery On The Road In 2017 - YouTube 手に持っているのが、実際に使われているアルミ電極です。

ムービーを見るとわかりますが、少し派手なのを差し引くと普通の乗用車のように走行するデモ車両。

運転の様子も、特に変わった点はありません。

そしてたまに必要になるのが、電池用の水の給水。

ガソリン車と同じように、給水タンクにホースを差し込んで水を流し入れます。

実際に給水されている水を飲んでみる2人。このように、まったく害のない普通の水が使われるのも特徴の1つとなっています。Alcoa社によると、化学変化を起こし続けるために必要な給水は通常で1か月から2か月に一度でOKとのこと。

なお、この技術は自動車向けの用途に限らず、さまざまな方面での活用が可能とのこと。停電時のバックアップ電源や、災害時に電源を確保するための予備電源としての活用も可能とされています。

これらのムービーを見てもわかるように、空気アルミニウム電池自動車の技術はかなり実用化に近いところにまで達しているようです。実際にアルミ板をリサイクルする際には大きな電力が必要になるため、トータルで考えた二酸化炭素排出量やコストがどうなっているのか、注意深く見つめることも重要ではありますが、空想の世界でしか存在しなかった「空気と水で走るクルマ」がいよいよ実現するという瞬間が近づいてきているのは確実なようです。
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# by masashirou | 2014-09-28 16:23 | フリーエネルギー | Comments(0) 

HHOガス発生装置が二万円で買えるようになりました。

大政ガスのHHOガス発生装置がアメリカのベンチャー企業から二万円くらいで発売されました。長年の夢であったフリーエネルギー、HHOガス発生装置が格安で世界中に発売されるという時代がやっと到来しました。driveh2oとインターネットで検索するとその企業のホームページにたどりつきます。
自動車に40分で装着すれば、ガソリンが60%節約出来ます。船舶用のナノバブル技術を使用した水素ガス発生装置は7万円で燃料費を80%節約できます。
安いのは一万位からあります。
この企業は今専務代理店を開設して、日本代理店を、募集しています。さっそく、二万円の車用のナノバブルHHOガス発生装置を購入しました。


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# by masashirou | 2014-09-28 15:44 | フリーエネルギー | Comments(0) 

カナダの元防衛大臣がカナダ議会とカナダのテレビで宇宙人とのコンタクトを証言

カナダの元防衛大臣が議会とカナダのテレビ局で宇宙人とのコンタクトを証言したというYouTube画像を見て驚きました。
アメリカ政府には宇宙人から様々な技術をアドバイスする宇宙人技術者が軍事技術を独占的に教えているとカナダ議会で証言した。
日本では報道されますせんでしたが、先週NHKのBSと地上デジタル放送で二時間の宇宙人はいるか?
というテーマで特集を組んで放送していましたが、内容は宇宙人がいるはずがない。アメリカ人の神話、アメリカのファンタジーだという結論でした。
時代的に宇宙人が既にアメリカ政府中枢に関与しているという衝撃的なニュースが発表されてもあまり、驚かないような状態が形成されつつあります。
特に、エネルギー分野でフリーエネルギー技術が、広く開示されるように、今、アメリカのリタイヤーした軍事関係者や物理学者やNASAの元技術者たちがアメリカ政府に宇宙人とのコンタクトを開示する運動を本格化させていますさが、福岡にもアメリカ人の青年がそのディスクロージャープロジェクトの日本駐在員で、わたしの友人です。その運動の映画も今年に発売されて話題を呼んでいます。YouTube画像でカナダの元防衛大臣、宇宙人と、検索してテレビ番組をご覧ください。



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# by masashirou | 2014-08-24 12:28 | 宇宙人 | Comments(0) 

博多の勤皇商人物語

博多の勤皇商人物語
十一代  白木太七、福萬醤油の二代
(1835年~1868年、33歳、明治元年没、戒名は寒梅自香居士)。
白木太七は歴史に封印された勤王商人であった。
太七は有名な勤王商人で奇兵隊の隊員、石蔵卯兵衛ともに勤王の志で幕末を生きた。奇遇にも、親戚である石蔵卯兵衛と同じ年に生まれ、同じ年にこの世を去った。
石蔵卯兵衛は、長州の勤王志士、高杉晋作が長州藩の佐幕派から命を狙われていた時、博多に亡命した高杉を匿い命を救った命の恩人である。のちに、高杉が設立した奇兵隊にはいり、姫島に監禁されていた野村望尼を救出した。
また薩摩・筑紫・長州同盟を掲げて尊皇運動に活躍した筑紫勤王党リーダーの月形洗蔵(萬町、親富孝通りに面する少林寺の入り口にお墓がある)の依頼を受けて、隣人の目明かし高橋平兵衛と協力し、醤油蔵に西郷隆盛を匿う。目明かし高橋平兵衛は月照和尚を奥座敷に匿った罪で、黒田藩にて捕縛され、姫島に明治4年まで監禁される。白木太七は石蔵卯兵衛と共に、長崎に逃げ延びるが、明治元年に黒田藩の佐幕派により暗殺された。両人とも京都近江屋で前年に暗殺された坂本龍馬と同じ33歳であった。いまだに白木家の仏壇には、黒田家に配慮して、正式な位牌は仏壇に無い。昨年2009年、童子や童女の集合位牌の中から薄い位牌が発見された。
戒名は「寒梅自香居士」まだ、寒い冬のさなかにただ自分から
唯一の香りを出す人
位牌を安国寺の方城さまにお見せすると、勤王の志士らしい
戒名であると言われました。偶然にも、太七が16歳の時に奉
行宛に綺麗な字で書いた手紙が見つかりました。
幕府の追っ手から暗殺を恐れた西郷隆盛と月照和尚の京都から筑前へ落ち延び、薩摩へ向かう。この時平野国臣は月照和尚を薩摩に連れて行く使命を果たす。薩摩藩から月照和尚の受け入れを拒否された西郷は月照和尚と錦江湾に入水自殺を遂げる。
この時、西郷を海から救いあげたのが筑紫勤王党の平野国臣である。
薩長連合の主役である西郷隆盛と高杉晋作の命を救ったのは、福岡の筑前勤王党の侍や勤皇商人の面々達である。

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# by masashirou | 2014-01-24 16:21 | Comments(1) 

白木家の戦国時代の系図

戦国時代系図
一代  朝倉刑部太夫景遠
越前国、細呂木藩主3万5千石。朝倉金吾義景の弟。兄弟で浅井氏
と共に、織田信長と姉川で戦う。世に言う姉川の戦いで敗戦。兄は討死。福井県の日本海に面する山に囲まれた秘境の地、白木谷に弟は落ち延びて、隠れ住む。白木谷の白木という名前は新羅の国からのこの地に隠れ住む朝鮮半島からの逃亡者が隠れ住む村であった。白木は新羅の呼び方が変化したと言われている。位牌無し。

二代  白木忠右衛門景定
織田信長の追っ手を避けるために、姓を朝倉から白木と改名。白木谷を出て、備前の国(岡山県)の福岡の黒田官兵衛に仕える。栗山備後守利安の妻は忠右衛門景定の妹。忠右衛門景定は栗山備後守利保の義兄。位牌無し。

三代  白木甚右衛門
(?~1631年、寛永9年殉死)
叔父である黒田家老、栗山備後守利安(一万五千石、1550~1631、82歳、寛永9年死去)の次女を妻に娶る。甚右衛門は栗山備後守利安の義理の息子。つまり、黒田騒動の首謀者である家老栗山大膳と義兄弟。家臣として300石をいただく。九州での黒田官兵衛の九州攻略戦で、各藩との戦いに栗山備後守と共に参戦。備後守の死去にともない即日殉死。備後守我主君如水の為に建立した杷木町志波の円清寺に備後の墓を守るように墓がある。位牌は円清寺に有り。円清寺は筑前藩主黒田長政の父孝高公が、慶長9年なくなったとき、志波以東の宰領をまかされていた黒田藩家老栗山備後利安が、主君孝高公菩提のために建立したもので、山号寺号もその法名「龍光院如水円清居士」に因んだものである。したがって黒田孝高公、長政公の位牌や梵鐘、画像等黒田家ゆかりの品々が保存されている。
志波円清寺全景
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# by masashirou | 2014-01-24 15:31 | Comments(0) 

おおまさガスの組成が解明されました!




ワールドサテライトニュースでおおまさガスの成分が解明されたニュースが流れました。また、NHKの海外ニュースでもおおまさがすの発電機が公開されたニュースが放送されました。



神戸製鋼が温泉で発電する発電機を実用化販売を始めた!日本の温泉地や工場の排熱で発電ができて、コストも10円・キロワットであるというから温泉大国の日本ではかなり早期の小規模発電能力が発電できる。日本の技術力で世界に貢献でき原発に頼らない世界を実現できる。


原子力発電所の再稼働のためにたくさんの税金が使われようとしています。おおまさガスのか家庭用発電機械開発にそれらの税金を自民党は回してほしいものだ。これこそ、放射能で国土を失った日本が世界に貢献する道であると思える。


2011年から、プロパンガス協会と協力してプロパンガスと50%混合ガスとして販売して原発村からのつぶす圧力をはねぬける戦略で行動を開始した。


木村 忠悦 (一般社団法人 プロパンガス料金適正化協会 代表理事)

「日本独自の新エネルギーシステム構築に向けて・・」

「原発には頼りたくない・・!!」

福島原発事故を経験して、今、日本をはじめ世界中の多くの人々が真剣に考え始めております。


一方で、今までの原子力発電に見合った代替エネルギーの確保は、既存の代替エネルギーシステムでは 決して容易なことではありません。
そのような環境のなか、究極の次世代エネルギーの要である燃料電池は、全世界の研究者の共通した認識にもかかわらず、その普及には数々の諸問題をクリアーしていかなければなりません。
しかし、その実用化に向けた大きな第一歩が「OHMASA-GAS」にみられる創エネ技術の活用と言えます。

「OHMASA-GAS」のプロパン仕様である、「新OHMASA-GAS」はプロパンガスとの相性が非常に良く汎用性に優れた安価・安全且つ環境にも優れた世界のプロパンガスの常識を覆す新エネルギーガス体です。
日本独自の新しいガス体エネルギーとして、全世界に向け普遍的に普及すべく国内関係・各署が協力して、エネルギー輸入国から輸出国への転換も視野に入れた大きな可能性を秘めています。
日本発、「水」から生まれた究極の新エネルギー。
一日も早い実用化を期待したいものです。



倉田 勇雄(くらた いさお)

環境 エネルギー 計測関連機器
食品製造機器・ 農業機械 製造販売

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1952年富山県生まれ職業エンジニアリング・サービス業 企画・設計士(プランナー)経営倉田機械設計事務所 代表
倉田 勇雄 (倉田機械設計事務所 代表)

「地域産業の活性源として期待」

地域活性化や日本列島の地域連携を進めようとしたときに、どこの現場でも電気エネルギーやボイラーからの湯源が必要となります。基本概念から電気と湯源が最も重要で、決して外されることはありません。そこに、出てきたのが日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムです。

この設備フローですと温室栽培ハウスから冷却温調栽培ハウスにも転用が可能ですので、幅広い選択で仕様内容を固めることが出来ます。今後の展開や期待に対して、インターネットを活用した映像監視・遠隔画像調整機能を装備した仕様が付加されると、かなり信頼度の高い製品(見える機能、見える安全性)として今以上にコントロールタワーから要望されることでしょう。

仕様出力評価とされる、ボイラー出力や発電機出力を選択した場合の統合システムは、現状で起動してる設備フローと重量や大きさにおいて非常にコンパクトで有り、メンテナンス領域も非常に狭いので維持管理がしやすいことが挙げられます。

次に、本体が起動運転するまでの設置スペース確保、設置スペース管理維持、設置スペース施工期間の短縮化が期待できます。要約すると、始動までの立ち上がりが極めて早いことが言えます。むろん、他の仕様出力評価と比較した場合には、コスト安に繋がります。

日本全国の地域活性化を目指して、日本列島の地域連携をするとなれば、送電線の運用が問題視される離島や標高の高い山岳地への設備フローを移設することは、大きな障害とはならなくなることでしょう。

今後に益々の日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムに期待致します。
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# by masashirou | 2014-01-09 17:33 | Comments(1) 

アメリカのおおまさガスのFOXテレビニュース

http://youtu.be/u63B5xDwUB4


このテレビ放送をみると、世界中で水からおおまさガスが作られて車を走らせることに成功していることが解る。
つまり、石油やエネルギー業界にとってフリーエネルギーといえるおおまさガスは抹殺されているkとが理解できる。
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# by masashirou | 2014-01-09 17:24 | Comments(0) 

おおまさガスが世界を救う!日本の復活はおおまさガスの拡大で!

2014年は日本の新エネルギーにとって記念すべき年である。

原発を再稼働させて3.11以前の日本にもどるか?

小泉・細川元総理連合が東京都知事選を勝ち抜き、東京から脱原発のムーブメントがまき起こるか??


世界的なエネルギー事情も様変わりする。

石油文明からガス文明への変換点として記憶される年となる。

シェールガス革命が始まる。アメリカが25年ぶりに石油とガスの輸出を解禁する。

2017年にはサウジアラビアを抜き世界一の石油大国となる。


日本ではおおまさガスの認可を遅らせていた原子力保安院などの原発村から抑圧されていたおおまさガスが再び、注目される。


そして、また、日本発のフリーエネルギーガスおおまさガスが日本経済再生のカギとなる。




おおまさガスの普及によりエネルギーがコスト零になればアフリカや発展途上国で繰り返されるイスラムテロの原因である欧米諸国の石油支配がなくなる。

2014年1月17日福岡経営者の会の年頭総会でシェールガス革命とおおまさガスについて講演をします。



水から燃料であるおおまさガスやブラウンガスと呼ばれる不思議なガスを取り出す方法は3つある。
1)おおまさガスのように撹拌装置で撹拌した水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法
2)水にある波長の電磁波を照射してブラウンガスを取り出す方法
3)水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法である。

どの方法でも同じ性質の不思議な燃料となるHHOガスが発生する。

太極図の原理に従い、陰極と陽極を分離させず電気または電磁気でガスを発生させると不思議なガスが出来る。



















昨年、小泉元総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言後
日本が新しい国のあり方をめざす貴重な一歩だと後世の歴史に記憶される2014年になるとと思います。

2012年、全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が77億円の仕事を九州電力と玄海町の原発交付金工事から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」「安全な原発から再稼働を直ちにすべきである」という主張で終始した番組でした。

なんと、しかし、その後の特集でおおまさガスが取り上げられていました。

13分の特集でした。

これもひとえに皆様のインターネットの拡散のおかげで、おおまさガスが3年ぶりにテレビで取り上げられました。これも皆様の百匹目の猿現象を信じてネットで拡散したおかげです。ありがとうございました。感謝します。

番組をYOUチューブにアップロードしましたら、原発村の人たちにより、すぐ消されてします恐れも有りますが、一部だけアップロードします。ぜひ、番組を録画しておられた方がおられたら消されても消されてもアップロードをお願いします。

キャスターの辛坊氏が最後に「10数年後に普通のように水から作られたおおまさガスを使っている時代がきているかもしれませんね」っというコメントが印象的でした。本当に私はそうなると信じています。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は地元KBCの制作したビデオはインプットした電力の2〜3倍の出力がでると言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと混合で使用という仮面をかぶって2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでもおおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。


今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事を表に出しました事が画期的な事なのです。また、蓄電にも使えますが今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2〜3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。

今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

宇宙や素粒子やDNAなどの先端科学の科学者は人類が科学的に解ったと思い込んでいるのは全体の3〜4%で、残りの97%〜96%はまだ解らない謎だらけであると述べています。

「解ったと思ったら次の解らない事がたくさん有る事が解った。科学の未熟や無知を知る事が科学である」というノーベル賞科学者も述べています。

科学が進めば進むほど、無知である事が解るというのが先端科学の現場です。

科学はそのときの「仮説:を科学的真実と認めます。

科学は仮説。

新たな事実が科学の既存の仮説である真実を塗り替えるのが科学の歴史です。。




いつか普通の事実として日常に使われる日が来ると信じています。


大政さんや会社に訳の分からない危害を加えられる事が無くこの発明が早く世にでる事を祈ります。

参考1)水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏

ロスからニューヨークまで22ガロンの水、海水、泥水、雪解け水など何でも見ずであれば走る車であると説明するスタンメイヤー氏。

おおまさガスと同じブラウンガスは大政氏の発明した振動かくはん機を使わなくても、電極を19枚プラスとマイナスで交互に組み立てられた電極で、同じ物が出来る。





水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。

また、これもテレビに出た後で、すぐに暗殺された発明家であるが、塩水にある波長の電磁波を照射するとおおまさガスと同じブラウンガスが出来るという。



無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 

ネットを調べると、ブラウンガスについて説明が有ったので転載する。
『ブラウンガスの驚異のパワー!!: 新科学と健康と雑学』サイトより


1) ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。
2)燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。
3)注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 4)ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。
5)ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。
6)何でも溶かすブラウンガス!
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
7) ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合ができている可能性も示唆されている。
8)韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。


日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。


しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。





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# by masashirou | 2014-01-09 15:13 | Comments(0) 

おおまさガスの情報を広めよう!

2013年は日本の新エネルギーにとって記念すべき年である。

石油文明からガス文明への変換点として記憶される年となる。

シェールガス革命が始まる。

また、日本発のフリーエネルギーガスおおまさガスが日本経済再生のカギとなる。


おおまさガスの普及によりエネルギーがコスト零になればアフリカや発展途上国で繰り返されるイスラムテロの原因である欧米諸国の石油支配がなくなる。

1月24日、九州倉庫協会の年頭総会でシェールガス革命とおおまさガスについて講演をします。



水から燃料であるおおまさガスやブラウンガスと呼ばれる不思議なガスを取り出す方法は3つある。
1)おおまさガスのように撹拌装置で撹拌した水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法
2)水にある波長の電磁波を照射してブラウンガスを取り出す方法
3)水を陰極と陽極を交互に組み合わせた電極で電気分解する方法である。

どの方法でも同じ性質の不思議な燃料となるHHOガスが発生する。

太極図の原理に従い、陰極と陽極を分離させず電気または電磁気でガスを発生させると不思議なガスが出来る。




















7月13日に管総理の「原発に依存しない社会をめざそう!」という画期的な宣言、後日、原発村の反撃により、「閣僚たちにより総理個人の気持ちの表明です」というトーンダウンさせられましたが、日本が新しい国のあり方をめざす貴重な一歩だと後世の歴史に記憶される日になるとと思います。

そして、その2日後、今日の全国放送の番組で、おおまさガスが東京の朝のテレビデビューしました。

コメンテーターは玄海村の原発推進の村長で、弟の経営する土建会社が77億円の仕事を九州電力と玄海町の原発交付金工事から受注していた事を暴露された人物と、原発推進の重鎮の寺島治郎氏とスポーツキャスターで原発審議委員の女性という人たちが盛んに「原発を無くしては経済がだめになる」「安全な原発から再稼働を直ちにすべきである」という主張で終始した番組でした。

なんと、しかし、その後の特集でおおまさガスが取り上げられていました。

13分の特集でした。

これもひとえに皆様のインターネットの拡散のおかげで、おおまさガスが3年ぶりにテレビで取り上げられました。これも皆様の百匹目の猿現象を信じてネットで拡散したおかげです。ありがとうございました。感謝します。

番組をYOUチューブにアップロードしましたら、原発村の人たちにより、すぐ消されてします恐れも有りますが、一部だけアップロードします。ぜひ、番組を録画しておられた方がおられたら消されても消されてもアップロードをお願いします。

キャスターの辛坊氏が最後に「10数年後に普通のように水から作られたおおまさガスを使っている時代がきているかもしれませんね」っというコメントが印象的でした。本当に私はそうなると信じています。

このおおまさガスの存在のビデオを拡散して多くの日本人が情報として知らしめれる事が出来れば中東のジャスミン革命のように柔らかなしかし、大きな変革が出来ると思います。

今回の特集の最大の特徴は地元KBCの制作したビデオはインプットした電力の2〜3倍の出力がでると言う事実は消されましたが、今回はLPGガス協会という既存の団体を味方にするためにと混合で使用という仮面をかぶって2倍になるという事を放送する事が出来ました。

本当はおおまさガスでの方が効率はいいのですが、テレビでもおおまさガスは単体では力が無いけど、LPG ガスと混合すると車が走るという表現を使い放送していました。うまいやり方で既得権益の団体と一緒に敵対せず少しずつ広める戦略です。


今回は金属切断の燃料ガス、車やバイクの燃料がす、そして禁断の発電の燃料ガス(LPG ガスの混合)として、初めて発電に使用できる事を表に出しました事が画期的な事なのです。また、蓄電にも使えますが今回は水素と異なり安定的に何年もボンベに加圧して液体として蓄えられるという表現にとどめました。しかし、エネルギーが2〜3倍のエネルギーとして昼間の電力を倍増して蓄えられる事はあえて触れませんでした。蓄電メーカーを新たな敵にしないというソフト戦略です。

ブログにたくさんのこんなまやかしは信じないというコメントが寄せられています。こんなトンでも話を広めるな素人のくせにというコメントも頂きました。

おおまさガスの状態が水の本来の状態で水がエネルギーが封じ込められた状態で有ると仮説を立てる人、質量保存の法則が成立するのかもしれないという説明をする人などがいます。

アメリカのマサチューセッツ大学の超伝導の物理学者はおおまさガス(酸水素ガス)をもしかしたら、常温核融合で説明できるかもしれないという論文も有ります。

今の科学では酸水素ガスを説明できません。新しい真理がいずれ発見されるでしょう。

宇宙や素粒子やDNAなどの先端科学の科学者は人類が科学的に解ったと思い込んでいるのは全体の3〜4%で、残りの97%〜96%はまだ解らない謎だらけであると述べています。

「解ったと思ったら次の解らない事がたくさん有る事が解った。科学の未熟や無知を知る事が科学である」というノーベル賞科学者も述べています。

科学が進めば進むほど、無知である事が解るというのが先端科学の現場です。

科学はそのときの「仮説:を科学的真実と認めます。

科学は仮説。

新たな事実が科学の既存の仮説である真実を塗り替えるのが科学の歴史です。。




いつか普通の事実として日常に使われる日が来ると信じています。


大政さんや会社に訳の分からない危害を加えられる事が無くこの発明が早く世にでる事を祈ります。

参考1)水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏

ロスからニューヨークまで22ガロンの水、海水、泥水、雪解け水など何でも見ずであれば走る車であると説明するスタンメイヤー氏。

おおまさガスと同じブラウンガスは大政氏の発明した振動かくはん機を使わなくても、電極を19枚プラスとマイナスで交互に組み立てられた電極で、同じ物が出来る。





水で走る車を発明してペンタゴンに暗殺された疑惑のある故スタンメイヤー氏は「自分の発明がエネルギー資源の無い国の人たちに活力を与えるであろう。環境問題にも多いに貢献し、富の格差をすくなくし、人々が幸福に生きる手助けになることを期待する、彼の死後、1000人に及ぶ後継者が国家権力の目に届かないところでスタン氏の意思を継いで更なる改良を加えて発表できる日を待っている。」というあとがきでこのビデオは終わっている。



アメリカの番組で過去100年でニコラテスラをはじめ、多くのフリーエネルギーに関して発明した人物が暗殺されたのかを伝えるテレビ番組のビデオ映像です。
解説では石油を支配する7シスターズと呼ばれる世界的な石油会社によって石油の価値を損ねるあらゆる発明を買収または発明家を暗殺してきたか、または、気違い扱いするマスコミの世論操作にて抹殺してきたかを詳しく説明しています。はっきり言えるのは3、11以降そのような世論操作はできません。たとえテレビや新聞で世論操作をしたとしてもを覆すインターネットにより、個人のメッセージや本当のことが世界中に瞬時に伝わるからです。

また、これもテレビに出た後で、すぐに暗殺された発明家であるが、塩水にある波長の電磁波を照射するとおおまさガスと同じブラウンガスが出来るという。



無名の素人発明家が塩と水でブラウンガスをつくり燃焼させ、動力を得ることに成功!アメリカのテレビニュース映像;しかし、このテレビ放送後、この発明家は2009年2月18日、なぞの死を遂げた。石油会社から殺害されたかのせいも有りますね。アメリカは怖い国です。石油の利権を少しでも脅かすとその発明家の会社を法外な値段で買収するか、または交通事故や火事などで殺害することが通常です。こうして新しい技術はつぶされます。



無名の素人発明家が水で車が走ることに成功!ロスからニューヨークまで22ガロンの水で走行!ペンタゴンが注目の革命的な発明。アメリカニュース映像。
この発明家もこのニュース放送後、殺害されました。石油を使わせたい勢力は何でもします。巨大な利権がうごいているからでしょうか?



水で走る車と不思議なブラウンガスの能力を示すニュースFOX TV NEWS映像

上記のYOUチューブサイトをぜひ、ご覧ください。
アメリカの無名の発明家が偶然に発明したフリーエネルギーのニュース映像が見れます。なんと、水と塩の混合液体に、強烈な磁気を照射すると、ブラウンガスとい不思議なガスが発生して、それを燃やすと動力になるという。神道では、水と塩を神様を清めるものとして神聖な神秘の力が有ると信じています。それが21世紀になって無尽蔵の無料のエネルギーを生み出す救世主になるとは!しかし、二人ともテレビ放送後になぞの死を遂げました。
 

ネットを調べると、ブラウンガスについて説明が有ったので転載する。
『ブラウンガスの驚異のパワー!!: 新科学と健康と雑学』サイトより


1) ブラウンガスは、ブルガリア出身のユール・ブラウン氏によって発見された水素と酸素が2:1の混合ガスである。水酸素ガス、ZETガス(ゼロエミッション・テクノロジー・ガス)、CPガス(クリーンパワーガス)、E&Eガス、アクアガスなどと呼んでいる人もいる。
2)燃やすと、炎の温度は280℃と非常に低いのであるが、なんでも溶かしてしまうほどの驚異のパワーを持っている。
3)注入したエネルギー以上のエネルギーが取り出せる可能性も持っている。
 4)ユール・ブラウン氏は、ソ連で研究していたが、その後GPUに追われ、オーストラリアに逃れて、それから韓国へ行って韓国で研究して、最後には中国へ行ったりしている。水で走る自動車の実験なども行っている。
5)ブラウンガスは、爆発ではなく爆縮する。爆発は、内側から外側に向かって力が働き、周囲のものを吹き飛ばすが、ブラウンガスは燃えて水になるので、そこが真空になり、外側から内側に向かって空気が流れ込んでくる。したがって、プロパンガスのように爆発する危険性はない。
6)何でも溶かすブラウンガス!
 ブラウンガスを使うと、数cmの鉄板でも簡単に穴があいてしまう。鉄よりも融点が高いタングステンでも数十秒で溶け出し、蒸発してしまう。タングステンの融点は3480℃であるので、5000~6000℃以上の温度になっていると思われる。ブラウンガスの炎の温度は280℃なので、相手の物質しだいで温度が上がる不思議な炎である。
7) ブラウンガスは、重金属やケイ素やアルミナなども溶かして蒸発させてしまうので、有毒廃棄物の処理に使える。ダイオキシンなども分解することができる。ブラウンガスにより、常温核融合ができている可能性も示唆されている。
8)韓国の工業技術院では、ブラウンガスで放射能廃棄物の放射能を消してしまう実験も行われているらしい。

フリーエネルギーとしての可能性
 水を燃やす画期的なHHO燃焼システムでは、超音波と電磁パルス及び金属触媒・分解酵素を使用し、一部の水蒸気を水素と酸素に分解、再燃焼させることにより、油の使用量を大幅に節約できる燃焼システムが開発されている。これは、油の持つエネルギー以上のエネルギーが発生していることを意味している。
 水からブラウンガスを効率的に発生させるためには、工夫が必要である。HHO燃焼システムのように電磁パルスを用いたり、スタンレー・メイヤーの水で走る自動車のようにパルス電流で水を電気分解する必要がある。こうすることにより、入力したエネルギー以上のエネルギーを発生させることができる。


日本では、鹿児島のベンチャ企業が発明した水で走る車がNHKのニュースで放送されましたが、その後不思議なことに消息がなくなり、NHKの映像もYOUチューブから消えました。

その後、どうした訳か、同じような装置で、大阪の企業がマスコミをあつめて、公開実験をして世界中に公開した。世界中が注目したが、なぜか、その後、その会社のホームページはすぐに閉鎖された。ネット上では、永久機関の詐欺の汚名を着せられて、日本では、水で走る車は嘘であったと言うキャンペーンがくりかえされた。その結果日本では水で走る車は詐欺であるということが定着した。


しかし、同じアジアで、フイリッピンのこのニュースがリリースされた。フィイリッピンの発明家はどうなるのだろう?殺されるかもしれませんね。
どうして、石油にかわる水を燃料として使用できる技術開発を日本は進めないのだろうか?日本が使用するガソリンは約6000万キロリットル、リッター150円として9兆円の市場が失われる訳だから、水がガソリンに置き換われば石油会社が倒産する。電力売り上げが15兆円、そのうち燃料代が半分の8兆円である。合計すると17兆円の市場(パチンコ業界の25兆円に比べれば少ないが)が奪われるので既存利権勢力にとって、最大の危機となる。しかし、日本人にとって原油を購入する為に外国に支払う17兆円が国内に使われる訳であるからGDPの増加に貢献すると思う。ガソリンを使用しない空気で走る車がインドで近日中に発売される。勃興するアジア諸国にとって、石油に頼らない自国のエネルギー資源確保が至上命令である。また、欧米資本以外の大企業は世界を今まで支配してきた勢力と対立している今だからこそ、隠された新技術が公開される日が近いと思う。






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# by masashirou | 2013-01-19 23:27 | Comments(0) 

ペルーの山の神秘

昨日、サンパウロ新聞福岡支局長で、このたびベストセラー自伝小説「ヤンキー記者南米を行く」の作者である吉永拓哉氏とお話して、そのあと、お父さんからペルーのアンデス山脈の頂上にあるマチュピュツの世界遺産の写真を頂いた。
彼は福岡とペルーの交流に生涯をささげた人である。
マピュピツの山にはインディオの偉大な先祖が眠るという伝説がある。この写真を見て初めて彼らの伝説の言い伝えの意味がわかったという。
はじめは何の意味かわからなかった。しかし、縦にしてみる。



これも光の悪戯かもしれない。太陽の光と山々の陰影が偶然この写真を作ったのかもしれない。


スティブンセガールの写真に現れた龍のように!

私が50年ぶりに先祖の古い看板を蔵から見つけて、福萬醤油を復活し、日本人の食の原点である醤油を日本人に原風景として思い出す試みに挑戦しようと決意させたのもすべて偶然。
そうした時、みのさんのテレビ番組に、醤油ソムリエ高橋万太郎氏が突然、登場して注目されるのも偶然。
11月1日に、秋葉原で醤油ソムリエ喫茶がオープンして話題になるのも、12月に恵比寿ガーデンテラスで醤油イベントが開催されるのも偶然。
この世は偶然が溢れているワンダーランドである。
人間は二つの種類しかいない。この世の出来事をすべて偶然と思い、すべてを「科学的だから正しい」という考えで無感動で生きる人と、すべてが何かのメッセージを伝える、何か偉大な存在を感じる人である。

私あは後者の人生を歩んできた。これからもそうした出会いや出来事をそう考えたサムシンググレートな存在に感謝しながら歩むつもりだ。
皆様はどうですか?
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# by masashirou | 2013-01-14 23:52 | Comments(0) 

アバターと老子


2500年前に、お釈迦様が語った「時空観」とは、時間とは空である。有るとも無いとも言えない。時間の流れが相対的に、真逆に流れているので、有るとも無いとも言えないのです。

物質宇宙(陽の宇宙)とでは全てが時間と共に、乱雑となり、エントロピー(秩序ある形が乱雑に無秩序になる度合いを示す概念)は増大していき、物質宇宙(陽の宇宙)は膨張し続けていきます。例えば、整然と整理された部屋が散らかされていくように、また、綺麗に整えられた庭園が雑草で覆われるように、やがてバラバラに崩壊していきます。

しかし、情報宇宙(陰の宇宙)はでは時間と共に未来から過去に向けて、エントロピー(秩序が無秩序に変化し、乱雑になる割合を表す概念)が膨張し続けます。たとえば、誕生したばかりの赤ん坊は無限の可能性が有る状態、つまりエントロピーが最大の状態で生まれ、人生の時間の経過と共に、この人間はこんな人ですと集約されたひとつの情報にまとまる。つまり、情報のエントロピーが最小になるのです。

未来の情報宇宙(陰の宇宙)の初めは脳が作り出すひとつの心そのものです。この状態が、最少のエントロピーの状態である。最小の情報の状態、この状態をお釈迦様は「空」と、老子は「道」と名付けました。ここでは、物質と情報(心・波動)が混沌の状態で揺らめいています。とても平和で、平穏な世界です。これがビッグバンを引き起こす「原因」となるのです。

このひとつの脳が作る自己完結の世界の情報宇宙(陰の宇宙)では、全てが神である脳が欲するまま全てが思念する通りに実現する。
この場では各神々がそれぞれの宇宙の中にいて相互に無関係の世界の中にいます。
いわゆる多元的宇宙の世界です。この神の状態で膨大な情報を持つ神、高貴な情報を持つ精神レベルの高い神から情報の少ない精神レベルの低い無数の宇宙が同時に存在します。それらが、相互に無関係で存在しているのです。

この世でも厳密には同じ事なのです。同じ宇宙を見ていると人間は錯覚しています。実際は、各自の見ている宇宙は全て異なっている仮想世界なのです。1人1人が自分の宇宙空間を脳がイメージしているのです。動物の中には動いている物だけしか見えない動物が存在します。他者が動いていない時はその動物にとって他者は存在しないのです。宇宙はそれぞれ全てが異なっているのです。自分という存在、他者という存在も全て、五感(触覚、味覚、嗅覚、視覚、聴覚)というセンサーで脳内に創造された幻影(クオリア・現実感覚質)なのです。
バーチャルゲームでは、すでに、物があることを強く脳内にイメージさせる触覚を感じさせる装置が開発されています。また、映像に合わせて、椅子に揺られながら臭いや風を吹き出る3D映画アトラクション装置も開発されています。進化した五感を完全に満足させた3D映画を見た人間はその映像を「体験」したと認識する時代が近い将来実現するでしょう。その時に物質宇宙の世界での現実と情報世界での現実のクオリアの差はほとんど無くなるでしょう。


話を、情報宇宙の最初の段階のお話に戻りましょう。
全てが思い通りに自我だけの他者がいない世界にいる神は、いつしか、孤独を感じはじめたのです。この気持ちは人間の気持ちに置き換えると、容易にお解りになると思います。無人島に流れ着いた人の気持ちを思い浮かべてください。いつも、1人で他の宇宙との関わりのない平穏の世界に飽きた「心、神々」は、刺激のある、また様々な「心・神」と交流し、様々な精神状態を体験し、学べる、つまり、他の宇宙との関係性(縁)を希望したのです。この切ない「孤独から脱出したいというせつない希望」が「原因」となって壮大な実験が行われたのです。
それが、137億万年前に、起きたビッグバンなのです。神々が物質宇宙(陽の宇宙)を作るために、協力して、宇宙ビッグバンをおこしたのです。その瞬間、物質と反物質が発生しました。しかし、そのままですと、お互いに作用し合い、直ちに、「空」の状態に消滅します。
ちなみに、昨年ノーベル物理学賞を受賞した、日本人、小川誠博士と益川敏英博士の理論は、現在の宇宙で物質が反物質よりもわずかに多いことを説明する上で非常に重要基礎理論です。
その時、神々は反物質を少しだけ別の次元の5次元世界に隔離し、ここ世を非対称にしたのです。こうして、神々が自分の宇宙から飛び出して、物質と反物質(情報・心)とがインターフェイス、交流が出来る4次元の物質宇宙(陽の宇宙)を神々の「プレイランド・遊び場、学びの場」が誕生したのです。

聖書の中に、「神々が神々に似せて人間を創った」とい記載が、旧約聖書にあります。神々という複数の名前で記載されているのはそのせいかもしれません。様々な神が物質宇宙の惑星に、様々な生き物のアバターをつくりました。

木々になったり、岩になったり、風や雲や水や昆虫や犬や牛や猫などのアバターを創りました。コンピューターゲームの初期段階の主人公がピンポン球だった頃を思い浮かべてください。進化したゲームの主人公が、人間の姿をして、自分だけの名前を持ち、コンピューター上のサイバー空間で戦い、助け合いながらゴールを目指す最新のゲームを思い浮かべてください。まさに、それに類似しています。人間の進化の方向性は神々の世界を模倣しているのです。


わかりやすく例で言えば、ソシアル・ネット・ワーク「ミッキシー」サイトが4次元の宇宙といえます。初めは自分のパソコンでインターネットに接続せず1人でブログを書いて満足していた若者が、自分の独りよがりの世界に退屈し、飽きたのです。そこで、「ミキシー」サイトに「名前をもらい」登録して、他者と交流を始めた事に類似しています。
「ミキシィ」を始めた若者が、一日のほとんどの時間をパソコンの前で過ごす状態に陥ります。多くの子供達が、コンピューターゲームの中で過ごす時間も拡大しています。現代人は物質宇宙よりも情報宇宙で過ごす時間が増大していると言えるのです。神々は137億年前からほとんど、物質宇宙でほとんどの時間を過ごしています。先ほど述べたように、人類も潜在意識の命ずるまま神々の模倣を志向しているのです。

小林秀雄が川端康成に語った言葉に、「人間は生きている限り、人間になれない。死んで初めて人間になる」という言葉があります。まさに、死ぬとこの4次元世界の物質宇宙から抜け出して、未来の次元の高い自分に戻るのです。ひとつの宇宙の支配者、「神」に戻ります。本当の人間とは「神」です。死んで「神さま」や「仏さま」になると日本人が考えるのはその意味で正しいのです。

情報宇宙(陰の宇宙)では、心・脳がイメージを描くだけで情報宇宙が思念の数だけ生成します。その情報宇宙の現実は、物質宇宙(陽の宇宙)と、タイムキーが違う為に、リアリティとして感じられないのです。情報宇宙ではリアリティの有る現実として存在します。
だから、お釈迦様の言葉に「一念三千」という言葉があります。現在の一念(思い)の中に、未来と過去の全てが含有されている。人間の心は十界(仏、菩薩、天、声聞、縁覚、人、修羅、餓鬼、地獄、畜生)の状態を瞬時に変化する。それぞれの十界は十界を包有している。合計千界の変化をしている。それが現在、過去、未来の世界にそれぞれあるので、心には三千世界があるという教え。つまり、現在の強い思いが未来、過去、さえ変えてしまうという。

強く願い、思念する事で、物質宇宙にも影響や変化を与えることが出来るのです。日本人が「言霊」や「怨霊」を信じるのはこれを経験した民族の物語や先祖の言い伝えによるものです。

面白いことに、物質宇宙の世界でも素粒子レベルになると、情報宇宙と物質宇宙がアトランダムに変化します。

物質宇宙の世界の全てのリアリティも、脳が生み出す脳内の仮想イメージでしかないのです。
宇宙や物質も、全てのものが光の反射を脳が感じて、それも、限られた周波数の範囲内の波動を駆使して、脳内世界で描かれた仮想イメージでしかないのです。

宇宙を認識する「我」「自我」という意識こそが根源的な存在です。

我々がこの世の物質宇宙の世界で幸福と感じる瞬間があります。それは他者が自分と繋がっていると思えた時です。我々がこの物質宇宙の世界に遊びに来た大きな理由は、他者との出会い、お互いが愛し合い、相互に助け合いそれを求めて、孤独を癒す為に、遙々遠い未来からやって来ているのです。いわば、人生は「壮大で偉大な暇つぶし」なのです。

3D映画「アバター」という映画が大ヒットしています。仮想の世界が3Dの画面で体験すると、情報宇宙のリアリティが物質宇宙のリアリティにかなり近いと体感できます。五感のうち、視覚、聴覚を刺激するのみですが、かなりのリアリティを体感できるのです。映画の内容は、パンドラという惑星に眠る稀少鉱石を開発するアメリカ企業に雇われた海兵隊で両脚を損傷した若者が主人公の物語です。稀少金属鉱床の上に暮らすノビ族という3メートルの頑強な身体を持つ「人類」が生息しています。主人公は、DNAでノビ族と人間のDNAを合成したアバター肉体の中に、心、つまり、若者の情報を移動させるのです。彼のアバターを使い、ノビ族が鉱床の上から立ち退かせる命令を受けます。この場合、同じ次元での魂・情報の移動という設定です。
ですから肉体は二つこの世に存在します。そうした違いはありますが、我々の肉体も情報世界に存在する「心・情報」のアバターなのです。中国やアメリカでも映画「アバター」の上映禁止の動きが出てきています。中国はウイグル地区やチベット地区の民族弾圧をイメージさせるという理由から。アメリカは反キリスト的であるという理由から。彼らの反対の理由は、アメリカの海兵隊に似た軍隊を悪者として描いているのが許せないという理由です。また、映画の中で出てくる神の命の木を敬う自然崇拝思想はキリスト信仰を否定する危険な思想なのです。かつて、欧州におけるキリスト教の布教する時、
森の神々が宿ると信じていたドイツのゲルマン民族にキリスト教徒は神聖な森の木々を伐採して見せました。もし、森の神々がキリスト教のイエスより強いのならキリスト教徒に罰を与えるはずであるとゲルマン民族に語りました。次々と神聖な森の木々を切り倒しました。神聖な森を消滅させたキリスト教徒は神から何も罰されませんでした。ゲルマン民族は森の信仰を捨てました。そんな記憶を呼び起こすとアメリカのキリスト教徒は反対したのです。誠に愚かしいアメリカのキリスト原理主義者達です。ブッシュ大統領や彼らが世界第二位の石油生産を手にするためにイラク戦争や大麻の生産販売を手にするためにアフガン戦争、その戦争に大義を与える自作自演した9/11を起こした陰謀が映画「アバター」から読み取れル事を危惧したのです。

まさに、物質宇宙に住む我々はアバターの主人公のように別世界、次元の異なる情報世界にいる「意識・心」が、物質宇宙の最もリアリティを感じられるDNAを駆使して製造した肉体の中に入り込み、この世に生きて無限の孤独を癒すために遊び、学んでいるのです。
神のいる情報宇宙は1人で1人の宇宙ですから、全てが自分の希望が全てかなう天国のような平穏な世界です。
私は、次のような例え話しをします。
「地獄は様々な針や血の池などバラエティのある地獄絵が古来、描かれていますね。私たちは、天国の住人向けの「パッケージ地獄ツアー」に参加しているのです。皆さん、この世は「地獄」とよく言われるでしょう。この地球は、弱肉強食の原理が支配する地獄ゲームサイト(物理宇宙)なのです。地獄の中で、肉体(アバター)を駆使して愛しあったり、殺しあったりしながら最終ゴールをめざすのです。ゴールはもちろん、参加者全員で、地球を全ての生き物が助け合う、戦いのない平和な「天国」に創り上げて終わるのです。

我々が人間として誕生した目的は、自分が幸福になるため、そして、本当の幸福とは自分と同じように、他人が幸福と感じられる平和な理想の楽園を地球上に創造する事と気づく事なのです。そのために生きているのです。お金や名誉や地位を求めるために誕生したのでは無いのです。

ビックバンは、神々が「永遠の孤独と退屈」を癒す為に起こしたのです。

映画「マトリックス」の描く世界観のように、我々は宇宙コンピューターのサイバー空間に住む住人なのです。ですから、例え、戦争や病気やけがで死んでも「孤独」よりも楽しいから、また様々な精神状況を体験し、学ぶためにたくさんの神々がこの世で人間として誕生しているのです。

そう考えると、せっかく、遙か未来からこの世界に来たのであるから、地球を天国する素晴らしいゲームに参加しましょう。そして、ゲームですから、まず、リラックスして、生きることを楽しみましょう。

このような観点を持つと、全ての景色や動物や植物や、人間をみると、全ての物が愛おしく思えてきます。何で、君はそんなアバターを選んだの?とか、何で、ブルドッグのアバターで参加しているの?とか思えてくるのです。よくミミズを選んだねぇとかすべてのアバターの裏側にいる神さまたちに声をかけたくなるのです。「ミキシィ」の中で、自分の写真ヤイラストを「豚」にしたり、「花」にしたりしていますね。あれと類似しています。昔の日本人が石や木々や風や草などにも「仏や神」が宿ると信じているのは、正しかったのです。



「死」とはアバターを抜け出して、元の場所、神さまの宇宙に戻ることなのです。

やっと生きること死ぬ意味が分かりました。我々は宇宙の中にいます。その宇宙は各自が脳で作り出した世界です。1人1人が自分だけの宇宙の中にいるのです。自分が幸福になるためには、自分が幸福と思わない限り、なれないのです。自分が幸福の状態、つまり自分が自分であることに満足であるためには、老子は2500年前に次の言葉を残しています。「知足」。足るを知る。この言葉は偉大な知恵からのメッセージであると思います。映画「ラブリーボーン」という映画が上映されている。ラブリーボーン
この映画は、アバターである肉体から魂が恨みややり残した事の為に、あの世とこの世の間にさまよう少女の物語である。天国への中間点にある世界が見事に映像化されていることで評判の映画である。浮遊霊になってしまった少女は自分を殺害した近隣の男を父や妹に告げるためにあの世に向かう扉を開けることが出来ない。それと初恋のボーイフレンドの少年とのファーストキスをしたい願いから彷徨う浮遊霊となり苦しんでいる。最近、あの世の事ばかり考えていたので、映画を見ていると息苦しくなって、席を立とうと思ったくらいくらい悲しい映画である。昔のハリウッド映画なら勧善懲悪で、犯人は厳しい罰で死んでしまうストーリー、たとえば「ニューヨークのゴースト」のように、ところが、この映画は、最近の霊のシステム解釈に従い、脚本が作られているので、浮遊霊の少女の活躍は犯人に風を吹きかけるくらいの仕返ししかできない。肉体から離れた幽体の限界を悲しいまでに描き出している。その結果、エンディングは、なかなか許し難い結末になっている。とにかくあの世は美しく平和な恨みのない世界であると描かれている。死んでしまうとバーチャルの世界のこの世の事は全て、許しの対象になる。その通りと最近あの世の仕組みを研究していると左脳では理解しているが、右脳では、犯人が警察にも捕まらないので後味が良くない。映画には霊を見ることが出来少女が登場する。見えないものを見ることが出来る人間もいると思いますが、映画館の席は多くの浮遊霊がたくさん、ただで見に来ているかのように、身体が異様な痛みと寒気を覚えたのです。映画の後で、気持ちが悪くなり、近くの九州伊勢神宮に立ち寄り、陰気な気をお払いにお参りをしました。考えてみると、生きている限り、死なないのです。
あまり、死後のなど真剣に考えないで、生きてい人生の一日一日を楽しんで生きることに専念した方がいいと改めて、気がつきました。全てがわかるという事は不可能です。鏡の部屋の疑問が解決したら新しい疑問が沸いてきます。あの世とこの世のシステムは次第にわかってきましたが、理由は解明されてもどうして陰の宇宙と陽の宇宙があるのか?いう根源的な存在論は永遠の謎であり続けるのです。それはお釈迦様や老子様でもわからなかった謎だったのです・・・。
最後に、あの世について解明が進んでいるお話をしましょう。
2008年度の世界に最も影響を与える百人に選ばれた二人のアメリカの女性科学者がぃます。一人はハーバード大学の物理学者のリサランドール博士で、彼女はあの世つまり、五次元世界の存在を数式表す方程式を発表しました。彼女の方程式を証明する為にスイスの山奥で世界中の科学者が集まり巨大な素粒子加速装置を使い実証実験が行われています。今年中に実験結果がでます。

もう一人は歌う脳機能学者として有名なシル・ボルト・テイラー博士です。彼女は今年、「奇蹟の脳」という世界的ベストセラーの本を出しました。彼女は八年間の間あの世の世界の映し出す右脳が描く魂の目から地上世界を過ごす体験しました。その八年間の不思議な闘病体験を本に書きました。彼女は脳卒中で左脳の機能が停止しました。彼女もハーバード大学の脳機能学者でしたが、自ら右脳が描き出すあの世の世界から見たこの世のエゴと孤独と不安と争いに満ちた左脳が描き出す世界を克明に分析しながら右脳と左脳の役割をベットの上でただ一人、研究を続けます。左脳の回復する治療を受けながら、とうとう八年後、見事に完治して脳機能学者として復帰します。右脳の世界では宇宙意識とひとつになり全ての存在と繋がり不安がなく平和な自分がいます。正確には自分という自我がなくひとつの世界で時間もなくただ今の景色があるだけ不思議な世界です。しかし大変退屈な世界です。改めて彼女は肉体を持ち他者と分離して自我をもちながら生きる意識を与える左脳に感動します。自我があるからこそ他者という意識が誕生して繋がりあう喜びが味あえることに気がつきます。死んだら平和なあの世の右脳の世界に戻れる。だからこそ地上のこの世で肉体を持ち自我という意識を得た喜びを彼女は深く理解します。人間の顔に素敵な笑顔が現れるシーンを注意深く見ていましたら笑顔は必ず他者との繋がりのタイミングで現れています。人間は右脳と左脳が相互扶助しながら生きている存在である。右脳は全てがひとつの存在と意識させ、左脳は全てがバラバラの存在と意識させる。人間はその矛盾が交錯する意識を楽しみながら生きている存在。この世に生まれる時、バラバラの存在であるという意識をクリアしてひとつの存在であると理解する困難な楽しい旅にでることです。笑顔は人達の魂が繋がる瞬間に存在するのです。人はこの世でつながりを求めてあの世からやって来ているのです。
人間、お釈迦様は、人を人と人の間、つまり「人間」と呼びました。幸福は人と人の間に師か存在しないのです。

日々感謝。一日一日、「足を知る」生き方をするだけで「悟り」はもういいと考えて、生きたいと思います。

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# by masashirou | 2013-01-14 23:50 | Comments(0) 

シェールガス革命で日本の企業には莫大なメリットが生じてくる。

シェールガスは大型タンカーで輸送するここでモノをいうのがアルミの厚板であり、これまた古河スカイなど日本勢しか作れない。
地中から引き上げてきたシェールガスの原材料に対し、大量の水を使うが、この水量全体を減らすために膨大な窒素を使用することになる。材料ガス国内最大手の大陽日酸
採掘に伴う工事は土木であり、大型ブルドーザー、各種ショベル、大型トラック コマツや日立建機
 これらの建機に使用する超大型タイヤは、世界でただひとつブリヂストンにしか作れない。

 一方でシェールガスは大量の排水があり、多くの薬液も使われることからEU諸国の中にはこれを禁止する国も出てきた。つまりは、公害問題の発生がデメリットという向きもある。世界ナンバーワンの排水や薬液などの環境問題も難なくクリア日本の水処理技術
三機工業、栗田工業、荏原

シェールガスを取り出すためには2000メートルも掘り下げるわけであり、この圧力に耐えられる鋼管パイプは、新日鉄住金しか作れない。
シェールガスを精製して気体から液体、液体から気体へとリサイクルを行うが、このプラントは住友精密工業と神戸製鋼しか作れない。
 シェールガスを収納する運搬容器には炭素繊維が使われる。この分野は東レ、帝人、三菱レイヨンの国内勢が世界シェアの約70%。

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# by masashirou | 2013-01-12 00:27 | Comments(0) 

おおまさガスは常温核融合の理論的根拠

新しいコスト零のフリーエネルギーの実用のニュースが放送されています。12月9日のTBSテレビ「ガッチリマンデイ」で特集されたインプット電力の2倍以上のアウトプット電力を出す水から無限に出せるHHOガス、おおまさガス。5年前から個人的に着目し応援している新技術です。またこのガス発生装置を使用して、福島原発事故で汚染された水を処理すると、セシウムがバリウムになり無害化されました。12月9日の夜以来、のおおまさガス関連の私のブログアクセスは6500件を記録しました。ぜひ、詳しくは、白木正四郎のブログをご覧ください。
九州大学の異端の物理学者、化学学者の高尾征治先生は常に日本の学会から迫害されていた学者です。
老子哲学を基礎として物理学の応用する新しい学説を発表している学者です。
去年、福島原発の放射汚染水の無害化の手法を提唱して、実証実験に成功した注目の学者です。彼は「無の概念、無から有が誕生し、無に還る」という老子の考えを駆使して、すべての放射能、永久磁石、酵素の発酵などの謎を解く統一物理理論を組み立てています。小柴教授は超新星爆発で生じたニュートリノを鉱山廃坑後の地下数百メートルに配置された無数の水球に光としてとらえた業績でノーベル賞を受賞しました。地下1000メートルに巨大な水槽を設置し、水槽に入ってきた素粒子が水中の電子などにぶつかると光を発するようにして、光センサーで解析するというものでした。高尾教授は、「その小柴教授が発見したニュートリノには陽と陰のプラスとマイナスのニュートリノがすべての空間に存在し、対生成と対消滅にて無の状態に見える状態で存在する。陽のニュートリノが中性子に作用して、陽子になり、原子変換すると原子番号が増えて、例えば、原子番号55のCsのセシウムが無害の原子番号がひとつ増加して、56のBaバリウムに原子変換する。陰のニュートリノが作用すると、原子番号が減少し、54Xe、キセノンという原子番号54の希ガスに原子変換する」という新しい理論を提唱しています。
いままで、謎として解明されなかった常温で放射性物質が長い時間をかけて別の原子番号の異なる別の物質になることもこの理論で説明できます。放射能の原子変換も常温核融合なのです。また、放射能汚染の土壌にバクテリアの作用で、放射能が減少する現象や人間が胃の中の酵素バクテリアがタンパク質を分解しアミノ酸に変換するのも常核温融合のひとつといえるかもしれないのです。確かに広島や長崎の原爆で被災した人たちで味噌や醤油などの発酵食品を食べていると、放射能による健康被害を減少されたという言い伝えがありました。放射性物質が、中性子を出しながら、別の物質に変化するのも常温核融合でると説明されます。
常温での原子変換であると考えると、理解できると述べています。

1989年にイギリス・サウサンプトン大学のマーティン・フライシュマン教授とアメリカ・ユタ大学のスタンレー・ポンズ教授が、常温核融合現象を発見したとマスコミに発表した。いま、この常識的でないと長い間、エネルギーに利権を持つグループにより抹殺された常温核融合が再び注目をあつめています。日本でも、2008年に文化勲章受章者で大阪大学名誉教授の荒田吉明先生が、固体内核融合(つまり常温核融合)の公開実験に成功しました。常温核融合はまさに究極のフリーエネルギーです。
また、12月下旬に、TBSテレビ「夢の扉」で全国放送された海水から電気エネルギーを取り出す東北大学の小濱教授のマグネシウム発電もリサイクルできるフリーエネルギーです。
宮城県仙台市の東北大学未来科学技術共同研究センターの小濱教授はマグネシウムと海水で電気を生み出しました。マグネシウムはリチウムイオン電池の5倍以上の電気を生み出すことができますが、これまで燃えやすく加工が難しいことや電解液に溶けやすいことなどから活用されませんでした。
宮崎県日向市にある小濱の研究施設ではプロペラ付きのく空中に浮いて走る「エアロトレイン」の開発が進められています。エアロトレインは消費電力が新幹線の半分以下で最高時速500キロ。その車体の改良の過程でマグネシウム合金を使い、小濱教授は発電に使えるかもしれないと実験を行なってみました。
小濱教授は実験の結果マグネシウムはリサイクルが可能だということを証明し、マグネシウムを砂漠に運んで最良するというプロジェクトを立ち上げました。

何か大きな地球規模の既存のエネルギー権力支配システムを打壊すフリーエネルギー変革が胎動しつつあります。
また、既存の化石燃料分野でもすごいことが進行しています。それは、2006年からアメリカで始まったシェールガス革命は人類のエネルギーコストを激減させます。世界中の大陸で無尽蔵に油母頁岩に含まれているガス、シェールガスが400年以上~1000年の確認埋蔵量が市場に出回り始めましたので、天然ガス価格が低下しています。日本はアメリカのガスの8倍で経費や原価に自動的に利益が上乗せられる日本の電力会社が買い付けていますので、その効果は表れていませんが、21世紀は石油文明からシェールガス文明といわれるようにガスを中心としたエネルギー文明になるでしょう。

やがて、日本のエネルギー危機をあおる日本のマスコミの洗脳とは逆に、このシェールガス革命で日本の電力や燃料価格が下がり始めます。特に、日本では、おおまさガスはプロパンガスと50%の混合燃料として売り出されますので、さらに価格優位になります。


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# by masashirou | 2013-01-07 22:59 | Comments(0) 

おおまさガス振動発生装置でセシウムがバリウムに!無害化に成功!

おおまさガスに関するインターネットサイトを検索していましたら、「大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との記事を見つけました。
4年前に、韓国ではブラウンガスを使用して放射能の無害化を研究されていると書きましたが、日本で、それが成功したという記事なので驚きました。

もし、そうなら、おおまさガスはの発明は、新しい原発に代わるクリーンな世界中どこにでも存在する水を資源とするフリーエネルギーであると同時に、

放射能で汚染された国土を回復する大きな貢献ができる偉大な発明であるといえます。


早急に復興予算から予算を使い、実用化試験を公的機関で実証試験をすべきだと思います。



ブログより

2012.11.20 OHMASA-GASが放射性セシウムを分解!!
高尾征冶博士からの朗報です。以下、引用します。
(※引用文は、福岡県に在住されている、OHMASA-GAS普及協会の役員をされている伊藤田氏が、11月16日[金]に高尾征冶博士に向けて発信されたものです。)
======Dr. M.Takao wrote.=======
折しも朗報が届きました。私が九大在職中からここ7年近く理論的にサポートしてきた大政ガスを製造する振動電解装置で東電の放射能汚染水を処理したら 、「放射性セシウムの半分がバリウムになった」との結果がえられたそうです。電解ガス発生場に振動を加えると発生ガスが乳化状のマイクロナノバブルになり、 その微泡の中心から正、反ニュートリノなど情報量子エネルギーが湧き、正ニュートリノの作用でバリウムが生成するからです。
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# by masashirou | 2013-01-02 18:34 | Comments(0) 

おおまさガスは常温核融合である!

おおまさガスは常温核融合である!

また、ガスの燃焼温度が対象によって上昇するという点について、常温核融合の可能性があります。

おおまさガスは水成分がクラスター化したものす。重水素も極一部含まれているはずですから金属表面で特異な反応が起きていると考えられます。



常温核融合ならエネルギー保存の法則を打ち破り、インプット電力よりも多くの発電ができるというのも説明できます。

金属表面の微小な箇所でごく小さな核融合のようなものが起きていかもしれません。
つまり、おおまさガスが水クラスターとの混合ガスでるので、安全が証明されたわけです。

これでおおまさガスが危険な爆鳴気いとして、認可を妨害していた原子力保安院も妨害が出来なくなりました。

20年前に白金電気分解で低温核融合が起きているという論文がユタ大学で公表されていました。
ただし、このふたりの物理学者は世界中から中傷され学会から引退をさせられました。

しかし、おおまさガスの発見は常温核融合の発見した可能性があります。


いま、世界中で重水素の常温核融合研究が再開されています。

多くの科学者がまやかしと否定した常温核融合が追試実験でその可能性が証明されて、この二人の博士も名誉が回復されました。

一っリットルの海水のなかの重水素がガソリンの10倍のエネルギーをもつのですから、石油利権者には怖い発明で最大の強敵になります。

日本やイスラエルなどの多くの科学者が実用化実験を始めました。

おおまさガスの発見は常温核融合の偉大な科学を根底から常識を覆す日本人のノーベル賞ものの発見だと思います。

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# by masashirou | 2013-01-01 23:35 | Comments(0) 

おおまさガス8KW発電機でビルの電力をすべて賄うNHK国際ニュース

おおまさガス8KW発電機でビルの電力をすべて賄うNHK国際ニュースが放送された。
東京のオフィスびるの電力をおおまさガスとプロパンガス混合発電機ですべての電力を賄うというニュースがNHK国際ニュースで放送されました。
発電機8KWの能力でショウルームとオフィスの電力をすべて賄っています。
おおまさガスの成分も東京首都大学の土屋教授が解明し、安全が説明されました。
また、東京海洋大学で自動車を動かすことを実証しました。

いままで、おおまさガスの認可を妨げていた原子力保安院もこれであからさまな妨害ができなくなりますね。

一刻も早くこの発電機を広めたいですね。

ほんとうはおおまさガスだけでも十分発電できますが、既存のプロパンガス協会とタッグを組んで、壁を打ち破る戦略です。成功を!皆さんもこの事実を広めてください。

おおまさガスには水クラスターが入っていることは明らかになったようですから、水クラスターとの混合ガスで安全です。

また、ガスの燃焼温度が対象によって上昇するという点について、常温核融合の可能性があります。

おおまさガスは水成分がクラスター化したものす。重水素も極一部含まれているはずですから金属表面で特異な反応が起きていると考えられます。

常温核融合ならエネルギー保存の法則を打ち破り、インプット電力よりも多くの発電ができるというのも説明できます。

金属表面の微小な箇所でごく小さな核融合のようなものが起きていかもしれません。白金電気分解で低温核融合が起きているかもしれないと20年前にありましたから、常温核融合を発見した可能性があります。いま、世界中で重水素の常温核融合研究が再開され、多くの科学者がまやかしと否定した常温核融合が追試実験で覆されて多くの科学者が実用化実験を始めました。

おおまさガスの発見は常温核融合の偉大な科学を滴常識を覆す日本人のの^ベル賞ものの発見だと思います。



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# by masashirou | 2012-12-26 23:01 | Comments(0) 

おおまさガスの成分が解明され、発電機が実用化された!




ワールドサテライトニュースでおおまさガスの成分が解明されたニュースが流れました。また、NHKの海外ニュースでもおおまさがすの発電機が公開されたニュースが放送されました。



神戸製鋼が温泉で発電する発電機を実用化販売を始めた!日本の温泉地や工場の排熱で発電ができて、コストも10円・キロワットであるというから温泉大国の日本ではかなり早期の小規模発電能力が発電できる。日本の技術力で世界に貢献でき原発に頼らない世界を実現できる。


原子力発電所の再稼働のためにたくさんの税金が使われようとしています。おおまさガスのか家庭用発電機械開発にそれらの税金を自民党は回してほしいものだ。これこそ、放射能で国土を失った日本が世界に貢献する道であると思える。


2011年から、プロパンガス協会と協力してプロパンガスと50%混合ガスとして販売して原発村からのつぶす圧力をはねぬける戦略で行動を開始した。


木村 忠悦 (一般社団法人 プロパンガス料金適正化協会 代表理事)

「日本独自の新エネルギーシステム構築に向けて・・」

「原発には頼りたくない・・!!」

福島原発事故を経験して、今、日本をはじめ世界中の多くの人々が真剣に考え始めております。


一方で、今までの原子力発電に見合った代替エネルギーの確保は、既存の代替エネルギーシステムでは 決して容易なことではありません。
そのような環境のなか、究極の次世代エネルギーの要である燃料電池は、全世界の研究者の共通した認識にもかかわらず、その普及には数々の諸問題をクリアーしていかなければなりません。
しかし、その実用化に向けた大きな第一歩が「OHMASA-GAS」にみられる創エネ技術の活用と言えます。

「OHMASA-GAS」のプロパン仕様である、「新OHMASA-GAS」はプロパンガスとの相性が非常に良く汎用性に優れた安価・安全且つ環境にも優れた世界のプロパンガスの常識を覆す新エネルギーガス体です。
日本独自の新しいガス体エネルギーとして、全世界に向け普遍的に普及すべく国内関係・各署が協力して、エネルギー輸入国から輸出国への転換も視野に入れた大きな可能性を秘めています。
日本発、「水」から生まれた究極の新エネルギー。
一日も早い実用化を期待したいものです。



倉田 勇雄(くらた いさお)

環境 エネルギー 計測関連機器
食品製造機器・ 農業機械 製造販売

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1952年富山県生まれ職業エンジニアリング・サービス業 企画・設計士(プランナー)経営倉田機械設計事務所 代表
倉田 勇雄 (倉田機械設計事務所 代表)

「地域産業の活性源として期待」

地域活性化や日本列島の地域連携を進めようとしたときに、どこの現場でも電気エネルギーやボイラーからの湯源が必要となります。基本概念から電気と湯源が最も重要で、決して外されることはありません。そこに、出てきたのが日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムです。

この設備フローですと温室栽培ハウスから冷却温調栽培ハウスにも転用が可能ですので、幅広い選択で仕様内容を固めることが出来ます。今後の展開や期待に対して、インターネットを活用した映像監視・遠隔画像調整機能を装備した仕様が付加されると、かなり信頼度の高い製品(見える機能、見える安全性)として今以上にコントロールタワーから要望されることでしょう。

仕様出力評価とされる、ボイラー出力や発電機出力を選択した場合の統合システムは、現状で起動してる設備フローと重量や大きさにおいて非常にコンパクトで有り、メンテナンス領域も非常に狭いので維持管理がしやすいことが挙げられます。

次に、本体が起動運転するまでの設置スペース確保、設置スペース管理維持、設置スペース施工期間の短縮化が期待できます。要約すると、始動までの立ち上がりが極めて早いことが言えます。むろん、他の仕様出力評価と比較した場合には、コスト安に繋がります。

日本全国の地域活性化を目指して、日本列島の地域連携をするとなれば、送電線の運用が問題視される離島や標高の高い山岳地への設備フローを移設することは、大きな障害とはならなくなることでしょう。

今後に益々の日本テクノ株式会社製・OHMASA-GASシステムに期待致します。


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# by masashirou | 2012-12-26 21:50 | Comments(0) 

新しいいマグネシウ電池が発明された!

マグネシウム電池搭載 3輪EV、100キロ走破 

TBSテレビの{夢の扉}という番組で難燃性の特殊なマグネシウム合金空気電池が開発された映像が流れました。こうした新しい再生可能な海水を使用して電力を起こす発明が実用化されれば原発に頼らない社会が可能になりますね。使用済のマグネシウムはアフリカやカタールなどの砂漠で太陽光発熱施設で再生されて再び日本に輸入され再使用できます。燃料は海水と空気だけです。来年には実用化されます。各家庭用の発電施設やトヨタはあたらしい電気自動車の電池とえして使用を検討しています。

自民党はまず原子力再稼働にうごいていますが、このなマグネシウム合金空気電池が開発実用化にこそ優先的に予算をつけるべきです。

以下は関連したブログの記事です。


 東北大未来科学技術共同研究センターと古河電池(横浜市)、産業技術総合研究所(茨城県つくば市)などのグループは11日、マグネシウム電池搭載の3輪電気自動車(EV)の走行実験を福島県のいわき-仙台両市間で行った。雪で走れない区間があったものの、走行距離は約100キロに上った。
 EVはスクーター型で、後部に載せた電力量4キロワット時のマグネシウム電池で発電し、リチウム電池を介しモーターを動かす。
 午前6時ごろ、古河電池いわき事業所を出発し、国道6号などを平均時速50~55キロで北上。午後5時15分ごろに仙台市中心部に到着した。
 使用したマグネシウム電池は1月、東北大などのグループが共同開発した。燃えにくいマグネシウム合金を負極に、酸素ガスを正極に、食塩水を電解液に利用する。食塩水を使用時に入れることで、使用時まで長期保存が可能となり、災害時の非常用電源として期待できるという。
 ドライバーも務めた東北大未来科学技術共同研究センターの小浜泰昭教授(流体力学)は「EVにも応用できることが実証された。実用化に向けて研究を続けたい」と話した。


Mg燃料電池が登場

 東北大学未来科学技術共同センター教授の小濱泰昭氏が2012年1月26日に発表した「Mg燃料電池」は、再生可能であるところに特長がある。「太陽エネルギーを使ってMgを精錬するめどがついており、効率よく量産可能な燃料電池が実現する」(小濱氏)。Mgは地球上で8番目に多い元素であり、海水にもMgCl2(塩化マグネシウム、にがりの成分)として大量に含まれている。レアメタル問題を起こすこともなく、人体にも無害だ。

★どうすればMgサイクルを作り出せるのか

 インタビューを終えて感じたことは、小濱氏の議論が燃料電池単体だけで小さく閉じていないことだ。研究の発端が輸送機関にあったためか、一国、さらに世界のエネルギー循環をどうすれば作り上げられるかを考慮した形になっている。

 同氏の構想は、欧州と中東、北アフリカの各地に分散する再生エネルギー発電所(風力、太陽熱、太陽光など)を長大な送電網で結ぶDESERTEC(デザーテック)構想と似ている。ただし、日本向けに改良を加えた形になっている。

 地球上で太陽エネルギーを得やすい場所は限りないが、いずれも熱帯や乾燥地帯に位置する。欧州はこのような条件を満たす国と地中海を挟んで隣り合っており、無理のないエネルギーネットワークを形成できるだろう。

 一方、日本はこのような条件を満たす国から遠く離れている。小濱氏によれば、太陽エネルギーを得やすいオーストラリアでは70km四方の土地*6)を使うだけで日本が消費する全エネルギーを得られるという。残念ながらオーストラリアと日本の直線距離は6000kmにも及び、送電は非常に難しい。

*6) オーストラリアの国土面積は2770km四方に相当する。なお、オーストラリアは世界有数の日照条件を誇る(関連記事:成功するメガソーラーの条件とは、日本商社がドイツで取り組む)。

 ここで小濱氏の構想が生きてくる。オーストラリアで金属Mgを作り出し、日本に送る、さらに日本から使用済みのMgO(酸化マグネシウム)をオーストラリアに送るという物質循環であれば送電とは異なり、実現可能だ(図4)。数千km離れた地点からエネルギー源を大量に運び利用する。これはまさに中東から原油を運んで燃やしている現在の姿と重なる。

図4 Mgの物質循環 小濱氏が提案する持続可能な「Mg・Soleil」社会の概念図(一部を抜粋、全体は同氏のWebページを参照)。臨海砂漠地帯(図左)では太陽熱を利用してMgを精錬する。日本国内(図右)ではMgを受け取り、電力源、構造材料などさまざまな用途に用いる。その後、使用済みのMgを送り返す。出典:東北大学小濱研究室


 小濱氏は「砂漠が燃料工場になる」と主張している。具体的にはどうやって金属Mgを作り上げるのだろうか。このような疑問にも回答を用意している。例えば、2011年10月には凹面鏡を使った金属Mg精錬技術を発表している(図5)。リニアモーターカーの走行実験に使われていた実験施設内(宮崎県日向市)に設置した凹面鏡を利用したものだ。

 Mg燃料電池の性能改善とともに、低コストで金属Mgを作り上げる技術の改善が進めば、石油などの化石燃料の置き換えが進むだろう。

図5 凹面鏡を利用した太陽炉 戦艦「大和」の探照灯部品を流用した直径1.5mのパラボラ鏡である。1200℃の高温を発生し、太陽熱ピジョン法や炭素熱還元法を用いて、MgO(酸化マグネシウム)から還元Mgを得ることに成功した。出典:東北大学小濱研究室
 小濱氏の開発品は、燃料電池としてどのような点で優れているのだろうか(図1)。3点ある。

図1 Mg燃料電池 写真のセルは60Ah、6V。これを2つ直列にして使う。セルの寸法は幅約20cm、奥行き約23cm×高さ約15cm。重さは約4kg。出典:東北大学小濱研究室


 まず、第1に電池としてのエネルギー密度が高く、小型化に向くということだ。小セルでの実験値は1464mAh/gであり、これはリチウムイオン二次電池の5倍以上に当たる。今回開発したMg燃料電池はまだ小型化の取り組みが十分進んでいないが、鉛蓄電池(35Wh/kg)や、ニッケル水素二次電池(60Wh/kg)を既に上回っており、リチウムイオン二次電池(120Wh/kg)がすぐ目の前に見えている性能だ*3)。

*3) 充電可能な鉛蓄電池やリチウムイオン二次電池と、1回ごとに使い切るMg燃料電池のエネルギー密度を直接比較する意味は薄いという意見もある。Mg燃料電池は、二次電池というよりも充電できない一次電池と似ている。しかし、非常用など、使用時に再充電ができず、1回限りで利用する場合には比較に意味が出てくる。

 次に低コスト化が可能であることだ。原料金属が安価であることなどから「電池の実装について協力を求めた古河電池によれば、60Ah、12Vという開発品と同じ容量のPb電池(2万円)を示して、この半分にはできる」(同氏)という。つまり1万円が目標になる。

 最後に、「寿命」が長いことだ。ここで言う寿命とは、いわゆるサイクル寿命ではない。電池内部にエネルギーを蓄えたまま、どの程度の時間、放置できるかという意味での寿命だ。二次電池は自己放電を起こすため、満充電状態にしても数カ月単位でエネルギーを失ってしまう。「Mg燃料電池は電解液を入れない状態で放置すれば50年、100年持つと考えている。このような性質は非常用電源として優れている」(小濱氏)*4)。

*4) 電池全体の反応はMgと酸素、水が反応してMg(OH)2(水酸化マグネシウム)が生成するというものだ。正極の反応は1/2O2+2H++2e- → 2H2O。負極の反応はMg+2H2O → Mg(OH)2+2H++2e-。電池全体の反応は、Mg+1/2O2+H2O → Mg(OH)2だ。

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# by masashirou | 2012-12-26 19:12 | Comments(2) 

もしもし地獄という童話から学ぶ事






斉藤一人先生のご本の「幸福力」のなかに「もしもし地獄」の童話が書いてあります。

一人の男が死んで地獄に行きました。
地獄は花が咲き乱れ、小川が流れ、小鳥がさえずり、素晴らしい世界です。
あまりの幸福な世界なので、ゆっくり眠りたくなります。
すると、耳元で「もしもし」と声がして目が覚めます。
男はゆっくりねむれません。5日過ぎても耳元でささやく声で眠れません。
男はまぶたの上に大きな目を描きます。
すると、耳元で「みんな5日過ぎるとまぶたの上に目を描いてごまかそうとするのです。サイクリングに行きましょう」と無理矢理、男をサイクリングに連れて行きます。
すがすがしい風が男を幸福にします。きれいな牧場に着きました。美味しいサンドイッチをランチボックスから取り出していただきます。男は本当に幸福です。あまりの幸福感からうとうとと眠たくなります。
すると、「もしもし。今から山に登りましょう。素敵な景色が見える山です」
男は「大変疲れているので今山に登ると死んでしまいます」と言いますと、
「あなたはもう死んでいるので死なないんです」
そうして無理矢理、山に登らせます。
男はこれが「眠らせない地獄だ」と気づきます。
「何日こんな眠らせない地獄がつづくのですか?」
「そうね、だいたい150年くらい。早い人で100年ですかね」
山に登ると美しい景色が見えます。男は素晴らしい景色に感動して幸福な気持ちになります。大変登山で疲れて、山頂で眠ろうとすると、
「もしもし、今度は楽しい遊園地に行きましょう」
男はついにきれて暴れまくります。暴れて暴れて疲れ果て、眠ろうとします。
「もしもし、・・・・・」
こうして毎日毎日楽しいイベントが続く眠らせない地獄ガ続きます。
男は耳元でささやく声に向かって質問します。
男は次第に人間が少なくなって、熊が増えていることに気づきます。
「どうして熊が増えているのですか?」
「それは、目の下にくまが出来て150年過ぎるとみんな熊になちゃうんです。」

おしまい。


これは意味深い童話です。

あの世に行くと言うことは、ゆっくり気持ちよく眠ることなんですね。
人間があの世に永住できないのは人間として修行がまだまだな人だけがこの世にアバターである肉体を借りて、修行をしているという童話です。

この世でも最高の幸福は、ゆっくりと眠れる毎日を過ごせることです。
その為には「毎日、有り難い。一日を感謝して生きることが一番大切な事なのかもしれません。
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# by masashirou | 2012-12-18 22:42 | Comments(0) 

日本は破綻しません



日本政府のアメリカ国債の保有額は八十兆円で日本政府は少しずつ中国政府に肩代わりをしてもらいながらリスク回避を実行しています。
900兆円という日本政府の負債は九十五パーセントが日本の企業と銀行と個人が購入していますので、それも円建てですので、破綻することはありません。政府の国債には世界には四種類しかありません。一つはアメリカモデル。自国通貨ドル立てで半分の国債を海外に依存するタイプ。二番目は日本タイプ。自国通貨の円建てで九十五パーセントを自国の企業や銀行と個人が購入されているタイプ。この2つのタイプは破綻しません。なぜなら自国通貨を政府が印刷できるからです。むしろアメリカモデルより日本タイプはほとんどが自国通貨で自国が購入先ですから世界一安全な安定したリスクの少ない通貨円という評価から円が今買われています。マスコミが日本が破綻するキャンペーンをやっていますが、破綻する国の通貨が高くなるはずがありません。第三のタイプは韓国やロシアやアルゼンチンのタイプです。ドルという海外の通貨立てでほとんどの国債を海外が購入しているタイプです。
これは簡単に海外の意向で破綻させられます。最後の四番目のタイプは最近破綻したギリシャタイプです。共通通貨建てで海外がその国の国債を購入しているタイプです。これも簡単に海外の意向で破綻させられます。
これらを同じように負債を考えて日本が世界一危ない国であるというキャンペーンをマスコミがやっているのにはアメリカと財務省の戦略だと思います。マスコミは日本人が一人当たり7百万円の負債がある。破綻すると報道しますが、政府にお金を貸しているのは日本人なのです。
しかも日本政府の金融資産も急増しています。世界一の金融資産を持つ日本政府は513兆円になります。しかも日本政府の負債は全てが日本の円建てであり、世界一の海外金融資産二百五十兆円を誇る日本が世界一の債権国なのです。日本は世界一破綻しない国です。三橋貴明さんのベストセラー本である新日本経済入門アスコムブック
をお読みください。
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# by masashirou | 2012-12-18 22:38 | Comments(0) 

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